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[トップ写真] シャモニーの街並み(10/18) <br /><br />[欧州周遊+α (概要)] http://4travel.jp/traveler/tk10415/album/10031626/<br /><br />[訪問国]<br />フランス共和国<br /><br />10/17(日)<br />午前:フランス入国後シャモニーへ<br />午後:事故処理<br />夜 :シャモニー泊<br /><br /> 峠道を越えてフランス国境へ。税関でなにやら調べられたが大量に所持していたワイン類はバレずにすんだ。<br />山道を下りモンブラン山の麓の町、シャモニーへ到着。小雨が降っていて今日も寒い。<br />L\&#39;Aiguille du Midi(エギューユ・デュ・ミディ)からモンブランを見ようとロープウェイ乗り場を目指す。<br />始めは乗り場がわかんなくてグルグル探し回っていると、<br />街のはずれにロープウェイ乗り場を見つける。<br /> すぐ近くの駐車場はバカンスの時期では無いので空いていた。<br />大型観光バスが出たり入ったりの程度で順番待ちをしていると、<br />一台の大型バスが曲がり角で待っていた私の車にドンドン近づいて来るでは有りませんかっ!!<br />ヤバイっ!っと思ってたら間も無く、<br /><br />ドカッッガリガリガリキィーパリン(色んな音がした)<br /><br />鉄のぶつかる鈍い音と鉄の擦れる甲高い音が響き、車が振動した。<br />ベンツの観光バスにぶつけられ車後部が大破!(+_+;)<br />メガーヌの後ろバンパーが取れそうなくらい壊されてしまった…。<br />なんてことしてくれるんだ…!<br />警察沙汰になるような事故は初めてで、尚且つここはフランスだ。<br />ハンブルクでレンタカーを借りるときに言われたことを思い出す。<br />警察を呼んで事故証明書をもらわなきゃ!<br />自分は悪くないんだからしっかり手続きをしないと。<br />後から考えたら事故直後は冷静だったと思う。<br /><br /> とりあえず相手方と交渉しないと。<br /><br />車を降りると、相手が観光バスと言うこともありたくさんの人に囲まれた。<br />私は開口一番「運転手は誰ですか?」と英語で問い掛けた。<br />すかさずN君に警察に電話するように指示する。<br /><br /> すると、どこにでも居るものだが、野次馬のようなデブなおっさんが出てきて、<br />「…MoveなんたらかんたらYouMove」(英単語の羅列、ちゃんとした英語ではない)<br />相手の言いたいことは分かった。<br />はぁ〜?どう見ても俺がぶつけられたんやんけ!ぶっ飛ばすぞ!<br />と思ったけど、とりあえず客観的に車の破壊状況から<br />「あなたの車が私の車に接近し衝突しましたね。<br />あなたがぶつけたのだから私には非は有りません。」<br />ときっぱり言い張ると。<br /> 「自分は悪くない、悪くない、おまえ、動いた。」を永延と繰り返す。<br />コレはまずいな…<br />雨が強くなってきて超寒い。傘を取り出してN君に「警察まだ?」って聞くと<br />「電話切られた。」、と。何ですと?!そんなんじゃ困る!!<br /><br />相手方も、警察を呼んだとか言ってたけど、実は呼んでなかった。<br />挙句の果てには警察は来ないからバスに乗って書類にサインしろと言い出した。<br /><br />相手のペースに乗ってはいけない。まず警察。<br />N君に事情を聞くと英語がなんか通じなくてバイバイって切られたとの事。<br />ふざけんな!と思って俺が掛けてみると<br />「オフィスに英語が話せる人が居ない」といわれてしまう。<br />なんで観光地の警察署に英語話せる奴がおらへんねん!!<br /><br />そうこうしているうちに、事故の相手方は<br />「書類に早くサインしろ。私たちは急いでいるからもう出発する。」<br />と言い出し、バスに乗り込み始めた。<br /><br />まずい…逃げられたら。<br />私は周囲の野次馬に英語を話せる人はいませんか〜?<br />って聞きまわった。<br />返事が無い…<br />日曜日なのでレンタカーのオフィスは閉まっていてどこも留守電。<br />ドゴール空港のオフィスに掛けたらやっと繋がる。<br />返すところがスイスというと、「書類を記入して、返すときに事故の交渉をして」、<br />と言われた。<br /><br />突然一人の東洋人が近づいてきた。<br />「あにょはせよ〜」<br />はぁ?って答えるとそのおじさんはどっかに行ってしまった。<br />韓国人と間違ったらしい。<br />I\&#39;m not Korean!<br />何回言ったら気がすむねん!<br /><br />困ったいたところに50歳前後の白人の女性が現れた。<br />シャモニー在住ドイツ人のベルナデットさんが助けてくれる。<br />ベルナデットさんにフランスの保険と事故処理の方法について教えてもらう。<br />私たちは悪くないはずなので、デジカメ写真をお店プリントしておく。<br />事故保険の書類を記入し、レンタカー屋は日曜日で休みなので明日連絡をとることにする。<br /><br /><br />10/18(月)<br />午前:エギュー・デュ・ミディ観光<br />午後:モンブラントンネルを抜けてイタリア入国、トリノ観光<br />夜 :地中海沿いをドライブ、フランス再入国<br /> 朝一番にシャモニーのAVISに行って事情を説明。<br />スイスで返却予定と話すと「車を返すときに言ってくれ!」と言われ、<br />車も走行可能なのでそのまま旅を続けることとなった。<br />なんにも解決にならないじゃん(-_-; <br /><br /> 続いて、昨日いけなかった標高3842mのエギュー・デュ・ミディに登る。<br />スッゴク寒かったが、モンブラン山だけでなくマッターホルンまで見ることができた。<br /><br />天気も良く景色は最高だった。<br />でも、すっごく寒いし顔も手も足も痛い。<br />事故を思い出すと、これからが何か不安になって泣きそうになった。<br />N君は俺と卒業旅行に来たことを後悔していないだろうか…。<br />それだけが気がかりだった。<br />暗い顔しててもしょうがないので、笑顔でいくことにした。<br /><br />山頂で大学の友人I君にそっくりなオーストラリア人と知り合いになり、記念撮影&amp;食事をする。<br /><br /> 午後からは全長11,6kmのモンブラントンネルを通りアルプスを越えイタリアに入国。<br />壊れたバンパーで高速走行するのは危ないので、ガムテープで補強する。<br />両替をしようとトリノのダウンタウンまで行くと、観光客はほとんど居らず<br />日中から黒人の方が屯していて、身の危険を感じる。<br />夜は山盛りのパスタ、ラザニア?ピザのイタリアンを食べる。やはり半分くらい残す…。<br />なんでこんなに多いねん!<br />ちょっとでいいって言っただろ…(-_-<br />

フランス / 欧州周遊+α

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2004/10/17 - 2004/10/19

718位(同エリア346件中)

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TK10415

TK10415さん

[トップ写真] シャモニーの街並み(10/18)

[欧州周遊+α (概要)] http://4travel.jp/traveler/tk10415/album/10031626/

[訪問国]
フランス共和国

10/17(日)
午前:フランス入国後シャモニーへ
午後:事故処理
夜 :シャモニー泊

峠道を越えてフランス国境へ。税関でなにやら調べられたが大量に所持していたワイン類はバレずにすんだ。
山道を下りモンブラン山の麓の町、シャモニーへ到着。小雨が降っていて今日も寒い。
L\'Aiguille du Midi(エギューユ・デュ・ミディ)からモンブランを見ようとロープウェイ乗り場を目指す。
始めは乗り場がわかんなくてグルグル探し回っていると、
街のはずれにロープウェイ乗り場を見つける。
すぐ近くの駐車場はバカンスの時期では無いので空いていた。
大型観光バスが出たり入ったりの程度で順番待ちをしていると、
一台の大型バスが曲がり角で待っていた私の車にドンドン近づいて来るでは有りませんかっ!!
ヤバイっ!っと思ってたら間も無く、

ドカッッガリガリガリキィーパリン(色んな音がした)

鉄のぶつかる鈍い音と鉄の擦れる甲高い音が響き、車が振動した。
ベンツの観光バスにぶつけられ車後部が大破!(+_+;)
メガーヌの後ろバンパーが取れそうなくらい壊されてしまった…。
なんてことしてくれるんだ…!
警察沙汰になるような事故は初めてで、尚且つここはフランスだ。
ハンブルクでレンタカーを借りるときに言われたことを思い出す。
警察を呼んで事故証明書をもらわなきゃ!
自分は悪くないんだからしっかり手続きをしないと。
後から考えたら事故直後は冷静だったと思う。

とりあえず相手方と交渉しないと。

車を降りると、相手が観光バスと言うこともありたくさんの人に囲まれた。
私は開口一番「運転手は誰ですか?」と英語で問い掛けた。
すかさずN君に警察に電話するように指示する。

すると、どこにでも居るものだが、野次馬のようなデブなおっさんが出てきて、
「…MoveなんたらかんたらYouMove」(英単語の羅列、ちゃんとした英語ではない)
相手の言いたいことは分かった。
はぁ〜?どう見ても俺がぶつけられたんやんけ!ぶっ飛ばすぞ!
と思ったけど、とりあえず客観的に車の破壊状況から
「あなたの車が私の車に接近し衝突しましたね。
あなたがぶつけたのだから私には非は有りません。」
ときっぱり言い張ると。
「自分は悪くない、悪くない、おまえ、動いた。」を永延と繰り返す。
コレはまずいな…
雨が強くなってきて超寒い。傘を取り出してN君に「警察まだ?」って聞くと
「電話切られた。」、と。何ですと?!そんなんじゃ困る!!

相手方も、警察を呼んだとか言ってたけど、実は呼んでなかった。
挙句の果てには警察は来ないからバスに乗って書類にサインしろと言い出した。

相手のペースに乗ってはいけない。まず警察。
N君に事情を聞くと英語がなんか通じなくてバイバイって切られたとの事。
ふざけんな!と思って俺が掛けてみると
「オフィスに英語が話せる人が居ない」といわれてしまう。
なんで観光地の警察署に英語話せる奴がおらへんねん!!

そうこうしているうちに、事故の相手方は
「書類に早くサインしろ。私たちは急いでいるからもう出発する。」
と言い出し、バスに乗り込み始めた。

まずい…逃げられたら。
私は周囲の野次馬に英語を話せる人はいませんか〜?
って聞きまわった。
返事が無い…
日曜日なのでレンタカーのオフィスは閉まっていてどこも留守電。
ドゴール空港のオフィスに掛けたらやっと繋がる。
返すところがスイスというと、「書類を記入して、返すときに事故の交渉をして」、
と言われた。

突然一人の東洋人が近づいてきた。
「あにょはせよ〜」
はぁ?って答えるとそのおじさんはどっかに行ってしまった。
韓国人と間違ったらしい。
I\'m not Korean!
何回言ったら気がすむねん!

困ったいたところに50歳前後の白人の女性が現れた。
シャモニー在住ドイツ人のベルナデットさんが助けてくれる。
ベルナデットさんにフランスの保険と事故処理の方法について教えてもらう。
私たちは悪くないはずなので、デジカメ写真をお店プリントしておく。
事故保険の書類を記入し、レンタカー屋は日曜日で休みなので明日連絡をとることにする。


10/18(月)
午前:エギュー・デュ・ミディ観光
午後:モンブラントンネルを抜けてイタリア入国、トリノ観光
夜 :地中海沿いをドライブ、フランス再入国
朝一番にシャモニーのAVISに行って事情を説明。
スイスで返却予定と話すと「車を返すときに言ってくれ!」と言われ、
車も走行可能なのでそのまま旅を続けることとなった。
なんにも解決にならないじゃん(-_-;

続いて、昨日いけなかった標高3842mのエギュー・デュ・ミディに登る。
スッゴク寒かったが、モンブラン山だけでなくマッターホルンまで見ることができた。

天気も良く景色は最高だった。
でも、すっごく寒いし顔も手も足も痛い。
事故を思い出すと、これからが何か不安になって泣きそうになった。
N君は俺と卒業旅行に来たことを後悔していないだろうか…。
それだけが気がかりだった。
暗い顔しててもしょうがないので、笑顔でいくことにした。

山頂で大学の友人I君にそっくりなオーストラリア人と知り合いになり、記念撮影&食事をする。

午後からは全長11,6kmのモンブラントンネルを通りアルプスを越えイタリアに入国。
壊れたバンパーで高速走行するのは危ないので、ガムテープで補強する。
両替をしようとトリノのダウンタウンまで行くと、観光客はほとんど居らず
日中から黒人の方が屯していて、身の危険を感じる。
夜は山盛りのパスタ、ラザニア?ピザのイタリアンを食べる。やはり半分くらい残す…。
なんでこんなに多いねん!
ちょっとでいいって言っただろ…(-_-

  • シャモニーへの道中(10/17)<br /><br />氷河で削られてできた地形です。

    シャモニーへの道中(10/17)

    氷河で削られてできた地形です。

  • フランス入国(10/17)

    フランス入国(10/17)

  • シャモニーへの道中(10/17)<br /><br />山道を下りシャモニーへ。<br />雨まじりの雪が降っていました

    シャモニーへの道中(10/17)

    山道を下りシャモニーへ。
    雨まじりの雪が降っていました

  • 駐車場を探して@シャモニー(10/17)<br /><br />市街地を迂回する道路です。

    駐車場を探して@シャモニー(10/17)

    市街地を迂回する道路です。

  • 事故現場にて@シャモニー(10/17)<br /><br />ガタイのいいルーマニア人に取り囲まれる。<br />一人で交渉開始。<br />警察官を乗せた観光ツアーらしい。<br /><br />ふざけんな!!

    事故現場にて@シャモニー(10/17)

    ガタイのいいルーマニア人に取り囲まれる。
    一人で交渉開始。
    警察官を乗せた観光ツアーらしい。

    ふざけんな!!

  • 事故現場にて@シャモニー(10/17)<br /><br />破壊されたメガネちゃん(ルノー・メガーヌ)<br />

    事故現場にて@シャモニー(10/17)

    破壊されたメガネちゃん(ルノー・メガーヌ)

  • 事故現場にて@シャモニー(10/17)<br /><br />バスにぶつけられては一溜りもありません<br />

    事故現場にて@シャモニー(10/17)

    バスにぶつけられては一溜りもありません

  • 事故現場にて@シャモニー(10/17)<br /><br />青い服を着たデブが運転手です。<br />なんてフテブテしいんだ。<br />

    事故現場にて@シャモニー(10/17)

    青い服を着たデブが運転手です。
    なんてフテブテしいんだ。

  • エギュー・デュ・ミディを望む@シャモニー(10/18)<br /><br />山がキレイです…

    エギュー・デュ・ミディを望む@シャモニー(10/18)

    山がキレイです…

  • シャモニーの街並み(10/18)

    シャモニーの街並み(10/18)

  • エギュー・デュ・ミディへ登るロープウェー@シャモニー(10/18)<br /><br />この建物のウラの駐車場で車をぶつけられました…<br />左に写っているのがベルナデットさんのお店です。

    エギュー・デュ・ミディへ登るロープウェー@シャモニー(10/18)

    この建物のウラの駐車場で車をぶつけられました…
    左に写っているのがベルナデットさんのお店です。

  • ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)<br /><br />麓のシャモニーの街が小さくなっていきます

    ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)

    麓のシャモニーの街が小さくなっていきます

  • ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)<br /><br />標高差による森林限界がはっきり見て取れます

    ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)

    標高差による森林限界がはっきり見て取れます

  • ロープウェーからの中@シャモニー(10/18)<br /><br />満員です。<br />ドイツ人が俺のカメラに興味深々。<br />自分のNIKONにカメラを自慢してくる…

    ロープウェーからの中@シャモニー(10/18)

    満員です。
    ドイツ人が俺のカメラに興味深々。
    自分のNIKONにカメラを自慢してくる…

  • ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)<br /><br />植生の違い

    ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)

    植生の違い

  • ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)<br /><br />更に登る。<br />メッチャ寒い…多分氷点下15度以下

    ロープウェーからの眺め@シャモニー(10/18)

    更に登る。
    メッチャ寒い…多分氷点下15度以下

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />なんか幻想的だった

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    なんか幻想的だった

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />荒々しい山肌<br /><br />氷河で削られたホルンですね<br />専門は地理学ですから^^v

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    荒々しい山肌

    氷河で削られたホルンですね
    専門は地理学ですから^^v

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />だんだん白い山肌が麓まで降りてきます

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    だんだん白い山肌が麓まで降りてきます

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />4000m級のぉ〜有名な山々がぁ一望できます

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    4000m級のぉ〜有名な山々がぁ一望できます

  • エギュー・デュ・ミディ山頂@シャモニー(10/18)<br /><br />3842m…富士山より高い…<br />

    エギュー・デュ・ミディ山頂@シャモニー(10/18)

    3842m…富士山より高い…

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />モンブラン山を眺める…<br />雪で白くてよくわからん

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    モンブラン山を眺める…
    雪で白くてよくわからん

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />奥に見える高い山がマッターホルン

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    奥に見える高い山がマッターホルン

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />マッターホルンにズームイン!!

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    マッターホルンにズームイン!!

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />断崖絶壁に建ってます

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    断崖絶壁に建ってます

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />こんな感じ。<br />グライダーで飛んでいけそう。<br />そして死…

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    こんな感じ。
    グライダーで飛んでいけそう。
    そして死…

  • エギュー・デュ・ミディ山頂休憩所から@シャモニー(10/18)<br /><br />寒い…もぅ死ぬ!!<br />中に入ってホットチョコレートを飲む。<br /><br />スープも飲む!<br />

    エギュー・デュ・ミディ山頂休憩所から@シャモニー(10/18)

    寒い…もぅ死ぬ!!
    中に入ってホットチョコレートを飲む。

    スープも飲む!

  • エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)<br /><br />オーストラリア人の一家と遭遇。<br />口癖が「やべぇよ」「マジ気で?」で有名な<br />大学の友人I君にそっくりだ。<br />

    エギュー・デュ・ミディ山頂から@シャモニー(10/18)

    オーストラリア人の一家と遭遇。
    口癖が「やべぇよ」「マジ気で?」で有名な
    大学の友人I君にそっくりだ。

  • ロープウェー@シャモニー(10/18)<br /><br />無事降りてきました

    ロープウェー@シャモニー(10/18)

    無事降りてきました

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