2005/07/16 - 2005/07/31
54009位(同エリア59377件中)
テツじいさん
今回のたびも7日目となり、江差、松前、函館と移っていく。気候は温度が22℃〜24℃、暑さは感じず、時に雨にも降られたが、まずまずの天気が続いている。江差も松前もそれぞれ町づくりや観光施設の充実には意を注いでいるのが感じられた。函館は北海道でも早くに開けた土地でもあり、有数の観光地、そのためか観光客であふれていた。写真は上磯町当別にあるトラピスト修道院への入り口の杉並木。
詳細はHP>>http://www.geocities.jp/tetsujii05/をご覧下さい
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道の駅「江差」のトイレは純和風
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トイレのドアの閂までが昔懐かしい様式だ
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江差港に係留展示されている「開陽丸」。蝦夷共和国誕生の夢とともに沈没したが、1世紀たった今甦り幕末のロマンを満喫させてくれる・・・・とある。
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かって栄えた江差の町並み
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かって繁栄を極めた廻船問屋や網元の旧家が残る。
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R227は上の国に入るとR228となる。ここに道の駅「上の国もんじゅ」がある。建物は日本海情報交流館「文殊」
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北海道最南端の町松前。歴史村「松前藩屋敷」を訪ねる。当時の城下町の町並みを再現している。
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廻船問屋「敦賀屋」の帳場で番頭気分。松前城下には近江商人や北陸地方の商人が多く住んでいたらしい。
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最北の城、松前城を望む
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福島町は横綱とトンネルの町。道の駅「横綱の里ふくしま」には横綱記念館がある。
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知内川の由来を説明してある。町名もそこから来ている
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知内スターヒルズキャンピングヤード(キャンプ場です)の入り口。ここで一泊する。
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函館も近くなりました。上磯当別にある「トラピスト修道院」入り口付近の風景。
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トラピスト修道院の門、ここから中へは入れません
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上磯当別にある「男爵資料館」、男爵いもを北海道に導入した川田男爵の偉業が偲ばれた。
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