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スリランカに新しいアマンが登場、というニュースの最中起きた津波被害。ためらいはありましたが、おもいきって行ってきました。津波の傷跡はいまだ癒されて無かったけれども、人々の復興への大きな情熱を感じてきました。<br />

世界遺産ゴールと二つのアマン

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2005/06 - 2005/06

13位(同エリア235件中)

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27

のんじぇら

のんじぇらさん

スリランカに新しいアマンが登場、というニュースの最中起きた津波被害。ためらいはありましたが、おもいきって行ってきました。津波の傷跡はいまだ癒されて無かったけれども、人々の復興への大きな情熱を感じてきました。

  • 1日目。スリランカ航空にて成田からコロンボへ。5年前のモルディブ渡航にも利用したけれど相変わらず快適でした。夜8時コロンボに到着。到着口を出ると真っ白なユニフォームに身をつつんだアマンスタッフが笑顔でお出迎え。<br />世界遺産ゴールの城壁内にあるアマンガラ(Amangalla)へは車で3時間。コロンボを抜けてしまうと始終真っ暗で景色を楽しむことも出来ない移動でしたが、疲ている中でウトウトとしてる間に目の前に大きな壁が。トンネルをくぐり抜けると、やわらかい光りが漏れてくるアマンガラ(旧ニューオリエンタルオテル)に到着。<br />すでに11時をすぎており、とりあえずミルクティーをオーダーしてほっと一息。(アマンガラを発つ時に写真のランプと同じものをおみやげでもらいました。)

    1日目。スリランカ航空にて成田からコロンボへ。5年前のモルディブ渡航にも利用したけれど相変わらず快適でした。夜8時コロンボに到着。到着口を出ると真っ白なユニフォームに身をつつんだアマンスタッフが笑顔でお出迎え。
    世界遺産ゴールの城壁内にあるアマンガラ(Amangalla)へは車で3時間。コロンボを抜けてしまうと始終真っ暗で景色を楽しむことも出来ない移動でしたが、疲ている中でウトウトとしてる間に目の前に大きな壁が。トンネルをくぐり抜けると、やわらかい光りが漏れてくるアマンガラ(旧ニューオリエンタルオテル)に到着。
    すでに11時をすぎており、とりあえずミルクティーをオーダーしてほっと一息。(アマンガラを発つ時に写真のランプと同じものをおみやげでもらいました。)

  • お部屋。アマンガラ、アマンウェラでは津波の復興支援として10月まで50%のディスカウントレート。今回はスィートルームにしました。ベッドルーム、リビングルーム、バスルームの三部屋。うちのマンションの延床面積より広かったかも。。。

    お部屋。アマンガラ、アマンウェラでは津波の復興支援として10月まで50%のディスカウントレート。今回はスィートルームにしました。ベッドルーム、リビングルーム、バスルームの三部屋。うちのマンションの延床面積より広かったかも。。。

  • ベッドルーム

    ベッドルーム

  • バスルーム

    バスルーム

  • 2日目の朝食。ルームサービスでパンとエッグホッパーとミルクティを。エッグホッパーはまわりがサクサクでなかはモチモチ。でも食事というよりはお菓子のような感じかな。

    2日目の朝食。ルームサービスでパンとエッグホッパーとミルクティを。エッグホッパーはまわりがサクサクでなかはモチモチ。でも食事というよりはお菓子のような感じかな。

  • 2日目。朝食後、雨模様ながらフォート(城壁)内を散歩。散歩にでかけるときにコンシェルジェの方が声をかけてくれて、地図とミネラルウォーターと傘を。傘は日本の時代劇にも出てきそうな竹製の傘。ちょっと重い。写真は北側にある時計台。時計があっておらず役立たず…

    2日目。朝食後、雨模様ながらフォート(城壁)内を散歩。散歩にでかけるときにコンシェルジェの方が声をかけてくれて、地図とミネラルウォーターと傘を。傘は日本の時代劇にも出てきそうな竹製の傘。ちょっと重い。写真は北側にある時計台。時計があっておらず役立たず…

  • ホテルのライブラリ。PCは日本語フォントもサポートされています。通信速度も十分です。でもPCの周りにはたくさんの蚊がいます。

    ホテルのライブラリ。PCは日本語フォントもサポートされています。通信速度も十分です。でもPCの周りにはたくさんの蚊がいます。

  • 昼食はスリランカライスアンドカリー。ご飯の周りに5〜6種類のカレーがサーブされます。カレーいうよりカレー風味のおかずがナシチャンプルのように盛り付けられている感じ。それぞれ個性のある味付けで、何度食べても飽きません。(ランチのカリーは日替わりです。)

    昼食はスリランカライスアンドカリー。ご飯の周りに5〜6種類のカレーがサーブされます。カレーいうよりカレー風味のおかずがナシチャンプルのように盛り付けられている感じ。それぞれ個性のある味付けで、何度食べても飽きません。(ランチのカリーは日替わりです。)

  • 昼からはコンシェルジェにお願いして、近くのお寺とティープランテーションへ。スリランカのお寺は神聖な場所であるため帽子・靴が厳禁、裸足でお参りします。

    昼からはコンシェルジェにお願いして、近くのお寺とティープランテーションへ。スリランカのお寺は神聖な場所であるため帽子・靴が厳禁、裸足でお参りします。

  • ティープランテーション。あいにくの雨でしたが、紅茶はもちろん、ゴム、コショウ、コーヒー、シナモンなども見学できます。最後にはお約束で販売所へ。安くもなく高くも無くという感じ。アマンガラブレンドのレインフォレストティーを買いました。

    ティープランテーション。あいにくの雨でしたが、紅茶はもちろん、ゴム、コショウ、コーヒー、シナモンなども見学できます。最後にはお約束で販売所へ。安くもなく高くも無くという感じ。アマンガラブレンドのレインフォレストティーを買いました。

  • ホテル3階からは町並みが見渡せます。紫色がかった夕焼けとオレンジ色の屋根がノスタルジックです。飲み物をとってくつろげます。

    ホテル3階からは町並みが見渡せます。紫色がかった夕焼けとオレンジ色の屋根がノスタルジックです。飲み物をとってくつろげます。

  • パブリックプール。

    パブリックプール。

  • 4日目。アマンガラからアマンウェラに車で移動(約2時間)。ポヤデー(満月の日の祝日)のため村人によるお祭りを各地で見かけました。

    4日目。アマンガラからアマンウェラに車で移動(約2時間)。ポヤデー(満月の日の祝日)のため村人によるお祭りを各地で見かけました。

  • アマンウェラに到着。コロニアルなアマンガラからコンテンポラリーなアマンウェラへの移動は気分が一新されます。

    アマンウェラに到着。コロニアルなアマンガラからコンテンポラリーなアマンウェラへの移動は気分が一新されます。

  • アマンお馴染みのシンメトリーデザイン。

    アマンお馴染みのシンメトリーデザイン。

  • バスルームの外はプライベートプール。通路側の壁と部屋に囲まれいているためかなりの圧迫感。なんとか海側に作って開放感をもたせてほしかったな。(そうならばもっと高い室料になるのでしょうが)

    バスルームの外はプライベートプール。通路側の壁と部屋に囲まれいているためかなりの圧迫感。なんとか海側に作って開放感をもたせてほしかったな。(そうならばもっと高い室料になるのでしょうが)

  • ベランダからの風景。ビーチは11月ごろ以外は波が高く泳げないそうです。

    ベランダからの風景。ビーチは11月ごろ以外は波が高く泳げないそうです。

  • パブリックプール。約50mと十分な広さ。三日月型のビーチ眺めながら泳げるのは気持ちが良いが、目の前を海にして、海で泳げないというのは少々悲しい。

    パブリックプール。約50mと十分な広さ。三日月型のビーチ眺めながら泳げるのは気持ちが良いが、目の前を海にして、海で泳げないというのは少々悲しい。

  • プールサイドにあるレストランでは絵葉書のようなサンセットを楽しみながら食事がとれます。

    プールサイドにあるレストランでは絵葉書のようなサンセットを楽しみながら食事がとれます。

  • アマンガラでのカレーは最初から盛り付けられてでてきましたが、アマンウェラではそれぞれ器に入ってだされ、目の前でサーブされます。(その分だけ料金が少々高めだったような気が)

    アマンガラでのカレーは最初から盛り付けられてでてきましたが、アマンウェラではそれぞれ器に入ってだされ、目の前でサーブされます。(その分だけ料金が少々高めだったような気が)

  • 5日目は5時に起床してウダワラウェ国立公園へ。公園到着後ピックアップトラックの荷台に案内人と乗り込み、公園内を移動。案内人は私達が全く気づかないような動物を見つけ私達に案内してくれます。ゾウ、シカ、イノシシ、水牛、ワニやその他多くの鳥などを見ることができます。

    5日目は5時に起床してウダワラウェ国立公園へ。公園到着後ピックアップトラックの荷台に案内人と乗り込み、公園内を移動。案内人は私達が全く気づかないような動物を見つけ私達に案内してくれます。ゾウ、シカ、イノシシ、水牛、ワニやその他多くの鳥などを見ることができます。

  • 湖のほとりには多くの水牛がいます。水牛の乳でつくる「カード」はレアチーズケーキのように濃厚でクセもなくかなり美味しい。木の蜜「ケチュル」との相性も抜群。

    湖のほとりには多くの水牛がいます。水牛の乳でつくる「カード」はレアチーズケーキのように濃厚でクセもなくかなり美味しい。木の蜜「ケチュル」との相性も抜群。

  • 6日目は早朝からマルキリガラ石窟寺院へ。世界遺産シーギリヤ・ローックの縮小版と称されているものの、寺院のある頂上までは相当の高さ。多くの涅槃仏や壁画を見ることが出来ます。

    6日目は早朝からマルキリガラ石窟寺院へ。世界遺産シーギリヤ・ローックの縮小版と称されているものの、寺院のある頂上までは相当の高さ。多くの涅槃仏や壁画を見ることが出来ます。

  • 涅槃仏。単に横になって寝ている仏像と涅槃(ニルヴァーナ:悟りの境地に達すること)の状態の仏像は右手の位置と足の揃え方でわかるそうです。(世界どこでもそうなのか、スリランカだけの話なのかはわかりません。。。)

    涅槃仏。単に横になって寝ている仏像と涅槃(ニルヴァーナ:悟りの境地に達すること)の状態の仏像は右手の位置と足の揃え方でわかるそうです。(世界どこでもそうなのか、スリランカだけの話なのかはわかりません。。。)

  • 頂上近くの展望台からは素晴らしい眺望が開けています。(展望台といっても天然の岩盤です。柵も無いため腰が引けます。)

    頂上近くの展望台からは素晴らしい眺望が開けています。(展望台といっても天然の岩盤です。柵も無いため腰が引けます。)

  • マルキリガラを案内してくれたドライバー氏といろいろお話をしているうちに氏の自宅近くのラグーン(写真)が素晴らしいという話になり自宅にお招きいただきました。自宅の壁にはくっきりと津波の痕跡がのこっており、美味しいミルクティーをいただきながら、拙い英語で津波や、趣味の旅行やご家族のこと、お互いのお国話などなどをして盛り上がりました。この旅の一番の思い出のような気がします。

    マルキリガラを案内してくれたドライバー氏といろいろお話をしているうちに氏の自宅近くのラグーン(写真)が素晴らしいという話になり自宅にお招きいただきました。自宅の壁にはくっきりと津波の痕跡がのこっており、美味しいミルクティーをいただきながら、拙い英語で津波や、趣味の旅行やご家族のこと、お互いのお国話などなどをして盛り上がりました。この旅の一番の思い出のような気がします。

  • 7日目最終日。アマンウェラを11時に出発し、1時ごろアマンガラ到着。最後の昼食にカレーを食べた後、空港への出発時間までお部屋をつかってもよいとのありがたいお話を。もう一度ゴールを散策し、お土産屋にもほとんど寄らなかったため、スーパーでスパイスやパパダン(揚げせんべい)を購入。残りのひとときを部屋でくつろぎました。<br />スリランカ到着時には夜だったため道も込んでおらず3時間でアマンガラに到着しましたが、帰り道ではストライキに遭遇するは、祭りのため道が閉鎖されて迂回させられるはで5時間以上かかってしまい、途中、マジで飛行機に乗り遅れるのではとヒヤヒヤの状況でした。空港到着時にはアマンスタッフとの別れを惜しむまもなく慌てて出発ロビーに向かいました。<br /><br />【全体の感想】コロニアルなアマンガラとコンテンポラリーなアマンウェラ。それぞれに特徴がありましたが、個人的にはアマンガラにもう一度泊まりたいです。スリランカ随一の伝統を誇る歴史の重厚さとゴールの町並み。スタッフのホスピタリティ。ハード・ソフトともにアマンガラに軍配が上がるような気がします。ただし、観光という観点に立てば、国立公園や寺院、そして三日月ビーチを抱えるアマンウェラも決して引けを取るものではありません。食事はローカルフードは最高。しかしウェスタンフードは特に感動的なものはなかったです(これも他のアマンと一緒?)。泊まって驚いたのは、食事代やエクスカーション費用が全て税・サービス料込みで表示され、それがさらに安かったこと。旅行中の費用も宿泊費同様50%ディスカウントされた気分でした。スリランカに行く時は、スリランカの見所を今ひとつ理解しておらず、また、「スリランカといえば」の文化三角地帯とは大きくそれたエリアへの旅行のためホテルライフの満喫だけをイメージして出発しましたが、ゴールの町並みや国立公園、多くのお寺を堪能でき、ホテル・観光・食事と全て満足の行く旅行となりました。唯一心残りなのは食事を全てホテルで取ったこと。次回訪問時にはローカルレストランで激辛カレーにトライしたいです。

    7日目最終日。アマンウェラを11時に出発し、1時ごろアマンガラ到着。最後の昼食にカレーを食べた後、空港への出発時間までお部屋をつかってもよいとのありがたいお話を。もう一度ゴールを散策し、お土産屋にもほとんど寄らなかったため、スーパーでスパイスやパパダン(揚げせんべい)を購入。残りのひとときを部屋でくつろぎました。
    スリランカ到着時には夜だったため道も込んでおらず3時間でアマンガラに到着しましたが、帰り道ではストライキに遭遇するは、祭りのため道が閉鎖されて迂回させられるはで5時間以上かかってしまい、途中、マジで飛行機に乗り遅れるのではとヒヤヒヤの状況でした。空港到着時にはアマンスタッフとの別れを惜しむまもなく慌てて出発ロビーに向かいました。

    【全体の感想】コロニアルなアマンガラとコンテンポラリーなアマンウェラ。それぞれに特徴がありましたが、個人的にはアマンガラにもう一度泊まりたいです。スリランカ随一の伝統を誇る歴史の重厚さとゴールの町並み。スタッフのホスピタリティ。ハード・ソフトともにアマンガラに軍配が上がるような気がします。ただし、観光という観点に立てば、国立公園や寺院、そして三日月ビーチを抱えるアマンウェラも決して引けを取るものではありません。食事はローカルフードは最高。しかしウェスタンフードは特に感動的なものはなかったです(これも他のアマンと一緒?)。泊まって驚いたのは、食事代やエクスカーション費用が全て税・サービス料込みで表示され、それがさらに安かったこと。旅行中の費用も宿泊費同様50%ディスカウントされた気分でした。スリランカに行く時は、スリランカの見所を今ひとつ理解しておらず、また、「スリランカといえば」の文化三角地帯とは大きくそれたエリアへの旅行のためホテルライフの満喫だけをイメージして出発しましたが、ゴールの町並みや国立公園、多くのお寺を堪能でき、ホテル・観光・食事と全て満足の行く旅行となりました。唯一心残りなのは食事を全てホテルで取ったこと。次回訪問時にはローカルレストランで激辛カレーにトライしたいです。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • linachaさん 2005/11/24 23:39:16
    はじめまして
    アマンの中なんて、一部を雑誌でしかみることしかできないので、
    こうして細かく見れたことだけでも感動&参考になります。
    のじぇらさんは、各地のアマンに行かれてるのですか??完全にプライベートで?!
    一生のうち一度は泊まってみたいです。。


    のんじぇら

    のんじぇらさん からの返信 2005/11/25 23:51:00
    RE: はじめまして
    linachaさん はじめまして。
    数年前に雑誌でアマンリゾーツを知って、その巻頭を飾っていたアマンジェナに、是非泊まりたいとおもいつつ、「いろいろな面で」なかなかいけなかったのですが、今回思い切って旅立った次第です。
    でも、アマンジャンキーと呼ばれるほどは行ってませんし、次の旅行はアマン以外になりそうです。休みも、当面取れそうにないので、次の旅行はいつのことやら。
    linachaさん のページも拝見しました。パタヤビーチ、懐かしすぎました。私が行ったとき(12年前)にはクラゲだらけ(尋常じゃない数のクラゲが砂浜から見えました。)で、ビーチでは泳げませんでしたが、楽しい思い出ばかりです!12年ぶりに大きく変わったタイに是非行きたくなりました!

  • すずかさん 2005/08/13 15:31:06
    アマン☆
    のんじぇらさん、はじめまして。
    すずかと申します。

    スリランカ拝見しました〜(^0^)
    実は、全く同じコースで私年末年始に行くんですよ〜。
    最初にゴールのアマン→アマンウェラ。
    本当は50%引きの時に行きたかったのですが、都合がつかなくて年末年始なんです〜☆
    すごく参考になりました。
    Openしたてですが、最高のアマンホスピタリティでした?
    また感想教えてくださいね〜♪

    すずか

    のんじぇら

    のんじぇらさん からの返信 2005/08/15 21:05:59
    RE: アマン☆
    すずかさん
    書き込みありがとうございます。アマンウェラの方が最近オープンしたばっかりからか、ちょっとサービスにぎこちなさを感じましたが、アマンきっての名物GMフランソワリシュリーには和ませてもらいました。(アマンバグーにいると何かで読んだのですが、最近こっちに来たそうです。ちなみにアマンガラのGMは彼の奥さんだそうです。)
    既に年末年始の予定が入っているなんて、羨ましい限りです。私も次はどこにいこうかと悩みに悩んでいます。すずかさんのページ見させていただいて参考にさせていただきますね。

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