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 ブルーマウンテンの二つの別荘ホテルました。一つは駅前にあるカリントンホテル、もう一つは、オリエントエクスプレス社が経営するリリアンフェルスブルーマウンテンズリゾート&スパです。どちらもレストラン、スパを備えていて大自然とグルメ、スパを満喫できました。<br /><br />航空会社:JAL特典航空券<br />ホテル:The Carrington hotel, リリアンフェルスブルーマウンテンズアンドスパ、フォーポインツバイシェラトン<br />旅行方法:個人旅行

オーストラリア☆ブルーマウンテン別荘ホテルに泊まる

3いいね!

2005/05 - 2005/05

488位(同エリア566件中)

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woody

woodyさん

 ブルーマウンテンの二つの別荘ホテルました。一つは駅前にあるカリントンホテル、もう一つは、オリエントエクスプレス社が経営するリリアンフェルスブルーマウンテンズリゾート&スパです。どちらもレストラン、スパを備えていて大自然とグルメ、スパを満喫できました。

航空会社:JAL特典航空券
ホテル:The Carrington hotel, リリアンフェルスブルーマウンテンズアンドスパ、フォーポインツバイシェラトン
旅行方法:個人旅行

  •  The Carrington Hotelです。Katoomba駅から駅前通りを2分歩くとすぐにみえてきます。1880年に別荘として建てられた建物を今はホテルとして利用しています。<br /> 予約はホームページから行いました。一泊298AUDのところ、メールで「スペシャルプランありませんか?」と問い合わせたところ「二泊してくれるなら二泊で440AUD朝食付きにしてくれる」との返事がきて思いがけずラッキーでした。聞いてみるもんですね。<br />

     The Carrington Hotelです。Katoomba駅から駅前通りを2分歩くとすぐにみえてきます。1880年に別荘として建てられた建物を今はホテルとして利用しています。
     予約はホームページから行いました。一泊298AUDのところ、メールで「スペシャルプランありませんか?」と問い合わせたところ「二泊してくれるなら二泊で440AUD朝食付きにしてくれる」との返事がきて思いがけずラッキーでした。聞いてみるもんですね。

  •  カトゥーンバ駅です。シドニー空港から地下鉄でセントラル駅で乗り換えて約2時間で到着です。電車は時刻より10分ほど遅れて到着してましたが誰も気にしてないようです。のんびりした雰囲気の駅です。<br /> 電車内は治安も良く、居眠りしてる人もいました。日本と同じような感じです。

     カトゥーンバ駅です。シドニー空港から地下鉄でセントラル駅で乗り換えて約2時間で到着です。電車は時刻より10分ほど遅れて到着してましたが誰も気にしてないようです。のんびりした雰囲気の駅です。
     電車内は治安も良く、居眠りしてる人もいました。日本と同じような感じです。

  •  駅前通りはこのようなテラスハウス風のお店が続いています。空がとっても青くて綺麗です。

     駅前通りはこのようなテラスハウス風のお店が続いています。空がとっても青くて綺麗です。

  •  お部屋の中です。ブルーマウンテンが見えるジャグジーつきのお部屋を予約しました。建物がとても古いので、床や階段がみしみしと歩くたびに音を立てているのがとても風情があります。<br /> レセプションはカウンターがあるだけのシンプルなもので個人経営のホテルっといった感じでこじんまりしています。しかし荷物をあづかってくれたり、周辺情報を教えてくれたりと親切でした。

     お部屋の中です。ブルーマウンテンが見えるジャグジーつきのお部屋を予約しました。建物がとても古いので、床や階段がみしみしと歩くたびに音を立てているのがとても風情があります。
     レセプションはカウンターがあるだけのシンプルなもので個人経営のホテルっといった感じでこじんまりしています。しかし荷物をあづかってくれたり、周辺情報を教えてくれたりと親切でした。

  •  ジャグジーです。ホテルの表示ではSPA roomとかかれていました。ちゃんと動くか心配でしたがきちんとすごいいきおいの泡がぶくぶくと出てきました。山歩きに疲れた体にはほんとに気持ちが良いです。<br /> また、窓がついているので風景も楽しめます。

     ジャグジーです。ホテルの表示ではSPA roomとかかれていました。ちゃんと動くか心配でしたがきちんとすごいいきおいの泡がぶくぶくと出てきました。山歩きに疲れた体にはほんとに気持ちが良いです。
     また、窓がついているので風景も楽しめます。

  •  部屋の窓からの風景です。空との境にブルーにみえる山々がブルーマウンテンです。

     部屋の窓からの風景です。空との境にブルーにみえる山々がブルーマウンテンです。

  •  ホテル内レストラン、The Grand Dining Room でディナーを楽しみました。2コースと3コースの2種類のディナーがあります。お食事も良いですが、建物をみるのも楽しいです。パンフレットには「One of the last remaining grand Victorian Era dining rooms in Australia」とあります。アーチ型の窓、美しいステンドグラスなどがあります。建物が100年以上経過しているので、美しいながらもすこしくたびれたというか、古くなっている部分もあります。

     ホテル内レストラン、The Grand Dining Room でディナーを楽しみました。2コースと3コースの2種類のディナーがあります。お食事も良いですが、建物をみるのも楽しいです。パンフレットには「One of the last remaining grand Victorian Era dining rooms in Australia」とあります。アーチ型の窓、美しいステンドグラスなどがあります。建物が100年以上経過しているので、美しいながらもすこしくたびれたというか、古くなっている部分もあります。

  •  前菜の牡蠣のオーブン焼き、ねぎとわさび風味です。日本人にはうれしいねぎの風味と牡蠣のぷりぷり感がたまらなくおいしいです。なんだか日本食レストランにいるみたいです。

     前菜の牡蠣のオーブン焼き、ねぎとわさび風味です。日本人にはうれしいねぎの風味と牡蠣のぷりぷり感がたまらなくおいしいです。なんだか日本食レストランにいるみたいです。

  •  前菜のサーモンです。トラウトサーモンと書かれていたと思います。メニューは英語で書かれています。

     前菜のサーモンです。トラウトサーモンと書かれていたと思います。メニューは英語で書かれています。

  •  ポーク料理です。一番のヒットです。味は豚の角煮と沖縄のラフテーをあわせたようでおいしいです。ライスはジャスミンライスです。豚肉が口の中でとろけるくらいやわらかく煮込んであります。メニュー選びのときに店員さんが「これは、僕も大好きだけどただ甘いんだよね、甘いの大丈夫?」と何度も念をおしていましたが、日本人にはぜんぜん甘く感じない味付けです。

     ポーク料理です。一番のヒットです。味は豚の角煮と沖縄のラフテーをあわせたようでおいしいです。ライスはジャスミンライスです。豚肉が口の中でとろけるくらいやわらかく煮込んであります。メニュー選びのときに店員さんが「これは、僕も大好きだけどただ甘いんだよね、甘いの大丈夫?」と何度も念をおしていましたが、日本人にはぜんぜん甘く感じない味付けです。

  • デザートのピラミッドアイスクリームです。<br /> 前菜とメインでおなかがいっぱいになってしまい、デザートは二人でひとつ注文しました。

    デザートのピラミッドアイスクリームです。
     前菜とメインでおなかがいっぱいになってしまい、デザートは二人でひとつ注文しました。

  • パラゴンカフェ。内装がとても凝っていてかわいいです。パリのカフェみたな感じです。

    パラゴンカフェ。内装がとても凝っていてかわいいです。パリのカフェみたな感じです。

  •  ホテルのすぐ隣、パラゴンカフェでお茶しました。すっごく量が多くて食べきれないです・・しかも甘い。<br /> コーヒーはオーストリアの特徴的なコーヒー「ロングブラック」を飲みました。シドニーでは、ブラックのコーヒーはこれしかないみたいで、すっごく濃いです。なぜロングと付くのかはわかりません・・どなたか教えてください。<br /> オージーの人はみんなカプチーノを飲んでました。<br />

     ホテルのすぐ隣、パラゴンカフェでお茶しました。すっごく量が多くて食べきれないです・・しかも甘い。
     コーヒーはオーストリアの特徴的なコーヒー「ロングブラック」を飲みました。シドニーでは、ブラックのコーヒーはこれしかないみたいで、すっごく濃いです。なぜロングと付くのかはわかりません・・どなたか教えてください。
     オージーの人はみんなカプチーノを飲んでました。

  • リリアンフェルス Lilianfels Blue Mountains ホテルです。別荘をホテルに改造したそうです。とっても趣があり、内装もかわいいので大好きになりました。<br /> 経営はあのオリエント鉄道で有名なオリエントエクスプレスです。すばらしいサービスで心地よいホテルライフを満喫できます。

    リリアンフェルス Lilianfels Blue Mountains ホテルです。別荘をホテルに改造したそうです。とっても趣があり、内装もかわいいので大好きになりました。
     経営はあのオリエント鉄道で有名なオリエントエクスプレスです。すばらしいサービスで心地よいホテルライフを満喫できます。

  •  ホテルのメインダイニングです。別棟になっています。美しい庭にひっそりたたずむかわいい建物です。<br /><br /> オリエントエクスプレス社にネットでホテルを予約すると返信メールに「SPAとDinnerは込み合うので事前申し込みをお勧めします」と書かれていましたのでいわれるままにDinnerを予約しました。<br /> しかし当日は、冬のオフシーズンということもあり客は10組程度でした。<br /> 一方SPAは人気のようで当日予約は無理でしたので次の日の予約にしてもらいました。

     ホテルのメインダイニングです。別棟になっています。美しい庭にひっそりたたずむかわいい建物です。

     オリエントエクスプレス社にネットでホテルを予約すると返信メールに「SPAとDinnerは込み合うので事前申し込みをお勧めします」と書かれていましたのでいわれるままにDinnerを予約しました。
     しかし当日は、冬のオフシーズンということもあり客は10組程度でした。
     一方SPAは人気のようで当日予約は無理でしたので次の日の予約にしてもらいました。

  •  ロビーの風景です。ふかふかのソファーにくるまれてお茶を飲みゆーっくり午後を過ごします。ロビーからはお庭が見渡せます。<br /> ホテルからブルーマウンテンエコーポイントまで徒歩5分程度なので、お土産を買ったりスリーシスターズの写真を撮りに行ったりするのに便利です。

     ロビーの風景です。ふかふかのソファーにくるまれてお茶を飲みゆーっくり午後を過ごします。ロビーからはお庭が見渡せます。
     ホテルからブルーマウンテンエコーポイントまで徒歩5分程度なので、お土産を買ったりスリーシスターズの写真を撮りに行ったりするのに便利です。

  •  オリエントエクスプレスの模型かな・。

     オリエントエクスプレスの模型かな・。

  •  館内の様子です。掃除がゆきとといて清潔です。びっくりしたのが、オーストラリア人たちは、裸足、バスローブのままでこの廊下やフロント前をふらふらと歩いているのです!!。部屋からプールやSPAに行くのに水着の上にバスローブだけを羽織っているようです。<br /> 私も真似しようかと思ったけどやっぱり勇気がなくてできませんでした。

     館内の様子です。掃除がゆきとといて清潔です。びっくりしたのが、オーストラリア人たちは、裸足、バスローブのままでこの廊下やフロント前をふらふらと歩いているのです!!。部屋からプールやSPAに行くのに水着の上にバスローブだけを羽織っているようです。
     私も真似しようかと思ったけどやっぱり勇気がなくてできませんでした。

  •  ラウンジからこの扉を抜けると庭に出ます。きれいに手入れされたお花が美しいです。

     ラウンジからこの扉を抜けると庭に出ます。きれいに手入れされたお花が美しいです。

  •  プールです。冬だったので誰もいませんでした。今度は夏にぜひ来て泳ぎたいなあ・・・。

     プールです。冬だったので誰もいませんでした。今度は夏にぜひ来て泳ぎたいなあ・・・。

  •  ホテルのメインダイニングでの夕食です。ホテルの庭の小道を抜けて別宅になったかわいい邸宅風レストランです。店内には暖炉があり、とってもよい雰囲気です。<br /> お料理は和風テイストたっぷりでびっくりしました。オーストラリアの一流レストランでは和風が流行しているのかもしれません。<br /> 写真はずばり「Sashimi」です。周りのお客さんが注文していたので真似してみました。マグロの大きなお刺身をわさびと香菜で風味付けしています。<br /> 刺身自体のお味は、赤身(中トロではない)で日本のものよりは味が薄いというかさっぱりした感じです。

     ホテルのメインダイニングでの夕食です。ホテルの庭の小道を抜けて別宅になったかわいい邸宅風レストランです。店内には暖炉があり、とってもよい雰囲気です。
     お料理は和風テイストたっぷりでびっくりしました。オーストラリアの一流レストランでは和風が流行しているのかもしれません。
     写真はずばり「Sashimi」です。周りのお客さんが注文していたので真似してみました。マグロの大きなお刺身をわさびと香菜で風味付けしています。
     刺身自体のお味は、赤身(中トロではない)で日本のものよりは味が薄いというかさっぱりした感じです。

  •  アボカドとえび、いくらのわさび風味です。わさびはオーストラリアでも「Wasabi」と日本語のまま表記されていました。<br /> 緑色の丸いきゅうりのようにみえるものはアボカドを薄くスライスして重ねたものです。<br /> オーストラリアのいくらは、日本のものと比べてすごく塩味が強いですがとってもおいしいです。あー幸せ。<br />

     アボカドとえび、いくらのわさび風味です。わさびはオーストラリアでも「Wasabi」と日本語のまま表記されていました。
     緑色の丸いきゅうりのようにみえるものはアボカドを薄くスライスして重ねたものです。
     オーストラリアのいくらは、日本のものと比べてすごく塩味が強いですがとってもおいしいです。あー幸せ。

  •  ウエイターさんに、この料理のメニューの意味がわからなくて質問したところ「白身魚に粉をつけてバターで焼き付けたもの」と英語で説明されました。<br /> 周りがカリカリしていてとってもおいしいです。

     ウエイターさんに、この料理のメニューの意味がわからなくて質問したところ「白身魚に粉をつけてバターで焼き付けたもの」と英語で説明されました。
     周りがカリカリしていてとってもおいしいです。

  •  ブルーマウンテンの奥深くにあるジェラノンケーブに現地発着英語バスツアーで行きました。<br /> ジェラノンケーブには4,5箇所の鍾乳洞があり、時間によってガイドが連れて行ってくれます。自分たちだけで入ることは禁じられています。<br /> 私たちはバスツアーの事務所のお姉さんが薦めてくれた「オリエントケーブ(オリエント鍾乳洞)」に行きました。<br /> 建物はジェラノンケーブのビジターセンターです。オリエントケーブの見学時間まで1時間あったので、ガイドさんがオススメしてくれたピクニックコースを歩きました。そしたらとんでもない山道で、あっというまにビジターセンターが眼下になっていました。

     ブルーマウンテンの奥深くにあるジェラノンケーブに現地発着英語バスツアーで行きました。
     ジェラノンケーブには4,5箇所の鍾乳洞があり、時間によってガイドが連れて行ってくれます。自分たちだけで入ることは禁じられています。
     私たちはバスツアーの事務所のお姉さんが薦めてくれた「オリエントケーブ(オリエント鍾乳洞)」に行きました。
     建物はジェラノンケーブのビジターセンターです。オリエントケーブの見学時間まで1時間あったので、ガイドさんがオススメしてくれたピクニックコースを歩きました。そしたらとんでもない山道で、あっというまにビジターセンターが眼下になっていました。

  •  オリエントケーブの中で一番大きな「インディアン」と名づけられた鍾乳石です。名前の由来はインディアンの頭につける飾りににているからだそうです。<br /> ケーブ内の見学は1時間位です。かなり急で狭い階段が続きます。

     オリエントケーブの中で一番大きな「インディアン」と名づけられた鍾乳石です。名前の由来はインディアンの頭につける飾りににているからだそうです。
     ケーブ内の見学は1時間位です。かなり急で狭い階段が続きます。

  •  リリアンフェルスの朝食ブッフェです。

     リリアンフェルスの朝食ブッフェです。

  •  朝食ではブッフェのほかにこのようなお料理も用意してくれます。バナナパンケーキです。もちろん宿泊代に含まれていてうれしい限りです、

     朝食ではブッフェのほかにこのようなお料理も用意してくれます。バナナパンケーキです。もちろん宿泊代に含まれていてうれしい限りです、

  • ブルーマウンテンです。ホテルからすぐ近くにあるエコーポイントから3つの岩(スリーシスターズ)が目の前に見えます。3つの岩のうち一番左の岩の中まではここから10分位の山道でたどり着けます。<br />

    ブルーマウンテンです。ホテルからすぐ近くにあるエコーポイントから3つの岩(スリーシスターズ)が目の前に見えます。3つの岩のうち一番左の岩の中まではここから10分位の山道でたどり着けます。

  •  スリーシスターズの岩の中まで歩いていけます。すっごく怖いです。橋の下はなにもない森ですから・・・。

     スリーシスターズの岩の中まで歩いていけます。すっごく怖いです。橋の下はなにもない森ですから・・・。

  •  カトゥーンバ駅の切符売り場です。現金のみの扱いです。窓口の両脇の時計はのぼり、くだりそれぞれ、次の電車が来る時間を表しています。時計の下の黄色い部分には、停車駅がすべて表記されているのでわかりやすいです。<br /> 写真に写っているオージーの女性は、私たちがスーツケースを抱えて、切符を買うのにまごまごしていたら、「シティーにいくならプラットフォームはこっちだよ」等と親切に話しかけてくれました。

     カトゥーンバ駅の切符売り場です。現金のみの扱いです。窓口の両脇の時計はのぼり、くだりそれぞれ、次の電車が来る時間を表しています。時計の下の黄色い部分には、停車駅がすべて表記されているのでわかりやすいです。
     写真に写っているオージーの女性は、私たちがスーツケースを抱えて、切符を買うのにまごまごしていたら、「シティーにいくならプラットフォームはこっちだよ」等と親切に話しかけてくれました。

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