2003/09/02 - 2003/09/03
155位(同エリア219件中)
ター坊さん
バドゥン・カレンの村を訪ねた後、メーホンソンからパイへ移動。
実に日本のサラリーマンらしい??細切れの旅。??
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ビルマの影響が感じられるワット・チョーン・カムとワット・チョーン・クラン
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岩のコケもビルマ風?
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朝の托鉢です。
タンブンする人は履物を脱いでいます。 -
バスでパイまで移動の途中で立ち寄った道端の店。山の幸がいっぱいです。
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パイの町。
時間がないので無理やりに、1泊で村に連れて行ってもらうガイドを探してもらいました。 -
ガイドのオーの家で出してくれた昼食。
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雨季は緑が美しい。
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たまねぎ畑で農作業。
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途中、学校に寄りました。
みんないい顔してますね。 -
蟻塚です。直径1m位。
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収穫したたまねぎです。小ぶりの品種でしょうか、小さい。
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今日の宿泊先は村のお店の主の家です。電気も来ています。
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豚のえさをつくっています。なんと、バナナの木の幹をみじん切りにして、野菜くずなどと一緒に混ぜてつくっていました。
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村の子供たちに持って行ったシールをあげました。
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村の青年たち。クイテオを食べに来ていました。感じのいい若者たちです。
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お隣の母子もやってきました。
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この村にも教会があります。
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商店のおかみさん。さすがビルマに近いだけあって、タナカを塗っています。
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夕食です。ここで失敗をしてしまいました。出されたものはなるべく残さないで食べようと思い、目いっぱい食べましたが、あまりの量にかなり残しましたが、これがどうも一人分ではなく、他の人の分も入っていたようです。おかずがかなり少なくなってごめんなさい。
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今日の同宿者。
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翌朝は、気を利かせてインスタントコーヒーと得体の知れないサンド。これがまずい!!主義に従って一応全部食べましたが、賞味期限なんかはないんだろうなあ。
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お店の様子。物はいっぱいあります。
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朝飯はあれで終わりと思ったら、これも食べろと出されました。これも頂きました。
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ガイドのオーです。英語はあまりうまくないよと言われていましたが、ほとんど話せませんでした。でもなんとかなるもんですなあ。
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屋根にドスンと大きな音がして、物が落ちてきました。ジャックフルーツかな。
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店に来たお客さんと一緒に。
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帰りにオーの家にもう一度寄りました。
彼の息子と娘です。 -
町に戻る途中でリス族の村にも寄りました。
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お歯黒のおばあちゃんが孫をあやしながらお仕事中。
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この村のすぐ横に中国国民党の村があります。
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漢字だと意味がわかりますね。
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この旅行記へのコメント (1)
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- dokmaiさん 2005/05/22 23:14:28
- すごく良い旅ですね!
- こんばんは。
とっても良いご経験をなさいましたね。
タイ語は通じるのでしょうか?
あの。得体しれないサンドウイッチ、怖くなかったですか?
こちらはそう暑くもないのでしょうが、バンコクではサンドウイッチを冷蔵しないでそのまま販売していますので、いつも大丈夫?と横目で見ながら通り過ぎます。
この頃は、お寿司も屋台でそのまま売っていたりするので、思わず笑ってしまいました。
わたしもいつかこんな旅をしてみたいです。
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