2004/12/23 - 2004/12/28
7209位(同エリア8987件中)
こまにゃさん
前回のNY旅行のときに、METで見つけた、
素敵なクリスマスカード。MET収蔵のクリスマスの
時だけ展示される、ツリーの写真だったのです。
ぜひそれを直接見たくて、どうせなら街中の
クリスマス具合も楽しみたくて、行ってきちゃいました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2004年12月23日。
今回の旅行も、かなり出発直前に決めました。
なんと言っても安いツアーを見つけちゃったのが決めて!。
街中がChristmas一色になるというNYCに、行って来ま〜す。
ちなみに今回もNWを使います。今年NYCをノースで往復したのでシルバーエリートになっていますが、空港のチェックインでエリート窓口が使えたくらい。。。。。別に混んでいなかったので、ちょっと残念(^-^;)
フライトは定刻どおり。安定飛行で、順調にJFKへ到着しました。
ただ、このツアーは送迎なしのものなので、自力でマンハッタンへ行かないといけません。
行き方は色々ありますが、今回のホテルが5星の最高級ホテルなので、電車やスーパーシャトルはやめて、TAXIにしました。以前はフラットレートの$35でしたが、現在もフラットレートであるものの$45、これに橋の通行料とチップを払います。結局、$54払いましたー。わりとスイスイ、ホテルまで来れて、楽チンでした♪ -
今回のホテルはウエスティン・エセックスハウス(今はジュメイラになりましたが。。。)。セントラルパーク沿いの最高級ホテルの一つです。思いがけず安い値段で部屋が取れたので、決めました。通常の値段じゃ、絶対泊まれませんわっ。
ホテル到着時にベルかドアボーイが、荷物を取りに走ってくるかと思いきや、人が全然居ません。仕方なく、自力でレセプションまで行きました。不通にチェックインして部屋に行ったところ、1Queenのお部屋に。しかもパーク(駐車場)ビュー。出来ればツインがいいなーと思って、もう一度荷物を持って、レセプションへ。先ほどのチェックイン時に出し忘れた、ウエスティンが所属するStarwoodのGoldプリファードゲストの会員カードをカードキーのケースに一緒に入れて出してみたところ、「あなたの希望するツインは、Holidayシーズンだからもう空いていないが、Goldゲストだからパークビューの部屋を用意します」と。やはり、エリート会員になっておくのって大切ですねぇ。
そして、チェックインしたのがこのお部屋。最初に入ったお部屋と同じ7階ですが、フロアの真反対に位置しています。今度こそ本当のパーク(公園)ビューです♪ -
これがエセックスハウスのお部屋に常備されている、おつまみ・お菓子・水・もちろん冷蔵庫には酒類が入ってました。
一番上の段のボトルは、蓋を繰り返しできる密閉タイプのガラス製。両側がナッツで中央はゼリービーンズ。このグミが入っているボトルは中のゼリービーンズと同じクマの形で、すっごく可愛いのです。$9.00でしたから、多少税金がついても千円ちょっと。買わずに帰国して、日本で深く後悔しました。大して高く無いのだから、買っておけばよかった〜!! -
2004年12月24日。旅行2日目です。
真冬のセントラルパークです。
お部屋は、パーキングビューからパークビューに変えてもらえたので、窓から見える景色がコレ。
緑の季節だったら、もう少し良かったかな? -
ロックフェラーセンター前のツリーとスケートリンクです。
ツリーはやはり昼間に見るよりも、夜に見たほうが数段、綺麗!!
リンクは人数制限していて、出る人がいると、その分新しく次の人を入れてくれるシステム。だから劇混雑で滑れないっ、なんてことはありません。そのかわり、並ぶ時は1時間以上並びます。寒空のした、30分ほど頑張って並んでみましたが、歩き回っているのと違って、じっとしていると寒くってっっ。途中ですべるのは諦めてしまいました。。。。。 -
憧れのパレスホテルです。
一度泊まってみたいのですが、値段は高いし、ツアーには滅多に入って無いし。。。。。
中庭にツリーが飾ってあって、とても雰囲気のある、素敵なクラシックホテルです。 -
これが、今回、どうしてもNew Yorkに行きたかった理由です。
メトロポリタンミュージアムにあるChristmas Treeで、クリスマスカードにもなっています。
飾ってあるのは、全て陶器の天使たちで、それはそれは見事です。でも、フラッシュ禁止どころか、写真撮影そのものが禁止なので、Christmasカードを撮ってみました。
実物は高さ3メートル以上、横幅も全ての展示をあわせると3メートル近くある、とても見事な美術品なので、11月終わり頃〜ChristmasのHolidayシーズンにNYCへいらっしゃる方は、ぜひぜひご覧になって下さい。
なんだか心穏やかな、素敵な空間を堪能できます! -
こちらは5番街のある、サックス フィフス アベニューという高級デパートの壁。ロックフェラー側の壁がこのようなディスプレイで覆われていて、15分ごとに、BGMとともに点滅を繰り返して、ちょっとしたショーが展開されます。壁一面に色々な形の雪の結晶がデザインされているので、冬らしさ満点で、素敵です。ちなみに、ほぼ毎年、このディスプレイを行っているようです〜。
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これが、有名なロックフェラーセンターのツリーの夜のイルミネーションです。やっぱり、昼間より夜のほうが数段綺麗に見えます〜。一番上にあるお星様はスワロフスキーのものなのだとか。毎年、限定デザインのお星様が発売されるらしく、今年も2004年のデザインがされたものも売ってました。でも、それよりも、お星様をモトに直径7cmほどある小さなガラスがたくさん入ってキラキラのお星様が綺麗だったので、買ってしまいました。ブローチにもチョーカーにもなるのです。素敵〜。
夜もスケートの順番待ちの人は多かったです。 -
コレが、カルティエの「ラッピング・ビル」ですー。昼間に見ると、なんのこっちゃ、というカンジがするのですが、夜見るとわかりやすいです。ビルごとギフトボックスのように、赤いリボンが掛かっています。入り口の上にあるティアラはベルギー(?)王室に献上したものと同じデザインなのだそう。
5番街はどのショップも、ウインドウやビルのデコレーションをしているので、ただ散歩するだけでも楽しいです。 -
57th stと5Ave.の交差点にある、スノーフレーク。
これも毎年掲げられているので有名なモノですよね。で、今年は新調されたらしいです。これ、すべてバカラのクリスタルで作られているのだそう。こちらも昼間に見るとどってことないモノなのですが、夜に見るととても素敵です。綺麗ですよ〜。写真では美しさをお伝えしきれないのが、残念。。。。。
本日、Christmas eveのDinnerは、どこもかしこもいっぱいで、コレというお店はなかなか予約が取れなかったのですが、流石にエセックスハウスのコンシェルジュに頼んだら、そこそこのお店を予約してくれました。8 1/2(エイト ハーフ)という、ホテルから徒歩でいけるお店です。
食事はもちろん美味しかったのですが、面白かったのが食後のお茶を頼んだ時。紅茶のつもりで「tea」wp頼んだのですが、日本人だからとわざわざ緑茶を、ミルクと砂糖を沿えて持って来てくれました。味はともかく(というよりも、淹れ方を知らないんだろうな〜)、気持ちは嬉しかったです。 -
2004年12月25日。旅行3日目。Christmas当日です〜。普段は早起きは苦手なのですが、旅行に行くと不思議とすっきり目が覚めます。夜が明ける前から、セントラルパーク越しのupper Eastのビル群を眺めてました。冬だからなのか、空気が澄んでいるようで、遠くまで良く見えます。これは朝焼けの写真です〜。
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海外のホテルで嬉しいのは、バスローブが着いてるところが多いこと。普段、家で使うことなんて無いのですが、ホテルだと、お風呂上りに愛用しちゃいます。生地が厚くて結構重たいです。しかもチビの私にとっては、足首くらいまである長さ。十分、暖かです〜。
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Christmas当日の街です。Avenueの車どおりも、こんなに少ないです。でも、ビルの飾り付けが可愛らしい♪
これから、ラジオシティへ行って、明日夜の舞台「クリスマス スペクタキュラー」のチケットを買います。ディスカウント・コードを使って買える席は限りがあって、1階席ではあるものの、後ろから2番目の列になってしまいました。ううううむ、残念。それにしても、BoxOfficeのオープン前に行ったのに、結構な人数が並んでました。歩いていると、それほど寒さも辛くカンジ無いのですが、列に並んで待っているとかなり足元からシンシンと冷えてきます。痛いくらいです。 -
これがクリスマスのタイムズスクエアですっ!!
朝から晩まで、常に人で溢れかえっている場所なのに、流石にクリスマス当日はひっそりとしたものです。フラフラと、人の少ない街をお散歩です。
実は、お昼は「ラ・カージュ・オウ・フォール」を見ようと思っていたのですが、玉砕しました。公演はあるのですが、Box Officeが開いて無いのです。当日券があれば売るだろうと思ったのですが。。。。。。読みが甘かったです。ちなみに劇場周りには、そーいう人をみつけては、チケットを割高に売る、ダフ屋が数人うろついていました。 -
ブロードウェイを、リンカーンセンターの方に歩いていったら、途中で売られていた、クリスマスツリー。本当に木です。木そのものです。日本だと作り物の方が主流なので、ちょっと新鮮。本来はコレなのですね。ちなみに、クリスマス当日なので値引きされているようで、$25となっていました。コレを飾れるような居間のあるお家。。。。。。住んでみたい。。。。。
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コロンバスサークルにある、タイムワーナービルの一階のツリーです。シンプルなのが良い感じ。ここは低層階がショップになっているのだけれど、25日なので当然お休みです。ビルの外から、ガラス越しにツリーの写真だけ撮りましたー。
このあと、リンカーンセンターに向かいました。クリスマスの定番、NYCBの「くるみ割り人形」の当日券があれば、観たいな〜と思ったのですが、こちらもBox Officeはしまっていて、公演はあるのにticketは買えず。SoldOutなら諦めも着くのに、どうも、残席はある模様。ちょっと悔しい。チケットは24日までに買っておくのが必須と理解しました。余ったチケットを当日売らないこともあるんですね〜。勉強になりました。
で、時差ぼけが来たのか、妙にカラダがダルダルになったので、このあとホテルに帰り一休み。テレビのチャンネルを適当に回していたら、なんとNYCBの「くるみ割り人形」の舞台中継が始まったばかり!で、テレビで見ることにしました。。。。。。。が、“雪”あたりで寝てしまい、華やかな最終幕を殆ど見られませんでした〜(^-^;) -
結局、出発前に仕事が忙しかったのもあって、12/25はどこもお店も開いて無いし、お部屋でぐーたらすることにしました。飛行機の中で食べ切れなかったパンやナッツが、クリスマスのディナー。。。。。わ、わびしいっっっ。
本当はEmpire State Building で夕方〜夜景を楽しもうと、日没時間もチェックしていたのですが、10月に旅行した時の経験では、展望台までいくのに1時間以上掛かったので、1人でその時間を待つのもな〜。。。。というわけで、結局エンパイアに行くのもやめてしまいました。疲れてたし。
帰りの飛行機で隣り合わせた方の情報では、12/25にエンパイアに行ったら、がらがらですぐに展望台にのぼれたそう。寒そうだけれど行けば良かった〜。
ちなみに、写真はお部屋から観たお月様。なんだか絵本のような不思議さが気に入ってます。 -
2004年12月26日(日)、旅行4日目。
これが昼間のロックフェラーのツリーです。
クリスマス休暇だからか、25日よりは人は多いですが、やっぱり街は静かです。でも、ロックフェラーの周りはそれなりに人が出てます。凄いです。 -
5番街とスケートリンクをつなぐ通路に居る天使様。これをモチーフにした、オーナメントがスワロフスキーで売ってました。毎年、限定デザインが出ているのだそう。天使様のオーナメントも一つ買ったのですが、日本へ戻る間に割れてしまいました。でも、日本のスワロフスキー新宿店に相談したら、色々と親身に相談に乗ってくれました。一気にスワロフスキーのファンになってしまいました〜。
写真右側に写っているのは、サックス・フィフス・アベニューの雪の結晶のディスプレイです。夜はとーっても綺麗ですよ〜。何度も行きたくなっちゃいます。 -
ロックフェラーのアイススケートリンクの料金は、このようになってます。
クリスマス前後は、当然ながら一番高い時期で、$17.00します。11月中だと$12.00なんですけれど。。。。。。靴のレンタル代もかかるので、ちょっと割高な気がします。でも、製氷が2時間ごとに入るので、氷の状態は悪くないですよ〜。並ぶのが大丈夫で、時間の余裕がある方は、一度トライしても良いかも! -
これは、ロード&テイラーのディスプレイ。全てのウインドウにクリスマステーマのディスプレイがしてあって、観るだけでも楽しめます。そのため、5番街を59thからエンパイアのある33thまで歩いちゃいました。
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エンパイア ステート ビルの1階に飾ってあったツリーです。本当にどこの建物に行ってもツリーが飾ってあって、綺麗です。そのツリーもそれぞれに工夫してあるので、観ていて飽きません。
エンパイアの展望台は、毎度のことながら行列していましたし、クリスマスのHolidayシーズンなので、10月の終わりに行った“土曜日”同様、灯りが少ないかな、と思って上りませんでしたー。折角、旅行会社からタダ券をもらったのですが。。。。。でも、確認したら、値上がりするまでなら、いつでも使えるそう。次回来る時に使うことにしまーす。 -
今日のエンパイア・ステート・ビルの配色は、クリスマスカラーです。その日、その日に合わせて色が変わるらしく、ほかに黄色や白、青など色が使われることもあります。日本の首相が訪米した時は赤と白の組み合わせになったとか。
今はクリスマス休暇なので、しばらくこの配色のままです。 -
今夜はラジオシティで「クリスマス・スペクタキュラー」を観ます。ロケッツが有名で、衣装を何回も取り替えて、見事なラインダンスを見せてくれます。トナカイの被り物の時は、かなり笑えました。舞台上には、とつぜんスケートリンクができて、フィギュアスケートが見られたり、ちょっとした手品があったり。間に休憩を挟んだ、かなり長時間の舞台です。オープニングは、立体視用のめがねをかけて、舞台上のスクリーンに投影された映像を見ると、サンタクロースが乗った空を飛ぶトナカイに引かれたソリが、自分の方へ飛んでくる映像が見られハズだったのですが、ちょっと劇場に着くのが遅くなってしまって、殆ど観られませんでした。しくしく。。。。。。
-
これが、ラジオシティホールの建物です。角にはツリーがはりついていて、イルミネーションばっちりなので、いやはや派手な建物になっています。
終演後は、マンハッタンでも屈指の収容人数の多いホールなので、かなりの人で道が溢れました。余りにも人が多いので、すぐ近くのロックフェラーセンターのツリーをもう一度観にいってみたり。23時まわっていても、人は沢山出てましたよ〜。クリスマスとうのは特別な時期なのかもしれませんね。 -
2004年12月27日(月)、旅行5日目。今日、日本に帰ります。
折角早起きできたので、朝のマンハッタンをお散歩してみることに。なにせ、自力で空港まで移動するので、自分のスケジュールで動けるから楽チンです。
これは、泊まっていたウエスティン・エセックスハウスのロビーにあったツリー。赤と白のリボンがとてもお洒落で上品な、素敵なツリーでしたよ。 -
お部屋から見える、セントラルパークです。昨晩、ラジオシテイィの舞台が始まる少し前頃から雪が降り始め、夜中には本降りに。そして、朝、このような真っ白の世界になってました。White Christmas のNYCは、本当に素敵。ちょっと小汚いな〜なんて思えるゴミ箱さえも、雪が掛かると綺麗です。
道端に小さなツリーがあっちにもこっちにも飾ってあるのですが、それら全てに雪が積もっていて、一つ一つ写真に撮っちゃいました。
このセントラルパークも、まだ朝日が昇りきっていないので、日陰になっている所為か、雪が青っぽく見えるのもなんだか神秘的で好きです。 -
今回の宿泊は高級ホテルだったので、ホテルの前からタクシーでJFKへ向かいます。チェックアウトしていたら、ドアマンが「タクシーが要るか?」と聞いてくれたので、お願いしてスーツケースを渡したら、車寄せに居るタクシーにスーツケースを載せてくれてました。空港までは比較的順調にいきました。雪道だったからちょっと心配したけれど、なんの問題もなし。タクシーの中には、ドライバーの顔写真と名前が掲示されているのですが、そのつづりを見ていたら、どうもロシア語っぽい。アクセントも生粋のAmericanではない話し方だったので、空港に到着して、荷物を下ろしてもらった時に「スパシーボ」と言ってみたら、大当たり!「ロシア語を話せるのかっ!?(喜)」と言われたものの、私が話せるのは2語だけ。先ほどの“ありがとう”と「ダスビダーニャ(さようなら)」だったので、話せないというと、残念そうな顔をしながらも、ロシア語で「クリスマスおめでとう、良い新年を!」と言ってくれました。
写真はJFKのターミナル4にあったクリスマスツリー。シンプルで大きなツリーですー。 -
帰りの飛行機から見えたお日様です。一番窓側に座ったアジア系の米国人男性が、「綺麗だから写真に撮れ」と教えてくれたのです。
ところで、帰りの飛行機はNWのエリート会員なので、一般の列に並ばす、エリート専用カウンターですぐにチェックインすることが出来ました。その際、「今、キャンペーンで$500出せば、ビジネスにアップグレードできるが、どうだ?」と聞かれたのです。冬は偏西風が強く15時間近くかかるのはわかってましたが、$300なら、スグにアップグレードをお願いしたのですが、ちょっとお金もきつかったので、断ってしまいました。が、あとでアップグレードしておけば良かったと大後悔!!出発の1時間前に搭乗したものの、予定時刻を1時間回っても出発しないのです。前日から降った雪で、エンジン周りが凍り付いているので、それを落とさないと出発できないのだそう。結局2時間遅れの出発になりましたが、その間はイスも倒せず、機内を歩くこともできないので、本当にお尻が痛くなりましたー。くっすん。ビジネスにすれば良かったよぉぉぉぉ。
で、日本にも2時間以上の遅れで到着し、か〜な〜り〜帰り道が疲れました。
でもChristmasのNYCは本当に素敵!ぜひまた行ってみたいなと思っています。
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