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エッツタールをのんびりハイキングしました。<br />GaislachkogelとVentでの風景です。

北チロルのたび (中)

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2004/07/10 - 2004/07/19

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カヌ太郎

カヌ太郎さん

エッツタールをのんびりハイキングしました。
GaislachkogelとVentでの風景です。

  • いよいよエッツタールに入ります。<br />Oebb鉄道のOetz駅からバスに乗り込み、<br />約1時間かけてこの谷の中心の集落、Soelden(セルデン)に向かいます。<br />

    いよいよエッツタールに入ります。
    Oebb鉄道のOetz駅からバスに乗り込み、
    約1時間かけてこの谷の中心の集落、Soelden(セルデン)に向かいます。

  • バスは谷あいの道を南へ南へと進みます。<br />途中、壁絵が描かれたホテルが幾つもあるエッツ、レンゲンフェルド、ウムハウゼンなどの集落に停まります。<br />写真は道中の風景です。<br />どの集落にも教会があります。<br /><br />ここのように<br />一軒しかない集落にも<br />かわいい小さな教会が<br />ちゃんとあるのには驚かされます。

    バスは谷あいの道を南へ南へと進みます。
    途中、壁絵が描かれたホテルが幾つもあるエッツ、レンゲンフェルド、ウムハウゼンなどの集落に停まります。
    写真は道中の風景です。
    どの集落にも教会があります。

    ここのように
    一軒しかない集落にも
    かわいい小さな教会が
    ちゃんとあるのには驚かされます。

  • バスはSoeldenの村に入りました。<br />Gaislachkogelbahnというロープウェイの<br />乗り場があるところでバスを降ります。<br /><br />Oetztaler-achを渡ります。<br />エッツタールの川(に架かる橋は<br />ここにあるものの様に屋根があるものが<br />多いと聞きました。<br /><br />寒い冬には吹きさらしになるので<br />屋根があるといいですね。

    バスはSoeldenの村に入りました。
    Gaislachkogelbahnというロープウェイの
    乗り場があるところでバスを降ります。

    Oetztaler-achを渡ります。
    エッツタールの川(に架かる橋は
    ここにあるものの様に屋根があるものが
    多いと聞きました。

    寒い冬には吹きさらしになるので
    屋根があるといいですね。

  • ここセルデンも花の美しいペンションが沢山あります。<br />写真の2軒の宿も今回の宿泊したい候補でしたが<br />外観だけ楽しみました。

    ここセルデンも花の美しいペンションが沢山あります。
    写真の2軒の宿も今回の宿泊したい候補でしたが
    外観だけ楽しみました。

  • ここも候補のペンションでした。<br />花が綺麗ですねー

    ここも候補のペンションでした。
    花が綺麗ですねー

  • 平地部が少ないので<br />こんな斜面地にも宿があります。<br />バス族の旅人には登るのがしんどそう。

    平地部が少ないので
    こんな斜面地にも宿があります。
    バス族の旅人には登るのがしんどそう。

  • 4日間滞在した、<br />Haus Roman という宿です。<br /><br />個人宅の部屋を開放して宿としています。<br />この手の宿は<br />部屋の広さや、設備、朝食のグレードで<br />厳しくクラス分けされており、<br />エーデルワイスの花の数(最大4つ)で<br />表されます。<br />ここは3エーデルワイスです。<br /><br />ご覧の様にサザエさんのエンディングに出てくるような<br />小さな家です。<br />私が滞在した部屋は2階の右側で、<br />バルコンからNederkogel の尖がった姿と、<br />Hochsoeldenのアルムがよく見えます。<br />静かで眺めのいいところを<br />じっくり地図で探して、ここに予約を入れました。<br /><br />ちなみに連絡はFaxのみで、独語オンリー<br />1泊1人18ユーロでした。

    4日間滞在した、
    Haus Roman という宿です。

    個人宅の部屋を開放して宿としています。
    この手の宿は
    部屋の広さや、設備、朝食のグレードで
    厳しくクラス分けされており、
    エーデルワイスの花の数(最大4つ)で
    表されます。
    ここは3エーデルワイスです。

    ご覧の様にサザエさんのエンディングに出てくるような
    小さな家です。
    私が滞在した部屋は2階の右側で、
    バルコンからNederkogel の尖がった姿と、
    Hochsoeldenのアルムがよく見えます。
    静かで眺めのいいところを
    じっくり地図で探して、ここに予約を入れました。

    ちなみに連絡はFaxのみで、独語オンリー
    1泊1人18ユーロでした。

  • 部屋の中の様子です。<br />10畳以上あります。<br />清潔なベットと<br />こざっぱりとした家具が備え付けてあります。<br />珍しいことにバスタブもありました。<br />私にはこういう感じの方がリラックス出来ます。<br /><br />ベッドの足元右側の端っこに、ちょっと出っ張りがあって、<br />ちょうど太ももの外側にあたってしまいます。<br />ここに4日間の滞在で3回ぶつけました。<br />これが痛いのなんのって。<br /><br />擦れて光ってるので犠牲者は多数いるに違いない!<br /><br />

    部屋の中の様子です。
    10畳以上あります。
    清潔なベットと
    こざっぱりとした家具が備え付けてあります。
    珍しいことにバスタブもありました。
    私にはこういう感じの方がリラックス出来ます。

    ベッドの足元右側の端っこに、ちょっと出っ張りがあって、
    ちょうど太ももの外側にあたってしまいます。
    ここに4日間の滞在で3回ぶつけました。
    これが痛いのなんのって。

    擦れて光ってるので犠牲者は多数いるに違いない!

  • これがバルコンから見たNederkogel(3,163m)です。<br /><br />朝日と夕日に照らされて<br />微妙にオレンジ色に染まります。<br />

    これがバルコンから見たNederkogel(3,163m)です。

    朝日と夕日に照らされて
    微妙にオレンジ色に染まります。

  • 幸い晴時々曇りの天気なので<br />宿に荷物を置いて<br />ロープウエィ(Gaislachkogel bahn)で山に登ります。<br /><br /><br />往復19ユーロと少々お高いですが<br />途中で1回乗り継ぎ、1,400mから3,058mmまで<br />あっという間です。

    幸い晴時々曇りの天気なので
    宿に荷物を置いて
    ロープウエィ(Gaislachkogel bahn)で山に登ります。


    往復19ユーロと少々お高いですが
    途中で1回乗り継ぎ、1,400mから3,058mmまで
    あっという間です。

  • ロープウエィを動かす駆動部です。<br /><br />ぐるんぐるん回っていてオモロイ。<br />理科の滑車の実験を思い出すな−<br />それにしても巨大。

    ロープウエィを動かす駆動部です。

    ぐるんぐるん回っていてオモロイ。
    理科の滑車の実験を思い出すな−
    それにしても巨大。

  • 頂に十字架があるところが<br />Gaislacher Kogelの頂上です。<br /><br />いやはや寒い。<br />カシミヤとゴアテクスの上着を着ていても<br />さむい。

    頂に十字架があるところが
    Gaislacher Kogelの頂上です。

    いやはや寒い。
    カシミヤとゴアテクスの上着を着ていても
    さむい。

  • シュテゥーバイアーアルペンの山々。<br /><br />山並みの、優しさというか<br />地味さが僕は好きです。

    シュテゥーバイアーアルペンの山々。

    山並みの、優しさというか
    地味さが僕は好きです。

  • Gaislachkogelの頂上から。<br /><br />墺伊国境の山々が見えます。<br />車道が上へ伸びている先の高みが<br />国境の峠Timmelsjochです。<br /><br />そしてその奥には<br />ドロミテの山並みが<br />黒い影で見えます。<br /><br />双眼鏡でみると<br />そのエキセントリックな姿が<br />際立っています。<br />エッツターラーアルプスの<br />優しい姿とは対照的です。<br />

    Gaislachkogelの頂上から。

    墺伊国境の山々が見えます。
    車道が上へ伸びている先の高みが
    国境の峠Timmelsjochです。

    そしてその奥には
    ドロミテの山並みが
    黒い影で見えます。

    双眼鏡でみると
    そのエキセントリックな姿が
    際立っています。
    エッツターラーアルプスの
    優しい姿とは対照的です。

  • Gaislachkogelの頂上から。<br /><br />Vent(フェント村)のある谷Ventertalです。<br /><br />先週降った雪のために、<br />眼下の湖がまだ凍結しています。

    Gaislachkogelの頂上から。

    Vent(フェント村)のある谷Ventertalです。

    先週降った雪のために、
    眼下の湖がまだ凍結しています。

  • Gaislachkogelの頂上から。<br /><br />中心にある山は、Similaun(3,606m)<br />と言います。<br /><br />この山の氷河の<br />イタリア側で発見されたミイラは<br />『エッツイ』と名づけられ、<br />今はイタリアの南チロル、ボルツァーノに<br />いらっしゃいます。<br /><br />名前はエッツィなのにねぇ。

    Gaislachkogelの頂上から。

    中心にある山は、Similaun(3,606m)
    と言います。

    この山の氷河の
    イタリア側で発見されたミイラは
    『エッツイ』と名づけられ、
    今はイタリアの南チロル、ボルツァーノに
    いらっしゃいます。

    名前はエッツィなのにねぇ。

  • Gaislachkogelの頂上から。<br /><br />Auss Schwartze Schneid (3,254m)<br /><br />美形の秀峰です。

    Gaislachkogelの頂上から。

    Auss Schwartze Schneid (3,254m)

    美形の秀峰です。

  • ロープウエィの中間駅からちょっとハイキング。<br /><br />谷を流れる川は<br />氷河が削った岩の細かい粒子で<br />青い乳白色に濁っています。<br /><br />ここから見ると<br />青白い線形に見ます。<br /><br />その点を除けば<br />どこか日本の山間の村に似ている感じです。

    ロープウエィの中間駅からちょっとハイキング。

    谷を流れる川は
    氷河が削った岩の細かい粒子で
    青い乳白色に濁っています。

    ここから見ると
    青白い線形に見ます。

    その点を除けば
    どこか日本の山間の村に似ている感じです。

  • ロープウェイの窓から

    ロープウェイの窓から

  • Timmelsjochをアップ。

    Timmelsjochをアップ。

  • 青い水が美しい。

    青い水が美しい。

  • セルデンに滞在中の夕食はWacklervirtというレストランで食べました。<br />ここは宿のヤンキー息子に<br />ここが一番美味しい、と<br />教えてもらったところです。<br /><br />

    セルデンに滞在中の夕食はWacklervirtというレストランで食べました。
    ここは宿のヤンキー息子に
    ここが一番美味しい、と
    教えてもらったところです。

  • チロル風の焼肉がバカうまでした。

    チロル風の焼肉がバカうまでした。

  • 翌朝は朝から小雨です。<br /><br />Vent村までバスで行き、ハイキングをする<br />予定でしたが、<br />しばらく様子を見ることにしました。<br /><br />宿の食堂でくつろいでいると<br />奥さんがWebcam−Tvをつけて<br />山の様子を見てくれます。<br />『シェ−ネ!』<br />・・・・うそぉ!?<br />Gaislachkogelに雪が降っています。<br />今日はこのままダメなのかな。<br /><br />隣の部屋で泊まっている方が食堂に入って来ました。<br />ベルギーから来た中年3人連れで、<br />男女女の不思議な組み合わせです。<br />1組の男女は夫婦で、もう一人は職場の同僚だとの事。<br />ベネルクスの人達の英語はわかり易いので<br />暫くおしゃべりをしました。<br /><br />彼らは夏になるとアチコチ山歩きをしていて、<br />ヨーロッパのめぼしい山は殆ど登ったとのこと。<br />今回はあちこち拠点を移しながら<br />チロルの山を連日登って登っており、<br />明日からレックタール(レッヒのある谷)に拠点を移す<br />のだそうな。<br />今日も天気が悪いけど、西隣の谷まで行って<br />山に登るんだ、と言っていました。いやはやすごい。<br /><br />私もフランスアルプスや、スイスアルプスなど<br />いくつか登ったよ、と言うと山の話に暫し花が咲きました。<br />彼らのお勧めを聞くと<br />『ヴィルゲンタール(東チロル)が一番ええなぁ。<br />山小屋の費用も安いし、静かでなにより人がいないのがいい。<br />シャモニーでは人が多くて気が狂いそうになった。』・・・同感。<br />食事が済むと雨の中意気揚々と出発していきました。<br /><br /><br />私たちは、近所の宿で壁絵を書いているのをぼけっと<br />見ました。

    翌朝は朝から小雨です。

    Vent村までバスで行き、ハイキングをする
    予定でしたが、
    しばらく様子を見ることにしました。

    宿の食堂でくつろいでいると
    奥さんがWebcam−Tvをつけて
    山の様子を見てくれます。
    『シェ−ネ!』
    ・・・・うそぉ!?
    Gaislachkogelに雪が降っています。
    今日はこのままダメなのかな。

    隣の部屋で泊まっている方が食堂に入って来ました。
    ベルギーから来た中年3人連れで、
    男女女の不思議な組み合わせです。
    1組の男女は夫婦で、もう一人は職場の同僚だとの事。
    ベネルクスの人達の英語はわかり易いので
    暫くおしゃべりをしました。

    彼らは夏になるとアチコチ山歩きをしていて、
    ヨーロッパのめぼしい山は殆ど登ったとのこと。
    今回はあちこち拠点を移しながら
    チロルの山を連日登って登っており、
    明日からレックタール(レッヒのある谷)に拠点を移す
    のだそうな。
    今日も天気が悪いけど、西隣の谷まで行って
    山に登るんだ、と言っていました。いやはやすごい。

    私もフランスアルプスや、スイスアルプスなど
    いくつか登ったよ、と言うと山の話に暫し花が咲きました。
    彼らのお勧めを聞くと
    『ヴィルゲンタール(東チロル)が一番ええなぁ。
    山小屋の費用も安いし、静かでなにより人がいないのがいい。
    シャモニーでは人が多くて気が狂いそうになった。』・・・同感。
    食事が済むと雨の中意気揚々と出発していきました。


    私たちは、近所の宿で壁絵を書いているのをぼけっと
    見ました。

  • 村のコンフェクショナリー Wacklerでお昼食にしました。<br /><br />パニーニとケーキ、コーヒーを<br />むしゃむしゃ食べていて、ふと気がつくと<br />店内いっぱいいた登山靴を履いた人達が<br />誰もいなくなりました。<br /><br />雨が上がった様です。

    村のコンフェクショナリー Wacklerでお昼食にしました。

    パニーニとケーキ、コーヒーを
    むしゃむしゃ食べていて、ふと気がつくと
    店内いっぱいいた登山靴を履いた人達が
    誰もいなくなりました。

    雨が上がった様です。

  • Soeldenからバスで30分で、Vent(フェント)に着きました。<br /><br />ここから、谷の奥に向けて、ハイキングをします。<br />村の入り口には、ねぎ坊主みたいなのが乗っかった<br />教会があります。<br />この村はまさに登山基地といった感じですが、<br />人の気配がなく、しーんとしています。<br />

    Soeldenからバスで30分で、Vent(フェント)に着きました。

    ここから、谷の奥に向けて、ハイキングをします。
    村の入り口には、ねぎ坊主みたいなのが乗っかった
    教会があります。
    この村はまさに登山基地といった感じですが、
    人の気配がなく、しーんとしています。

  • Vent村を俯瞰

    Vent村を俯瞰

  • 深く切れ込んだRofen-acheを見下ろしながら<br />Rofental(ローフェン谷)の小径を奥へ進みます。

    深く切れ込んだRofen-acheを見下ろしながら
    Rofental(ローフェン谷)の小径を奥へ進みます。

  • 谷川から吹く風がとても涼しい

    谷川から吹く風がとても涼しい

  • Rofenhoefe という3軒だけの集落です。<br /><br />お茶タイムにすることにします。<br />

    Rofenhoefe という3軒だけの集落です。

    お茶タイムにすることにします。

  • こんな山奥にも<br />教会があります。

    こんな山奥にも
    教会があります。

  • 山小屋のカフェで<br />コーヒーで一服です。<br /><br />チョコがついていました。<br />チョッと嬉しい。

    山小屋のカフェで
    コーヒーで一服です。

    チョコがついていました。
    チョッと嬉しい。

  • Rofenhoefeから暫く奥まで歩きました。<br />それから引き返し、<br />谷川に架かるつり橋を渡り<br />別ルートでVentに戻ります。

    Rofenhoefeから暫く奥まで歩きました。
    それから引き返し、
    谷川に架かるつり橋を渡り
    別ルートでVentに戻ります。

  • 途中、馬が放牧されていました。<br />好奇心旺盛で<br />写真を撮っているとこちらに近寄ってきて<br />服を噛まれました。<br /><br />首の辺りを撫ぜてやると<br />喜んでくれるのですが<br />ずいぶん付きまとわれました。

    途中、馬が放牧されていました。
    好奇心旺盛で
    写真を撮っているとこちらに近寄ってきて
    服を噛まれました。

    首の辺りを撫ぜてやると
    喜んでくれるのですが
    ずいぶん付きまとわれました。

  • バスでSoeldenに帰ってきました。<br />夕方から快晴です。<br /><br />明日一日晴れることを願います。

    バスでSoeldenに帰ってきました。
    夕方から快晴です。

    明日一日晴れることを願います。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • フルリーナさん 2005/03/24 23:02:18
    エッツ谷
    エッツではお日さまに嫌われたらしく、ことごとく雨と曇りだったんだけど、晴れて展望台に登れたらこんな素敵な景色が見れたのね・・・残念!。
    屋根つきの橋、エッツ村にもありました。
    ちょうどラフティングのグループが、ボート出すところでかっこよかったです・・・ちょっと怖そうだったけど。

    ドロミテまで見えたって、これですね!
    私も思わず双眼鏡のぞきたくなっちゃった。
    今回シウージ高原で晴れたら、エッツに向かって「お〜い!」って叫ばなきゃね。

    コルヴァーラのペンションに「エッツィ」のパンフとしおりがあってもらってきたけど、へえ、ボルツァーノにお住まいなのね。
    どこ?博物館かな?

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