2005/03/11 - 2005/03/12
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adsawinさん
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タイの仏様
タイには自分の生まれた曜日別に仏像がある。その仏象はそれぞれ立つ姿勢や横になる姿、座る姿など各曜日ごとに仏像が異なっている、タイ人にとりそれには重要な意味があり、自分の運命を左右する大切な意味を持つ物である。この仏像が生まれるまでの仏陀の姿が仏像になったとされています。
それが何故なのか?以外にタイ人さえも良く知らない。そこへ疑問を問いかけて調べてみる事にした。
仏教の教えの中から・・仏像を拝む(タイ語ですが)それを毎日続ける事の意味には自分自身の体を守り・安らぎや幸せを齎し・危険な全ての物から身を守る為と言われています。
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今回は少々頭を捻りました・・仏の教えとして仏教を習う方々は必ず通る登竜門でしょうが・・1般人には中々説明出来ない難しい内容でした。もう少し簡単に説明できる言葉があるはずなんですが・・上手い事出て来ません・・分りにくいかも知れませんがお許し下さい。ただそう言う意味があるという事を知ると言うで何処かで?学んだ事があるような?来た事があるような?そして大切なことを思い出させてくれたような気がします。
これは魔女ランダさんのご希望でした、上手く説明出来なくて大変申し訳ありませんが、8年間も心に残していた疑問と言うことで努力して見ました・・仏の教えの奥の深さを改めて感じ取り大切な人間としてのあるべき姿を教えられたようにも思います。
言葉が全て仏教の言葉でごく普通に置き換える言葉が上手く表現出来ません、これは物語があり寺院の壁などに描かれているところがあった用にも思います。これらが纏り仏の教えを説く本になるわけですから、タイ語で分りやすく説明している本も出ているはず・・・しかしそれには出会うことが出来ませんでした。日本の仏門の教えにも同じような内容があるように記憶していましたが??どうも其れも自信が持てなくてへんな表現止まり・・ごめんなさい・・でも知りたい事があればドンドン連絡して下さい。勉強にもなりますし、知らない事や忘れていた事が出てくるとハリが出ます。*****************************
それからどうして金箔を貼るのかと言うご質問がありましたが、本来というか昔は金箔は仏像の背中に張られていたそうです。
張る意味は個人の考え方次第でもあり、またそれぞれの思いがありますから、特に問題はないと言うことでした、一番多い理由は家族の中で病気や事故で苦しんでいる場所が早く良くなる様にとか・・自分の痛い部分や良くなりたい部分などに祈願を掛けて張られている事が多いという事です、最近になり若い世代の人たちの心に乱れや正式なる仕方を知らない人が増え、色々な形が目立ちますが・・顔や頭というのはタイでは失礼な事ですので出来ればお避け下さいとの事です。
体の表面に張るということも自分の自己表現の乏しい人が自分を売るために表面に張るとしてアマリ良い良い意味では汲み取られないと言うことだけ頭に入れて置けば、次回からの寺院の訪問時には仏像に願いを聞き入れてもらえるかも知れませんね・・・是非お試しを!!
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それからこの仏像は日曜日から土曜日まで数えると7体ですが水曜日だけが2つの仏像の分かれていますので、合計8体です其れと何処でも一番有名な寺院を矢印にしたものを置いているのでチェンマイではドイステープの頭の部分が目印として置かれ総合系すると9体置かれます。
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仏像は仏陀の表した全ての動作仕草表情表現などから各曜日に分けられいますので、元々は仏陀一人の者です。
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ただ、どうしてこの曜日に治まっているのかだけは素人の私たちには調べられませんでした。
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また、寺院でよく売られているものにはどんな意味があり、どんなところに置けばいいかをお話します。・・・明日までお待ち下さい。
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寺院により置かれている場所も違いますし、古い寺院はこれ以上の大きさでキチンと決められた所に置かれているので良く探して下さいね。
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日曜日の仏像
>名 前<
パーンタッワーイネッ
>仏像の姿と形<
両目を開き両手はお腹の上に右手を左手の上にで組む立ち姿
>仏像の形から来た大切な意味<
昔、仏陀が瞑想の為大きなポー(心臓の形をした物で大きな物は手のひら位の大きさがあり、寺院の中で目にする事が出来る)と言う木の下に座り7日間の瞑想が行われた。瞑想が終わり自分が今まで座っていた場所を北東に見ながら日があたる場所まで出てきた時手をお腹の前に右手を左手の上で組み目を動かすことなく見開いたままの立ち姿で、更に7日間その状態を続けたことからその状態を表現した名前パーンタッワーイネッと言う名前が付けられ日曜日の仏像となったとされています。 -
月曜日の仏像
>名 前<
パーンハームヤート
>仏像の姿と形<
左腕は垂直に降ろし右腕は胸の辺りで右の手のひらを外側に向け立つ姿
>仏像の形から来た大切な意味<
昔、仏陀のご両親の親戚縁者、兄弟達は川を挟んで暮らしていた、川の水を利用して作物を育て豊かに生活していたのだが、やがて川の水が不足すようになりその時ご両親様は力を合わせて水を塞き止め推量を維持し仲良く暮らしていた。
ところがそれでも水不足となり親戚縁者たちの一人が喧嘩を始めた、これがやがて親戚中を巻き込みついには仏陀のご両親様まで喧嘩することとなり、その時仏陀はご両親様を訪れたその時の姿が右手腕を胸の辺りまで持ち上げ手のひらを外側に開き左腕はまっ直ぐ下に下げ立ち姿で皆の前に現れ、絶体に小さな事で喧嘩をしてはならないと教えを説いたのである。
その姿から月曜日の仏像となったとされる。 -
火曜日の仏像
>名 前<
パーンサイヤート
>仏像の姿と形<
右手を枕に乗せその腕を耳にあて手のひらを開き頭を抱え、左手は腰の辺りまで伸ばし目を閉じ、両足は揃えられ横になる姿
>仏像の形から来た大切な意味<
昔、仏陀が仏の教えを僧に指導している時チャナ僧についてアノン僧が仏陀に相談した、それは仏陀が出家する時から傍でお供してまいりましたが、彼に仏教にかかわる全ての教えを教えることはとても難しく大変なことです、もし仏陀が他界するような事になれば誰が彼に教えを説けばいいのか、彼のこれからの事を教えて下さいと尋ねた、仏陀は僧達にこのチャナ僧に対して誰も話しかけず・何も教えず・何も怒らず入るように話した、そうすることでチャナ僧は最後には自分が間違っていることに気が付くだろうと教えを説き更に、僧達に忠告した。 人は誰でも自然とその命を閉じる、それは自然の掟に従わなければならない、その掟に従う為には自分自身の管理を一番気を付けなければならない。仏陀が亡くなった直後に地震が起き天上が騒がしくなった。全ての僧達は哀しみに打ちのめされ寂しがった。普通の人々は仏陀が亡くなった時その死ぬ直前の姿を思い出し悲しんだ、その姿から火曜日の仏像が生まれたとされる。 -
水曜日の昼の仏像
>名 前<
パーンウンバッ
>仏像の姿と形<
両手でお布施の入れ物を前に抱え足はキチンと揃えられた立ち姿その姿は朝お坊様がお布施に歩く姿と同じである。
>仏像の形から来た大切な意味<
昔、仏陀はビンラパットと言う町へ行った時仏陀は自分の親戚縁者兄弟達皆に天に向けて歩くところを見せたり、力を持つ木の棒を振り雨を降らせたりしてその力を親戚縁者兄弟達に見せた。マッハーウェーサンドンチャードックという教えを親戚縁者兄弟達に説き、仏陀の父親が皆を持成した後、親戚縁者兄弟達は皆とても幸せな気持ちで帰ることが出来た。そして誰も明日の朝家まで貢物を取りに来るように話した人がいなかった。しかも仏陀の父親はそのことさえも思いつかなかった、それは自分の子供であり弟子達は自分の子供の弟子であると言うことは当然自分の家に来るものだと思っいたからである。それはもし父親が貢物を取りに家に来るように伝えたら、それは自分の息子以外の人に言うことで自分の子供には言わないものだと思っていたからだ。父親は家に着くと明日の朝用の自分の子供とその弟子達への最高なる貢物の準備をするように家の者の伝えた。
夕方から翌日の朝まで誰も仏陀に家に貢物を取りに来るように言わないので、そのことが心に残り何故そうであるかを、仏陀は瞑想して仏陀が生まれる前を見て知ることが出来た。
仏陀はお布施に歩く時に服を着てそのお布施を入れる黒い入れ物を胸に抱き、家から歩いて父親のいる町を歩いて回った、そして誰もがその姿を見て気持ちが和ぎ良い気分が味わえ仏陀を招きお布施をして、祈りの言葉を受けたと言うことを知ることが出来たのである。 -
水曜日夜の仏像
>名 前<
パーンパレーライ
>仏像の姿と形>
石の上に座り脚は両足とも下げ左手は左足の上に置き右手は右足の上にてのひらを外側に向けて(品物を受けると言う意味がある)置いた姿。
そのしたには象が両手で水を差し出している象がおり、その横には猿も両手で蜂の巣を差し出している姿がある。
>仏像の形から来た大切な意味>
ゴーサンピーと言う村には規律を教えるウイナーイ僧と説教を教えるタマトーン僧と言う僧が二人いてある日タマトーン僧がトイレから出た後にウイナーイ僧がトイレに入ると、水がめには水が少ししか残されていなかった為、ウイナーイ僧はタマトーン僧にその事を伝えた、直ぐにタマトーン僧は気付いて水を足に戻るが、その時には既にウイナーイ僧は自分の弟子にそのことを話してしまう、そのことから弟子が喧嘩を起し強いてはこの二人まで喧嘩をする事となる、其れを見ていた仏陀は其れを止める為に来るのだが、その教えを二人とも受け入れられず逆に仏陀に口答えをして仏陀を悲しませる事になる、仏陀の友人も仏陀を可哀想に思い助けに出てくるが其れさえも聞く耳を持たない状態となり町全体が半分に割れてしまう状態となる。そのことに深く悲しんだ仏陀は山に登り一人でいる事に喜びを感じていた、その山には象と猿が住んでいて仏陀の話を良く聞いてくれた為に次第に仏陀の心は和らいだと言われているところからこの像が生まれるのだが、水曜日の仏像はこう言う些細なことが利用で喧嘩してしまった為に、昼と夜として分けられたのである。水曜日だけ2つの像が存在するというのはこう言う利用があったのだ。
しかし、寺院によりその像が置かれていないところもあるので自分の曜日を間違えないように確認してからお布施を行うようにしましょう。 -
木曜日の仏像
>名 前<
パーンサッマティッ
>仏像の姿と形<
左手を下に右手を上に置いた上体で右足を左足の中に入れたような状態で胡坐をかいて座る姿。
>仏像の形から来た大切な意味<
仏陀が悪い物との戦いに勝ち、疲れて座り込んで瞑想してた、其れは自分の力の回復と勝つと言うことの喜び幸せを味わう事でもある、長時間の瞑想の間には3つのことが浮んで来た、1つ目は人が生まれる前の人生を見ることが出来2つ目は生命の誕生と死その自然の起きてを見ることが出来3つ目は全ての煩悩を絶つことこれらの3つの事を全て断ち切ることが出来た。また幾つもの項目を極めそれに達した。
昔には出来ないでいた、その生命誕生・死・死後・からまた生まれ変わるまでそしてそれ以上の全てを知る事が出来た。それを天から見ていた神は仏陀が神に生まれ変わる時が来た事を喜び天地を揺るがすが如く喜んだのである。 -
金曜日の仏像
>名 前<
パンランプン
>仏像の姿と形<
右手を左手の手の上に起き胸元で交差させ、立つ姿。
>仏像の形から来た大切な意味<
仏陀の教えの中にある煩悩についてこの煩悩は人それぞれ異なるように、人それぞれその程度も全て異なると言うこと。仏陀が例えたのはハスの花の咲き方である、ハスの花を見ると1水から首をだした花はその日の内に咲き沢山の物を手に出来る。
2.水の中に入て明日にでも首を出し花を咲かせば1と同じ、3.はまだ水の中の奥深く土の辺りのいるつぼみは時間を掛けて花を咲かせば1.2.と同じ事ただ、そのスピードが違うと言うたとえをする為に表現されたハスの花は神に一番近い花としてお供え物には欠かせない花である。煩悩もこれと同じであり、人それぞれの持ち方も異なるが、仏陀は煩悩が少ない人ほど早く沢山のものを得る事が出来煩悩が多いほど、叶えられない悲しみに打ちひしがれなければならないとその教えを説いたことから。この像が生まれた。 -
土曜日の仏像
>名 前<
パーンナーブロッ
>仏像の姿と形<
左手をひらを上にして左手をその下に置き、頭のには7本の頭を持つ蛇をかざし座禅をくんだ姿
>仏像の形から来た大切な意味<
仏陀がポーの木の傍まで歩きその近くで瞑想に入ると、雨が7日間降り続き、パヤナッと言う名前の蛇が地面の中から現れて仏陀の体に7段のトグロを巻き、仏陀の頭の後ろで大きな口を1杯に開き、仏陀に雨が掛からないように雨で体が濡れないようにとその雨水を口で受け、寒さに凍えないように虫などの害虫にあわない為に仏陀を守りました、其れは蛇が仏陀に徳を積んだと言う事なのです。この蛇も蛇の中では最高なる地位に付いた事があるその蛇を、そして雨が止むとトグロを解き仏陀の前で人の子供として生まれ変わりました。仏陀はその子に自分の姿をもう一度良く見直すこと、そこから始める全てのことが人の助けになるように人に圧力を加えず、争いごとを起こさず、感情を外に出さず心を落ち着けて静かな気持ちでいられるようにそうする事から全てが始まると教えたといわれています。 -
最後はドイステープを意味しています。
普通自分の生まれた曜日だけ入れれば良いと思いますが、出来る限り全ての曜日に1Bを入れていきます、一番最後に1B残ります其れをもう一度、自分の生まれた曜日に入れてください。
何処の寺院も全て同じと言うことはありません、また並べ方もその寺院により少しずつ異なります。
水曜日は特に昼と夜と2つの像に分かれています、自分が水曜日生まれの方は何時かと言う時間が分れば問題ありませんね。分らない場合は通常昼に入れるように言われますのであまり心配せずに入れて下さい。
もし、水曜日が並べて置いて在るときは、木曜日の人は間違えないようにもう一度自分の曜日を確かめましょう。 -
さて、お寺などで良く見かけるお土産のような物ですが?これは車につける言わば交通安全のお守りと言うところでしょうか?何故沢山の神様がいるか?勿論、一人だけの場合もありますし、色々なものが出ています。自分の気持ちを落ち着かせ我に戻すと言う意味が含まれています。これを付けたら交通事故には遭わないと言うわけではありません、交通事故に遭わないためには自分が注意するんだと言う教えでもあります。
気分が不愉快など動転しているなど・・そんな時にこれを見て我に返るです!! -
これには沢山の意味がありますが、自分の体の一部に見につけることで悪いものから身を守る・また悪い物が近づけない状態にあるという事でも在ります。
これはたまたま金運を余分だそうですが・・・
中の銅が一つだけのときはこれより意味が深く、人目にはあまり触れないように、自分の下着などに縫い付けて・・・そこまですることもあります。実話自分も持たされてます。 -
これはやはりお守りです。
悪い物から身を守る・悪い物をはねつけると言う意味が在ります。
ごく普通の場合は白い糸で巻きますから・・お寺などでタンブーンするとお坊様が巻いてくださいます。
これはお寺でお坊様の趣味で作られていますので沢山の色があります。好みの色が上手くあれば其れを購入されればいいでしょう。これはつけたり外したり簡単に出来るタイプですので、水に濡れないで便利です。
そこにお坊様がいるときはお坊様がキチンとお祈りしながら付けてくれます。
女性は左手男性は右手と決められているのでご注意下さい。 -
こんなに小さな招き神様・・右手を招く形でいるんですが、お財布に入れてお金を招くんだそうです。
あんまり小さくて写真に写りませんでしたごめんなさい!
最近人気は日本の招き猫かな?手をフリフリしてお客様を招くシリーズが必ず何処の店にも置いてある。
また中国式になると少し違うぞ・・・
でも似ていると言うめんではどれも商売繁盛7福神であることですね。本場中国では違うとは思いますが、タイに伝わって来る中国式は値段も高いんですが・・やはり誰でも商売繁盛を願いますから、出すんですよね。 -
ひょうたんでしょうか?
本当は人に見せて良い物かわかりませんが、逆にいいほうに考えてお願いして写真を撮らせて貰いました。
しかもどの位離れていてどの角度でどの位の位置に・・などその人の済むところや店を開けている場所などにより異なるそうです。 -
写真で見るのと現実と以外に大きさが良く判らないかもしれませんが?大きいんですが、何しろ中身はないですから凄い軽さなんですよね。
-
更にこのミニチュアが付いてくるんですが?
全部に何かかかれてあり同じ方向に並んでおいてあるので意味があるのでしょうね・・
1個200円で買いましたと言うのですが、先日何か?の行事で1個40Bで売られていたように?思うのですが・・
やはりオマジナイとか祈りの部分で少々高いのかもしれませんね。 -
この仏像も少し変り者で、この2―3日ここに訪れて祈りをあげる人が後を立ちません。
それは多分月と太陽が一つになり?暗くなるら・・・ああ・・・ 皆既日食かな???
良い物か?悪い物か?正直分りませんが??アマリよくないかもしれません・・それでも入れ替わるその1瞬に悪い物を食べ尽くし陽が出た時には其れはもう食べつくされたあとで良い物しか残らないと言う伝説の元に存在します。ですから今年はタイ国同も昨年に続け凄く景気が悪いです。色々なものがドンドン立ちますが、それだけ消費される生活用品の値上げなどで物価が上がりその上ガソリンの値上げで、住民の懐は寂しいものがあるからですが、其れを何とか引くり返したいという願いが掛けられています。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 続・魔女ランダさん 2005/03/23 21:55:07
- ご自分が何曜日生まれか確認したい方へ。
- http://web-r.net/benri/nanyoubi.htm
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- 続・魔女ランダさん 2005/03/12 00:48:58
- 壮大なストーリー
- Adsawinさん、お忙しいのにこんなに早く、そして
事細かにご説明くださって本当にありがとうございました!
大感激です!!!
そうですか。水曜日だけが二人の仏様なのですね。
うーん。謎が解けてとっても嬉しいです。
それから、詳しいご説明まで下さって本当にありがとうございました。
これはプリントアウトして大事に読み返します。
それにしても仏教って奥深くて、崇高な宗教だと思いました。
このように曜日別に仏様を決めているのはタイ独自の文化でしょうかね?
他の国でもこういう姿をご覧になったことありますか?
私はタイと日本以外の仏教国に訪れたことがないので、
今後旅するときは詳しくチェックしてみます。
本当にありがとうございました。
今からお友達にドンドンこの旅行記を紹介しておきますー。
(過去に私と一緒にタイを旅した人々は皆、すっきりしないでいるはずですので。)
Adsawinさん、お疲れ様でした。
本当にありがとう。何をお礼しましょうか??
魔女ランダ
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