1996/07/21 - 1996/08/04
370位(同エリア728件中)
花やんさん
(第11日目)
ユングフラウヨッホ観光
ベルン出発インターラーケンにて登山電車に乗り換え、クライネシャイデックにて途中下車昼食(おむすびの特販あり)、ユングフラウヨッホまで登る。
標高3,500?の高度ゆえ軽度の高山病で頭痛に悩む。
途中電車や下車駅にて、ユングフラウ・メンヒや北壁登山で有名なアイガーの眺めを堪能し、牧歌的な山麓の風景を楽しむ。
下山後バスでジュネーブへ途中レマン湖の景色を楽しむ。
夕食はミートフォンデュを賞味。
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この旅行記へのコメント (3)
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- カカリントさん 2005/03/17 23:37:45
- うわー、ステキ!
- 花やんさん、こんにちは。
書き込み、ありがとうございます。
スイス、ステキですね。
実は私も今年の6月くらいにスイスINの予定なんですよ。
内陸国というのは実は一度も行ったことが無くて、とっても楽しみです!
(アレッチ氷河、ステキ〜!<-氷河マニア。)
花やんさんは7月にいかれたということですが、上のほうはやっぱり寒いでしょうかね、相当。というのは、サース・フェー付近夏スキーに関する記事を読みまして、絶対やろう!と思っているのです。体の保護も含めて、やっぱり厚手の上着は持っていかねばならないのかなぁと・・・。
またステキなお写真を見せてくださいね!
- 花やんさん からの返信 2005/03/18 10:01:16
- RE: 山は真冬の服装で。
- 何しろ山上は雪山ですからそのつもりでお出かけください。
欧米人は脂肪質の体ですから軽装の方も見うけます。
それと高山病対策をお忘れなく。
動作はゆっくりと、深呼吸をして酸素を十分に、高山病の予防薬をかかりつけの医者に貰うのもいいでしはょう。(これは今度中国雲南省に旅行したいと思い、旅行社から受けたアドバイスです、上る前にバッファリンを飲んでおくのも効果があるそうです)
私は酸素を持参しましたが、(違法でした)現地で手に入るとのことでした。
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- kaz-ykさん 2005/03/09 11:42:00
- 花やんさん 暫くです
- 小生のホームページに、何時もご訪問頂き有難うございました。
貴方様のホームページが、綺麗に出来ましたね。
ユグラウヨッホは、2回もTryしたのに、天候わるく、景色は見られず、
貴方様の写真で初めて見ることが出来ました。
パリ・ベリサイユの写真も、懐かしく拝見しました。
小生も”デジカメ”(500万画素・コンパクト、タイプ)を購入し、勉強中です。メモリーを1G用意すると、1000枚位撮れるし、露出不足のものでも、後から修正出来るし、ポケットに入る大きさで、軽量なのが、取柄です。
最近は、家内がクルーズに凝っています。
10月には、地中海クルーズに 行きたいと計画中です。
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