2004/04/01 - 2005/01/01
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a-chanさん
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最近の上海の街を載せてみます。
ここ半年の街の様子、近郊の水郷地域を訪れた写真も
美しいです。街で見かけた以外なものそれもちょっと追加して
いきます。
-
2004年5月のオープンした外灘3号。
1Fがアルマーニが入っていて、とてもお洒落です。
最上階のレストランからの眺めが最高です。
何度みても、ここ上海の夜景は世界のどの景色と
比べても素晴らしい! -
昔、少女の夢に出てきたお城をそのまま金持ちの
お父さん(ユダヤ人ミューラーさん)現実に建ててしまったとか。
マーラービラです。現在レストラン、ホテルと
して便利なところに建っています。
陝西南路30号 -
リーロンと呼ばれる長屋がいい雰囲気で
都会の町中に残っています。ここの中では
住民が色々商売しており、夏に発見したのが
壊れた傘の修理です。1回5元(70円位)
で目の前で直してくれました。
日本で諦めていた、お気に入りの傘の修理
ちゃんと直ってすごく嬉しい。 -
瑞金賓館の中庭。いつくか建物があってホテル自体も
素敵ですが、ずっと中に入ると1階がカフェ、上がインド、タイレストランになっているレトロな建物があります。お洒落なカップでお茶を飲みながらくつろぐ
西洋人がいました。
だいたい、西洋の人がいるところは英語のメニューがあると思っていいでしょう。つまりそれ以外は大体無理。 -
上海グランドハイヤットです。
良く上海はこうした曇った日が多いので
そういう日には、こうした幻想的な光景が
目に出来ます。 -
日帰り観光で、水郷地帯、この日、周荘と朱家角に行きました。忙しかったので、1日1カ所での観光にした方が良かったかも?周荘は、かなり観光地化されていて
日曜日なのですごい人でした。
でも、川べりでのんびりしていたらすごい気持ちいいと
思う。(時間がなかったので、残念) -
秋の天気の良い日でした。
観光バスならば、130元くらいで入場料、昼食とガイド代もついているそうです。中央体育館の前から
出発です。手軽に行けて、楽しめますがすべて中国語のみ。インターネットでも案内があるみたい。
でも今回は、車をチャーターしたので、1台500元かかっています。でも自分達のペースでまわりたかったし
2カ所よくばって手配しました。 -
周荘で一番有名な橋。直角に2つ橋があります。
絵画にも多く描かれていて、沢山の絵、刺繍などの
飾りもこの図柄が使われていました。 -
おばさんが、船を漕ぎながら歌を歌ってくれます。
良い感じ。でも、皆歌える人ばかりではなかった
ようです。 -
赤い提灯と、古い家並が良い感じ。
でも、多くがお土産ものになっているのが
残念でした。 -
ドレス干し。汚れないのでしょうか?
-
思わず、びっくりしてバスの中から撮りました。
本当に、上海の道路は足もとが悪く、泥はねとかも
よくします。大丈夫なの?と思います。
でもドレスを作るのは、安いので、日本からわざわざ
披露宴の為に作ってもらいに来る人も多いです。
派手な結婚式が大流行の上海です。 -
教会、クリスマスの礼拝が行われていました。
-
天使の人形に注目です。キューピー人形、桃人形?
とっても気持ち悪いのです。よく見たら。 -
レンタン運びの人、かなり重そうです。
夏は、水運びの人でこれも大変そうでした。
冬の上海は寒いです。 -
-
街の中心、オークラホテルの前の路で、
また、見てしまいました。毛皮売りの人。
子供の背中と同じくらいの大きさの毛皮の開き?!
を抱えて、行商しています。
見るだけで、なんか気持ち悪いのですが、
寒い日には、売れるのでしょうか? -
良い感じの建物でも、洗濯物の干し方はみんなこうです。
寒いのに凍ってしまわないでしょうか? -
綿アメ売りの人達、
上海は、季節ごとに露店でものを売っています。
また、食べ物はお腹がすけば、すぐ手に取れる
ように、様々な種類が豊富。
日本では高い、綿アメもここでは、1元(13円)です。 -
壁新聞を読む人達、暑くても寒くても、よく見かける
シーンです。日本ではあまり見かけないので、
横で見ていると楽しいです。
後ろは、旧日本人が住んでいた界隈の古い建物が
立ち並んでいます。 -
露店のお店は、暑くても寒くてもばんばっています。
-
魯迅公園の近くの多倫路名人街にあるお店。
お洒落なお店で、それぞれお茶が飲めます。
骨董品や、おみやげ物があって散歩にお勧めの
通りです。 -
新天地のクリスマスツリー。なんとCDを吊るしています。斬新なアイデアでセンスの良いものがあるのがここです。ただ、値段は外国人価格。スターバックスが入り口にあります。映画館もすごくキレイ。
一度だけ入りましたが、巨大なポップコーンを売っていたり、最新の音響設備で中国にいるのを忘れてしまいそうでした。
持ち込みも一切禁止です。何をしてもOKな普通の上海の常識は、ここでは通じません。
お洒落で、キレイな街を作り上げている感じです。 -
昔の建物ですが、素敵でしょう?ここはお店では
ないですが、こんな建物を利用したレストランなど
沢山あります。また、新しいマンションなども
ヨーロッパ的な作りで、ローマロココ調など
柱、内装、噴水などすごく凝ったものもバンバン
建っています。 -
外灘18号。昔の銀行を改造して昨年レストランなどが
入るビルがオープンしました。
1階のエントランスのシャンデリアがステキです。 -
ZAPATA\'Sメキシコ料理の店から向かえの
SAHSA\'S(中国料理の有名店)を見て。
夏には、エスニックの料理と思い食べに行きました。
ここの近くにはお洒落な建物、おいしい料理のお店が
沢山あります。生演奏もあってタコスもおいしかったです。
上海では、現在、ブラジルのシュラスコ料理、トルコ、ベトナム、韓国、各国の料理がなんでもあります。
外人や観光客だけでなく、そこにお金を落とす中国人も多いからなんでしょうね。
そう、日本人以上に金持ちですよ。 -
外灘18号。
7階のバー、「bar rouge」もテーマカラーは赤。
ベネチア風のシャンデリアがかかっていて
フランス語、英語など飛び交っていました。
ただし、値段は外人価格。テレビ棟が正面に見えて
奇麗です。 -
年越し、龍花古寺の花火と鐘つき。に出かけてみました。
寒い〜日でしたが、すごい人願い事を書く人、
爆竹を買って、火を付ける人でごったがえしていました。 -
願いごとを大きな紙に書いているのでしょうか?
-
龍花古寺、広い敷地に棟や回廊など続いてました。
カウントダウンの後、龍の踊りが始まりました。 -
照明があてられて、光っている木には願い事を
書いて、吊すようです。 -
お線香は、日本と違って長い太いものを束ねて
こして、ぼうぼうと燃えたままを持ちます。
その状態で、頭を下げて一生懸命に願い事をする
のが習慣のよう。人混みが凄いので、服が燃えないか
心配でした。 -
ニューイヤーと共に、花火が打ち上がりました。
-
爆竹屋さんの前の広場にて。
すでに真っ赤な爆竹の燃えカスのごみの山の
後に、どんどん後から後から、他の人が爆竹を
購入して火をつけ続けます。
うるさい!うるさい!
花火も10連発以上、300元以上する大きな花火を
購入して打ち上げていました。 -
魯迅公園(昔、魯迅や日本人、吉行エイスケ、尾崎秀美など)が住んでいた近くの町並み。
古い建物が残っていて、いい感じです。 -
同じ通りの近くにて、ほとんど街中では見かけない
犬ですが、こんなペットの美容院があったのです。
プードルの髪を染めて、カットしていました。
どこかの、お金持ちの家の中で飼われているのでしょうね。 -
新年を迎えて、スケート場に行ってきました。
夏は暑い上海で、唯一のスケート場です。
みんなヘタ人が多くて危ないです。
地下鉄、虹口足球場の駅からすぐです。 -
昨年は、見かけなかった携帯電話のカメラで彼女を
撮るシーン。服装もその他も日本と変わりなかったです。
ただ、羊肉の串の匂いが立ちこめるのが、ちょっと
やはり中国的。
入場料と靴代込みで1人50元ほど。(650円位) -
-
ブラジャーだって、交差点の路上で干しています。
夜遅くまで、かかっていることも多いのが不思議。
レトロな煉瓦づくりの建物でも、高層マンションでも
路の通りでも、皆同じです。 -
干しやすいところには、どこでもOK。
食べるときも、どこでもOKかも、、 -
本当にバスの窓からでも、どこから見られても
平気なんですよね。洗濯物。 -
バス停の前で、木のアートの様な物干し。
-
見つけました。夏より少ないですが、冬用の寝巻きで
歩く、上海人!夏は、ネグリジェ、パジャマなど街には一杯います。 -
廃品回収の自転車、「エアコン、電子レンジ、洗濯機」など回収するみたいです。
大きな録音テープが流れてました。
街中では、冷蔵庫を2つ荷台にくくりつけて
走っている自転車を見かけたり、ダブルベッドのマットを3段積みくらいで載せて走る自転車を見かけました。子供が質問「ねえ、中国の自転車って強いの〜」
私 「。。。。人が強いのかも、、」 -
街角にある給水の機械。本当に上海の水はこれまで訪れたどの国よりも水が汚い。
匂いもします。普通の家庭では水をタンクで買っています。住宅地の路地の一角に便利な機械があるものです。 -
外灘の通りを入ったところで、また大荷物を運ぶ人。
パソコンかしら。冷蔵庫かな、、 -
廃品回収ですが、積み上げられるだけ積み上げます。
普通はこれで、車と同じ道を自転車で平気にこいでいます。 -
豫園の南の地区にあるお寺「文ミャオ」(老西門を東に歩いて5分ほど)にて、毎日曜日に開かれる古本市。
日本語のマンガ、雑誌もあったりします。
普通の書店ではかなり高いし、ほんんど扱ってないので貴重です。入場料は1元です。(13円ほど)
1冊、2元から6元でマンガを手に入れてました。
もちろん、貴重な古本も沢山あります。
交渉しだいでかなり安くなります。
旅行の本、観光地図などもあり便利です。
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