thien_su_depさんへのコメント一覧全3件
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名称不明の遺跡写真
旅行記にお訪ねくださいましてありがとうございました。
>アンコールワット最深部「第三回廊」の頂上からの夕日です。
と書かれた写真の次の遺跡写真ですが、私も自信は無いのですが、
多分タ・ケウ遺跡ではないかと思います。
私も撮影した方角は違いますが3塔が並んでいる写真を撮影しました。
まあ私もかなり昔なので自信はありませんが…
お知らせまでに。RE: 名称不明の遺跡写真
始めましてmagic_takashiさん
なにせ写真の管理が人一倍悪いもので・・・ ^^;)
貴兄のブログを拝見し、「そうそう、頂上からの景色は
写真のように周りに高い木が無かったナ」なんて・・・
そして、タ・ケウ遺跡にも立ち寄った記憶がよみがえって
きました。
早速、修正させてもらいます。
ご丁寧なご指摘 誠にありがとうございました。
2009年10月25日10時46分 返信する -
だいぶ昔にカンボジアに行かれたのですね。
おはようございます、arfaと申します。
私もその前年の'98年に入社20年のリフレッシュ休暇で個人
で今と変わらずエアーチケットだけを買ってノースケジュールで
カンボジアに行きました。
写真を拝見し、そうそうこんなだったと懐かしく思いだしました。
特に、タ・ブローム。支えがあってくぐりながら奥に入りました。
今の大人気の観光地とは思えずずっと私一人で警官がライフル
を構えて警護してくれました。(警護とは思わず、お礼もせずに
帰ってしまいました。)
アンコールワットも観光客も少なく、修復された現在と違う自然
に朽ちた遺跡をゆっくりと観光できてよかったです。
今ではもう見られないあの風景は思い出としてシッカリと残って
います。
それではまた。失礼します。2009年10月08日06時21分返信するRE: だいぶ昔にカンボジアに行かれたのですね。
はじめまして arfaさん。
仕事の関係でホーチミンに在住し、今はシェムリアプまで直行便が
あるのに この10年カンボジアからは足が遠のいています。
もう一度行ってみたいと思う所は少ないのですが、そんな中、アン
コール遺跡群は体力のあるうちに是非とも・・・と思っています。
しかし、皆さんのブログを拝見しているとかなり観光地化が進んで
いるようで・・・
最も印象的だった日焼けして真っ黒な顔の子供たちの笑顔は写真と
思い出の中にしまっておいたほうが良いのかも知れませんね。
arfaさんは色々な国に行かれているようでとてもうらやましいです。
これからも楽しいブログを拝見できるのを楽しみにしております。
> おはようございます、arfaと申します。
> 私もその前年の'98年に入社20年のリフレッシュ休暇で個人
> で今と変わらずエアーチケットだけを買ってノースケジュールで
> カンボジアに行きました。
> 写真を拝見し、そうそうこんなだったと懐かしく思いだしました。
> 特に、タ・ブローム。支えがあってくぐりながら奥に入りました。
> 今の大人気の観光地とは思えずずっと私一人で警官がライフル
> を構えて警護してくれました。(警護とは思わず、お礼もせずに
> 帰ってしまいました。)
> アンコールワットも観光客も少なく、修復された現在と違う自然
> に朽ちた遺跡をゆっくりと観光できてよかったです。
>
> 今ではもう見られないあの風景は思い出としてシッカリと残って
> います。
>
> それではまた。失礼します。2009年10月08日20時35分 返信するRE: だいぶ昔にカンボジアに行かれたのですね。
arfaです。
私もクバールスピアンとク―レン山は2000年頃、カンボジア在住の友人から地雷の撤去が進んで行けるようになったと聞いてから6年も足が遠ざかっていたんですよ。
カンボジアはプノンペンの甘い空気が好きでカンボジアに遊びに行ってもプノンペンでゆっくりとして街歩きしていれば満足してたんです。なかなかアンコールまで足を伸ばせませんでした。
久しぶりに行ってものすごく(多分30年分位)観光地のインフラも施設も進んでいて私もビックリした次第です。カンボジアではずっと目標にしているプノンペンから17時間船でかかるストゥートレンにまだ行けていないのでここに行くことが目標です。
この間行った南インドは交通機関などは別にしてやっぱり甘い空気がゆっくり流れていて'90年代のカンボジアのようなレベルでこのエリアはまた行きたいなと思っています。
ではまた。失礼します。2009年10月08日21時31分 返信するRE: RE: だいぶ昔にカンボジアに行かれたのですね。
亀レスですみません。
私もホンワカした空気がゆったり流れる時間を楽しむのが大好きで、時間に追いたてられない一人旅を基本にしています。
(当時、カンボジアに行くと言ったら周りから散々言われてしまい、苦肉の策がツアー立案でした。旅行会社からは20人集めてくれないとツアーが開催できないとまで言われましたが、蓋を開けると申し込み殺到で・・・当時からアンコールを見たいと考えていた人は多かったようですね。)
しかし、インフラ整備が進んだとなると・・・
ご推薦のインド南部も次のターゲットに加えさせて頂きたいと思います。
インドはまだ行ったことがありませんが、(かあちゃんに内緒で)ひそかに狙っている所でもありますし・・・
貴兄のブログを今後とも参考にさせて頂きたいと思いますので、楽しい情報を提供頂けることを期待しております。2009年10月09日20時30分 返信する



