Anonymous Travellerさんへのコメント一覧(48ページ)全533件
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はじめまして
フルヲさま 日本時間でこんにちは
海外に御住みの様ですね。
最初の写真は本当に雪国です。
300キロ走る間に10件以上の事故。
滑るんですね〜
あのスケートリンクの色に惚れました。
アメリカの人はスケートが大好きの様で、
日本では屋外にあっても管理が大変なのか
愛知では屋内しかありません。
きれいな夜景みせていただきました。
zzr-c
こちらこそ!
zzr-cさん
こちらこそはじめまして。アメリカ時間でこんばんは!
海外在住4月で3年目のフルヲと申します。宜しくお願いします。
アメリカではスタッドレスタイヤを履くという習慣が殆どないんですよね。その代わり「オールシーズンタイヤ」というものを装着して通年同じタイヤで走る人ばかりです。少しの雪であれば融雪剤で一発ですが、こういう降り方をされると途端に事故だらけになるんです。
雪国育ちの私からすると、何故これだけ事故っても勉強しないのか不思議なんですが…。
あのアイススケートの色はアメリカ的ですよね。日本ではあまり見られない照明の色だと思います。日本では屋外のリンクって最近見かけませんよね(私の故郷北海道では昔ありましたが、今はないようです)屋内だと手軽に立ち寄ることが出来ないのがネックですが、屋外だと人気がない割にコストも高く管理も難しいのでしょう。
いっそのこと皇居のお濠をドーンと一部スケートリンクにするような画期的な試みでもやってみたら面白いと思うんですけど、頭の固い我々日本人には到底無理な話ですよね…。
フルヲ2010年03月26日14時00分 返信する -
これもまた、良い旅ですね!
フルヲさん、おはようございます。
冬のデンマーク。
曇った空もまた雰囲気があって良いですね。
寒そうに感じる街歩きも夜はライトアップで暖かみを感じます。
私が思うには、「これが冬の良さ」だったりします。
(実際、夜の方が寒いのですが・・・)
北欧デザインも美味しそうな食事も、なにもかもが素敵な旅行記です。
楽しまれている様子も伝わってきます。
フルヲさんが出発まえになかなか眠れなかったのも分かる気がします。
(私も楽しみの前には眠れなくなる時ありますよ・・(子供だ!))
暖かい季節、青空の広がる夏もよさそうですね。
次回は「606」号室に泊まれるように、頑張って貯金しないと(笑)。
それでは、また。
takemo
ありがとうございます!
takemoさん
おはようございます!
そちらは暖かくなりましたか?そろそろ桜の季節ですね〜。
おっしゃる通り、冬のほうが夜景は綺麗ですよね(先日のシカゴ然り)。今回の旅行は3年物のコンデジでの撮影だったので夜景写真がブレブレで困りました。当時は手持ちの夜景なんてこれぐらいしか撮れないものと思ってたんですよね。だからデジ一で初めて夜景を撮った時はぶったまげました。こんなに凄いものどうして先に買っとかないのかと…。
特に今回は3年ぶりの旅行だったので本当に眠れず…。確か相方も興奮して出発前日から一晩中無駄に荷物の整理をしていたと思います。本当に遠足前日の子供って感じですよね…(笑)
いやー、「606号室の予約お願いします」ってな身分になってみたいものです。
目一杯奮発して$250/泊のラスベガスのホテルに泊まり、カジノで熱くなって一晩で$700負けることはあるんですけどね…^^;
ふるを←未だに後悔中2010年03月25日12時07分 返信するRE: これもまた、良い旅ですね!
フルヲさん、またまたおはようございます。
先週までは春の兆しを感じられていたのですが、今週に入って少し気温も下がり、桜が少し遠退いたかもしれません。
>目一杯奮発して$250/泊のラスベガスのホテルに泊まり、カジノで熱くなって一晩で$700負けることはあるんですけどね…^^;
>ふるを←未だに後悔中
あははは。
すみません。笑ってしまうコメントでした。
しかし、立派な武勇伝ではありませんか。
きっと、一生ものの良いネタになりましたよ。(^^)
私にはとてもそんな度胸はありません・・・。
でも、その$700が4、5倍、いやいや10倍になっていたことを想像すると、つぎ込んでしまったのも分からないでもないですね。(いいなー。何を買いましょうか?)
でも、きっと楽しかったのでしょうね。
金額に関係なく楽しいお金の使い方、大切ですよね〜。
なんだか、明日のお昼はちょっと豪華に奮発したくなってきました。(^^)
では、また。
takemo
2010年03月26日01時41分 返信するtakemoさんもご存じのつい先日のことですよ…。
takemoさん
またまたコメントありがとうございます〜。
件の話は、つい先日のグランドサークル一周、最終日の出来事なんです…。最後にこんなオチがあった訳で。終わりよければ全て良しですが逆に締めが悪いと…。おかげで負けなかったら新しいデジ一が買えたとか未だに小物っぷりを発揮して後悔しまくりな訳です(笑)
ってなわけで末代まで語れる武勇伝(ネタ?)としておきます!
お昼に限らず今週末はご家族で豪華ディナーでもいかがですか…^^
ふるを
2010年03月26日13時37分 返信する -
北欧・・・
見るもの全てのデザインがオシャレですね!
これは街歩きが楽しそう。
ここまで細かいところまで、
デザインに凝っているとは・・・
Vespaに乗っていたのですね!
私は乗ったことがありませんが、
旅行先で見かけると、
ついつい写真を撮ってしまいます。
シンプルなデザインがなんともいえず、
味があり好きですね〜。
パリの加工された写真も好きです。
特に表紙の写真。
曇り空と街並みがマッチしていて
お気に入りです。
プロチダ
イギリスやイタリアとは全く別の雰囲気ですよね。
procidaさん
コメントありがとうございます!
procidaさんが北欧で写真を撮られるとどんな写真になるのか興味がありますね〜。イギリスやイタリアの写真のイメージは旅行記を見たので分かるんですが、どうにも北欧ではイメージが沸きません。気になります…。
私も未だに旅先でべスパを見るたびに嬉しくて写真を撮ってしまいます(新婚旅行のイタリアでは激写しまくりでした)。自分が過去乗っていた車も見かける度に嬉しくなりますが、べスパだけは特別ですね。10年以上自分の相棒だった車なので。10年前に北海道で乗っていた頃が懐かしいです。国道12号を走破した時は追い越しトラックに死にそうな思いでしたが…^^;
パリの写真は…すみません、procidaさんの旅行記にかなり影響を受けて試しに画質調整してみたら楽しくてつい…旅行記にしてしまいました。構図に不満があった分、色だけでも調整してみようかなと。なかなかprocidaさんのように素晴らしくは出来ませんが、おかげでカメラの新しい楽しみが増えました。楽しさは撮るだけじゃありませんね。
procidaさんの旅行記を拝見するとシャープマスクなども効果的に使われてますよね?パリの旅行記は今後も勉強しながら写真を入れ替えていきたいと考えてます。また色々と教えて下さい。
ふるを2010年03月23日13時59分 返信する -
同じくべスパ乗りでした
フルヲさん、こんにちは。
フルヲさんもべスパ乗りだったんですか?
実は私も遠い昔に50Sに乗っていました。1990年代前半の話です。
当時、普通の原チャの4〜5倍のお値段でしたが、性能は原チャに遠く及ばず・・・。
ガソリンタンクのメーターもないから、メインタンクがガス欠になったら予備タンクのガスを使い切る前にガソリンスタンドで給油しなきゃいけないし、プラグはしょっちゅう拭いてあげなきゃエンジンのかかりが悪いし、手間のかかる子ではありましたが、まあ、作りが原始的な分自分でなんとかできちゃうところがいいですよね。愛着は湧きますよね。
最近の車なんて電子系統が発達しすぎで、ランプの電球交換一つでもディーラーに持って行かなきゃならないという不便さ!
べスパ50Sのシンプルさが懐かしいです。
Dry White Toastおおっ!
Dry White Toastさん
こんにちは!色々とコメント頂きありがとうございます。
そーですよ〜!べスパ50S乗りです。大学時代どうしてもべスパに乗りたくて自動車免許より先に原付免許を取りました。初めて到着した自分のべスパ(シルバー)を見た時は嬉しかったなぁ…。90年代後半のことです。
エンジンはかからなくなるわ、プラグはかぶるわ、色々と大変でしたが自分で小物を徐々に変えたりして乗るのは本当に楽しかったです(給油時にオイルを混ぜるのも面倒でしたよね…)。おっしゃる通り国産原付に比べて高くても所有する楽しさは格別で、私もクリアウィンカーやリアキャリアーなどカスタマイズして乗っていましたよ。
当時、私の中でモッズに凝っていてモッズコートを羽織ってバイトに通っていたのも良い思い出です。Dry White Toastさんはイギリスで乗られていたのですか??イギリスはモッズカルチャーの中心ですし、2年前にロンドン旅行に行った際、モッズのお店でべスパTシャツを買ってきましたよ。
今回渡米を機にべスパを売ることも考えましたが、相方が理解を示してくれて現在彼は相方の実家で冬眠中です。2年近く乗っていないので帰ったらエンジンのOHも必要になるかもしれませんが、50Sはもう発売中止になってしまったので長く乗ってあげたいですね…。
それにしても4 Travelでべスパ乗りの方にお会いできるとは、光栄です!
フルヲ
2010年03月23日13時39分 返信する私は手放してしまいました・・・
フルヲさん、こんにちは。
> エンジンはかからなくなるわ、プラグはかぶるわ、色々と大変でしたが自分で小物を徐々に変えたりして乗るのは本当に楽しかったです(給油時にオイルを混ぜるのも面倒でしたよね…)。おっしゃる通り国産原付に比べて高くても所有する楽しさは格別で、私もクリアウィンカーやリアキャリアーなどカスタマイズして乗っていましたよ。
そうでした!オイルを混ぜてあげなきゃいけなかったんですよね。
だから給油もリッターできっちりきらなきゃいけなくって。
メットとかもこだわってレトロなタイプにしたりしてました。
懐かしい思い出だなぁ。
> 当時、私の中でモッズに凝っていてモッズコートを羽織ってバイトに通っていたのも良い思い出です。Dry White Toastさんはイギリスで乗られていたのですか??イギリスはモッズカルチャーの中心ですし、2年前にロンドン旅行に行った際、モッズのお店でべスパTシャツを買ってきましたよ。
モッズコートとべスパってもう史上最強の組み合わせですよね!
映画「さらば青春の光」の世界ですよね。
私がべスパに乗っていたのは渡英の前の話で、当時梅が丘に住んでいました。ある意味モッズの聖地ですね(笑)
でも私はモッズじゃなかったんですけど。。。
> 今回渡米を機にべスパを売ることも考えましたが、相方が理解を示してくれて現在彼は相方の実家で冬眠中です。2年近く乗っていないので帰ったらエンジンのOHも必要になるかもしれませんが、50Sはもう発売中止になってしまったので長く乗ってあげたいですね…。
それは、素晴らしい奥様のお心遣い!
私は渡英前に手放してしまいました。
当時から日本市場向けのみに作られていましたから、今となっては中古もなかなか手に入りにくくなっているのではないでしょうか?
いつまでも大切にしてあげてくださいね。
Dry White Toast2010年03月23日17時32分 返信する大切にします!
Dry White Toastさん
こんにちは〜。お互いVespa談義に花が咲いてしまいましたね(笑)
私もヘルメットは乗馬帽みたいなタイプを被ってましたよ〜。近場で売っていなかったので通信販売(死語?)でLサイズを買ったら、あまりに小さくて中のクッションをカッターで削って無理やりかぶってました。確実に安全保安基準満たしてなかったです(笑)
べスパ+モッズコート最強過ぎですよね。本当はモッズスーツも欲しかったんですけど、普通体型には似合わなかったんです(泣)。あれは痩せ体型でないと…。
梅ヶ丘ってモッズの聖地なんですか〜?すみません、分からず…(汗)私も就職で上京した後、一時期等々力に住んでいましたが都内は駐輪場が少なくて困りました。なので上京してからはあまり乗らなかったんですよ。以前環七やら国道一号をべスパで走ったけど怖かったなぁ…。
私の場合、駐在なので数年後に帰ることが決まっていたので現在冬眠してもらっています。大切にします!
ふるを←最近のVespaは気に入らない人2010年03月25日11時49分 返信する -
さすがデザインの国…
フルヲさん、作成中に失礼します。
さすがデザイン王国。
高級チェアがそこら辺にゴロゴロしているとは、
なんともオシャレです。
でも、私、日本人のセンスも相当いいと思うんですよね。
日本の観光PRも古典文化だけじゃなくて
新しい日本の魅力をもっと売り出していけばいいのに。
チボリ公園はライトアップが美しいですね。
チャイナタウンもどきがあるとは知りませんでした。
なんとも情緒溢れて良いですね。
kumデザイン大国、としてPRの仕方がうまいですよね。
kumさん
こんにちは〜。旅行記に熱中しすぎて結局こんな時間に…。
日本にいた頃から行ってみたかったデンマークでしたが、予想以上にオシャレでデザイン大国でしたね。まず国旗が好きなんですよね。色的にはスウェーデンが一番なんですが、全て行ってみたくなります。あとはノルウェーとアイスランドですね…。
> でも、私、日本人のセンスも相当いいと思うんですよね。
> 日本の観光PRも古典文化だけじゃなくて
> 新しい日本の魅力をもっと売り出していけばいいのに。
いやいや、私も本当にそう思います。日本は過去に古典文化を宣伝しすぎたお陰で外国の方には強烈な影響を植え付けてしまいましたよね。一方でkumさんも私も日本から離れて暮らしていたからこそ日本って強烈な個性を持っている国だということに気付いたと思うんです。特に文化的な面でこんな国は他にはどこにもないだろうと。
おそらく…日本にいるとその良さにあまり気付かないんでしょうね。観光PR大使なんかも純粋な日本育ちなんでそれに気付かずに失敗する。その繰り返し。
近年秋葉原やおたく文化を推している向きもありますが、あれもちょっと誤解を招きそうでハラハラしてます。おいおい…と。確かに個性的ではあるしプレゼンもしやすいんでしょうけど国民全体が誤解される可能性もあるのに…。
一方、最近こちらの本屋に行った時に日本のガイドブックが面白くて立ち読みすることが多いんですが、やっぱり大半は古典文化の紹介ややや誤解を含むんだものばかり…。しかしオシャレなガイドブックでは日本の最近の文化にスポットライトをあてたものが増えてきたような気がします。
昔は日本の写真と言えば京都や城の写真ばかりでしたが、最近出版された本では渋谷前交差点や新宿の写真などが増えているようです。これって多分いいことですよね。
例えばイギリスのパンクやモッズのように「ジャパニーズカルチャー」をジャンルとして確立し発信していけるようになれば良いなぁ、と思います。これで観光客が増えれば最高なんですけどね。
ふるを
2010年03月21日17時50分 返信する -
Smooth Criminal
フルヲさん、こんにちは〜。
足跡を辿って来ちゃいました、topbreederです。
奇遇ですね〜、ワタシもマイケルの曲ではSmooth Criminalが好きなんですよ〜。
ワタシ世代の洋楽好きにとっては、
マイケルはあまりにも当たり前に大スターとして君臨し続けていたものですから、
亡くなったと知った時にショックを受けている自分自身に驚きましたし、
また、彼なき後に「喪失感」を感じている自分自身驚いたりしたものです。。。
「好き」だとか「嫌い」だとかを感じる以前に、彼はいつの間にかワタシの中に居たのです。
もう何年も、何十年も。
フルヲさんはアメリカにお住まいなのですね。
彼の軌跡を辿れることが出来て羨ましいです。名曲中の名曲、ですね。
topbreederさん
こんにちは!早速お越しいただきありがとうございます。
おっ、奇遇ですね!Smooth Criminalは…最高です。未だにDVDをひっぱり出してきて定期的に見たりすることも多いですね。
私はどちらかと言うと彼の曲を真剣に聞いたのは亡くなった後でした。いわゆるニワカファンと言われても仕方ないかもしれません。ただ私の人生の中でMJという大スターがいるのが当たり前の日常で、彼が亡くなったというニュースはそれだけで大事件でした。その喪失感から改めて昔のCDを買ってきたわけですが、曲を聴き、生い立ちを調べるにつれてこんなに偉大な人だったのかと認識を改めさせられたものです。
アメリカで生活していると未だに残る差別を目の当たりにすることが多くて。なので彼が成し遂げてきたこと、曲として表現してきたこと全てが更に輝いて見えました。凄い時代に歴史を作ってきた人なんだなぁ…と。凄い人を無くしてしまった…と気付いたのはその時でした。
ゲーリーは本当に危ない場所でしたが彼が生まれ育った家を見に行けたのは自分自身光栄に思ってます。ちょっとでも現地の雰囲気を感じ取って頂けると嬉しいですね…。ではでは。
フルヲ2010年03月21日17時48分 返信する -
フランスは美味しい♪
フルヲさん、こんにちは。
いやー、やっぱりフランスは美味しそうなもので溢れていますね〜。
以前フランスに行った時食べたクレームブリュレがバカウマだったのを思い出しました。
映画アメリが製作される前の話で、表面の飴状のカラメルをスプーンの腹でたたいて割るなんて粋な技を知らずに、スプーンを直接ぶっ刺して下の柔らかい部分がつぶれてしまい「食べにくいけどウマイ」と思った記憶が・・・。
市場のフルーツやパンもとっても美味しそう!
フランスのパンって本当に美味しいですよね〜。
Fauchonのケーキ、どれもすごい美しいですね。芸術!
ここは定番なんですか?日本でも有名なんでしょうか?
私、甘いものって、あるんだったら食べる程度なので、評判の店とかそういうのに疎くって全く知りませんでした。
Dry White Toast美味しいけどそれだけに心残りも多いのです。
Dry White Toastさん
こんにちは!またまたコメントありがとうございます。
フランスは美味しいものばかりでした〜。でもそちらからだとトンネル一本。近くて羨ましいです…。
ただこれには大きな問題が…フランスってメニューがフランス表記しかない店が多いんですよね。有名なメニューならいいんですが、フランス料理なんて店によって料理の名前が全く違ったりするので大変でした。メニュー見ながら辞書を引くわけにもいかないので…。正直レストランはもっと勉強してから行くべきだったとちょっと後悔してます。
今回の旅行ではクレームブリュレ食べれなかったんですよ〜。アメリのところで食べればよかったとこちらも後悔中。私もクレームブリュレを食べる時は未だに直接ぶっ刺して食べてますよ(笑)
イギリスって美味しいスイーツはないんでしょうか?以前ロンドン旅行に行った時にHarrodsで買ってきたケーキは素晴らしいお味でしたよ…。アメリカのスイーツは最悪です。ただ甘いだけでセンス全く無し。
Fauchonは紅茶が有名なお店ですね。日本ではデパートの地下などにお店があります。日本のケーキも美味しいんですが、やっぱり現地だと更に美味しく見えますよね。でも当日はタイミングが悪くて結局見るだけだったんですが…。
食に関しては今回の旅行は60点。もっと食べておけば良かったなぁ。
ふるを2010年03月21日17時36分 返信する -
いいなぁ、一眼。
フルヲさま
こんばんは!
デジイチで撮る、パリのお散歩風景。いいですねぇ〜!
今一番欲しいもの=デジイチなんです・・
常々欲しいと思いつつつも、バッグにぽいっと気軽に放り込める
コンパクトなカメラじゃないと・・・・ という考えのもと、
長らく手を出さずにおりました。
でも最近すごく欲しくなってきてしまって。ただいま悩み中です。
ルブタンの靴はとってもステキですよねーーー。
残念ながら一足も持っていないんですが。
(買っても履いていくところがない^^;)
私も、ニケが大好き〜!
あんなに力強く且つ繊細で、美しい彫像って他にあるでしょうか。
見る者すべてに、ポジティブなエネルギーを与えてくれる姿ですよね。
頭部がなくて、性別を生々しく感じさせないところがまた、
より一層神々しさをかもしだすんですよね〜♪本当に美しい。
あぁ、またフランスへ行きたくなりました〜〜。
クレール。お勧め…ありますよ
クレールさん
こんにちは!コメントありがとうございます。
いや〜、旅行記でも書きましたが今考えると不完全燃焼でした。あれだけ素晴らしい景色があるにも関わらず写真は全て「オートモード」構図もコンデジと変わらない写真しか撮れなかったので…正直悔しすぎます(笑)
一眼レフにご興味おありなんですね!実はちょうど相方が突然カメラに目覚めた(らしい)ので思い切ってオリンパスのPENというカメラを購入しました。サイズはコンパクトで一眼レフに迫る高性能、カテゴリとしてはデジタル一眼と言われるレンズ交換可能なカメラです。私も海外出張があるのでこのサイズなら持っていけるかなーと…。サイズで悩まれている方にはお勧めです(まだ手元にないんですが…)
ルブタンはやはり女性羨望の靴なんですね。うちの相方も雑誌やデパートで見るたびに騒いでおります。でも履くシチュエーションがないのは共通みたいですね。
おおっ!ニケ好きですか〜。私もルーブル所蔵品の中でニケが断トツのNo.1(というより知っている世界の彫刻の中で一番好きです)。ただの彫刻ではなく偶然的に失われた頭や他の部分が更に彫刻としての魅力を高め…神々しいという表現がふさわしい。
続きの旅行記で書きますが、当日、改めて別の日にゆっくり見ようと思いニケは階段の下からしか見なかったんです。しかし色々あってその後ニケを見ることができなかったんですよ…(泣)。半年以上経った今でも大後悔中です。何故あの時近くまで行って見なかったんだと…。
私もすぐにでも行きたいですね。弾丸1泊3日とかで行ってこようかな?(笑)
フルヲ2010年03月21日02時50分 返信するありがとうございます!
フルヲさま
> 一眼レフにご興味おありなんですね!実はちょうど相方が突然カメラに目覚めた(らしい)ので思い切ってオリンパスのPENというカメラを購入しました。>
日本で、最近宮崎あおいがCMに出ている、新しいモデルでしょうか?
いいなぁ〜、私もちょっと気になってます!
ご出張でも気軽に持っていけそうなサイズとなれば、
オットも購入に乗り気になってくれそう。
ご意見参考になりました〜。ありがとうございます!
超・内輪の話になり申し訳ないのですが、
今、掃除機も調子が悪いので、ダイソンが欲しくて。
カメラとどっちを優先すべきか・・・うーん、悩む^^;
・・・って、いきなり話題がアットホーム(笑)スミマセン。
また、続きにお邪魔させてくださいね〜。
クレ♪2010年03月21日19時41分 返信するそれは確かに悩みますね(笑)
クレールさん
またまたコメントありがとうございます。今回購入したのは今宮崎あおいがCMに出ているPENライト(E-PL1)ではなくて、昨年7月位に発売されたE-P1というものです。今回発売されたE-PL1はE-P1の廉価版モデルで外装が安っぽいとか色々と言われているようで、E-P1が発売から時間が経って価格も変わらないので以前のものにしました。実は今週末に親族がこちらに遊びにくるのでまだ手元にないんですけどね。週末が楽しみです・・・←多分妻より楽しみにしている人
あはは、ご主人を巻き込むのは常套手段ですよね。うちも逆に妻を巻き込みました(笑)
ちなみに・・・ダイソンですか〜。うちにも3年前に買ったものがありますがよく吸いますよ〜!確か最近小さいモデルが日本向けに出たんですよね。あの小さいのはうちも欲しいなぁ。
煽って悩ませるようなことを言ってしまいましたが、続報おまちしています・・・。
フルヲ2010年03月22日15時14分 返信する -
楽しそ〜う!
フルヲさん、こんにちは。
NBAの試合、とっても楽しそうですね。
定価のチケット代にはびっくりたまげましたが、購入金額の方は妥当ですね。
NBAは、というかスポーツ全般に全く疎いのですが、試合を見るならNBAを見てみたいです。
スピード感や躍動感が興奮しそうですね。
で、フルヲさんには大変申し訳ないのですが、ケルト文化好きの私は、名前がセルティックスというだけの理由でボストンを応援してしまうかも。。。
あと、Celtic Prideって映画も面白かったから(笑)
お隣同士で、違うチームを応援している二人、笑っちゃいました^^)
それにしても、おでぶダンサーズは素晴らしい!
あれだけを見るためにスタジアムに足を運びたくなるくらい魅了されちゃいました。
Dry White Toastシーソーゲームだと本当に楽しいですね〜。
Dry White Toastさん
こんにちは〜。コメントありがとうございます。
チケット代、特にバスケは高い傾向がありますね。野球なんかと違って席があまり多くないのでアリーナ最上段の席でも定価で$40近くします。デトロイトでは個人売買で安く買えますが、NYやLAは逆に定価でも買えないケースが多いようで…。因みに野球の場合は定価で内野席は$60程度。そう考えるとバスケの前の席がいかに高いか、ですよね。
イギリスはプレミアリーグがありますよね!アメリカでは最近ようやくベッカム効果で徐々にサッカーも人気になりつつありますが、やはりヨーロッパのサッカーとは別物。私はプレミアリーグ是非見てみたいな〜。ちなみにこちらのスポーツではNBAが一番スピード感があって楽しいと思います。相方曰く、野球は暇…だそうです。
> で、フルヲさんには大変申し訳ないのですが、ケルト文化好きの私は、名前がセルティックスというだけの理由でボストンを応援してしまうかも。。。
あはは、確かにセルティックスはチームカラーはグリーン、シンボルもクローバーですし、そちらの方はセルティックスファン多いでしょうね。先日のSt. Patrick day、楽しまれましたか??こちらも平日の夜中までパブは騒がしかったです。
ではでは〜
ふるを2010年03月21日02時29分 返信する -
☆憧れの図書館☆
フルヲさん、こんばんは。
北欧に雑貨探しの旅、何て素敵なのでしょう♪
お洒落な雑貨、歴史の香り高い街並み、
おいしそうな食べモノ。。
どれもとても素敵で、何度も拝見させて頂きました。
一番魅かれたのは、図書館です。
騎士の時代の物語に出てくるような、雰囲気のある素晴らしい
図書館^^♪
読書が好きで、図書館も割りに好きな場所なのですが、
こんな魅力的な図書館は、日本には、ないですよねぇ。。。
すごく行ってみたくなりました。
楽しかったです〜☆ありがとうございます。
またお邪魔させて下さい。
失礼します。
keyokoなかなか良かったですよ〜
keyokoさん
こんにちは〜。お越し頂きありがとうございます。
我が家は夫婦そろってかわいいもの好きなので(若干趣向の違いはありますが)アメリカに来てからはじめての海外旅行に選んだのが北欧(デンマーク、旅行記まだですが)でした。北欧といっても国ごとに特徴があるので本当に訪れて楽しい場所でしたね。都市としても大きすぎないのもちょうどいい、というか。雑貨探しは買わなくても見ているだけで楽しいので財布にも優しいです(服とかに比べるとですけどね)。
図書館、良かったですよ〜。私も学生時代図書館の雰囲気が好きで夏休みは受験勉強のために毎日こもっていましたが(さぼって本を読んでいたとも言う)こういう図書館で勉強なんかできたら最高ですよね。ちなみに本館の隣には増設された建物があってそこでは勉強ができるようなスペースなんかもありました。
日本には味のある図書館ってなかなかないような気がします。しかし建物自体があまり有名になるような文化ではないので、探せばあるのかもしれません。建築物好きなので日本に帰ったら色々と調べてみたいなと思ってます。
ではでは〜。
フルヲ2010年03月19日12時41分 返信する



