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しかせんべいさんのトラベラーページ

しかせんべいさんへのコメント一覧全2件

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  • こんにちは

    奈良を好きになってくださって嬉しいです。
    実は私は奈良県出身で、去年から結婚して北海道に住んでいるので、
    大変懐かしく拝見しました。

    明日香村(飛鳥村)には行かれた事はありますか?
    私はその隣町で生まれ育ったのですが、もしまだのようでしたら、
    ぜひ春や紅葉の秋に訪れてみてくださいね☆
    奈良市の雰囲気とはまた違った歴史を感じさせられますよ。

    2005年06月11日12時01分返信する 関連旅行記
  • こんにちは、しかせんべいさんv

    はじめまして、こんにちはv
    つつきといいます。お邪魔してます。

    奈良がとてもお好きなんですね♪
    私もとても好きで、くつろぎたい時には足をのばします。
    買い物は大阪、街歩きは京都が大好きなんですが、ぼんやり一人で歩きたい時には奈良に行ったり。
    昔、近鉄沿線に住んでいたので、のんびり散歩がてら出かけ、帰りに奈良ファミリーでベーコン入りの美味しいパンを買って帰ったなぁ…懐かしいv

    あと、奈良といえばどうしても忘れられない思い出があります。
    大昔なんですが、まだ母と歩いていた頃、
    「あ、鹿だ。ほらほら…」
    の親の声に顔を上げると少し先にでっかい鹿が。

    動物大好きな子供でしたが、さすがに大きさにたじたじになっていると…その鹿、せんべいをあげようとしていた初老の女性が足元にかがんだ瞬間(多分落ちたせんべいを拾おうとしておられた?)、突如後ろ足立ちになり、高く上げた前足で「…カーン!!」と女性のおでこを蹴り上げたんです。

    もー、びっくりするやら、びっくりするやら、びっくりするやら!!

    言葉も出ない私たち親子の前で、尻餅をついて同じく呆然としておられたその女性の姿が忘れられません!
    子供の頃の記憶ですが、よくまぁ大怪我になられなかったと。
    その時から、鹿=前足蹴り、がインプットされてしまいました(苦笑)。
    (大きくなってから聞きましたが、あれはどうも春先の記憶らしくて、子供がいるころの鹿は気が立っていることが多いので、そのせいでは? と。)

    今でも奈良市内に出るたび鹿せんべいを買っては与え、喜んでいる私ですが、それでも鹿と真正面で目が合うたび、あの前足蹴りのシーンがよみがえってきます…(笑)。すごいインパクト大な思い出です!
    怖い、とは思いませんが、鹿ってすごい。

    なんだかまた奈良に行きたくなってきました。
    とりとめのない長文書き込み、失礼しました!
    最近あまり足をのばしていないので、とっても懐かしかったですv
    2005年06月09日18時45分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは、しかせんべいさんv

     つつきさん、お便りありがとうございました。
     奈良は、結婚して間もない夏以来何十年も訪れ
    ていませんでしたが、一昨年の秋に職場旅行で出
    掛けてすっかり奈良好きになってしまいました。

     私は福岡県の人間ですが、新幹線と近鉄を乗り
    継げば、それこそあっという間に奈良入り出来ま
    す。この1年余りで4回、鹿のつぶらな瞳を見に
    出掛けました。東大寺門前町のお店で買って飲ん
    だ缶ビールの味は忘れられません。春の日差しの
    中、一時間後には帰途につかねばならない哀愁も
    手伝って、大変印象深く思い出されます。

     鹿も結構恐いことがありますね。鹿せんべいを
    買った人は、鹿につけ回されるのを覚悟しなけれ
    ばなりません。また、頭のいい生き物で、人が写
    真撮影に夢中になっているのを目ざとく見抜き、
    ポケットに入れた、寺の拝観案内を食べたりしま
    す。シカし、興福寺・東大寺・春日大社・奈良公
    園一帯ののどかな風景はシカが繋いでくれて初め
    て生まれたものですよね。

    2005年06月10日14時17分 返信する

しかせんべいさん

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しかせんべいさんにとって旅行とは

 幼い子どもが家の主役だった頃は、ハワイ、フィジー、モルジブなどへ、海水浴に出掛けました。
 どこまでも透き通った珊瑚礁の海。
 その子たちが大学を卒業して独立、ふたたび妻と二人だけの生活に戻った今、夫婦での旅行が楽しみになってきました。この数年間は奈良への旅が多くなりそうです。常に現実的な旅行計画を持っていないと、寂しくて生活できないような心持ちでいます。
 私自身の写真としてご覧いただいている写真は、東大寺の大鐘楼を見上げながら登っていく途中、大仏殿を振り返った景色です。下の方に小さく影絵になった帽子姿の人影が見えるかもしれません。それが夕刻を間近に控えた私で、奈良の寺に夢中になっている現在の私の自画像なのです。

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