shibuyaさんのクチコミ全2件
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投稿日 2019年05月06日
総合評価:5.0
玉龍雪山に行くバスが、忠義市場(忠义市场)から、白龍広場(白龙广场)、古城口、紅太陽広場(红太阳广场)、黒龍譚(龙潭)経由で片道15元で出ています。
国家公園入園手前で係員が車内に入り、入園料(100元)の徴収をするので、行きは約1時間20分、帰りは約1時間です。
到着して、人の流れに沿って歩くと、ケーブルカー乗り場に行くバスを待つ列。チケット売り場は右手にあるので、1人が行列に並び、1人がチケット売り場で券を買いました(ケーブルカー代120元、施設整備料20元)。
約1時間20分待った後、バスに乗車。ケーブルカー乗り場でも約20分待ち。でも、平日だったからましだったようで、事前情報だと「行ったけど、当日券はツアー参加者ですべて売り切れ」ということもあり、すいていた方だと思います。
ケーブルカー・展望台を往復した後は、云杉坪・藍月谷(蓝月谷)行きのバスと、ビジターセンター・駐車場へ戻るバスがあるので、藍月谷(蓝月谷)へ。
景色を堪能した後は、ビジターセンター(P2駐車場)へ。朝、バスを降りた近くにバスが待機しているので、乗り込んで古城に戻りました(帰りは白龍広場(白龙广场)には停まりません。)。
以前より値下げしたのか、事前情報よりもだいぶ安く行くことができました(1人計270元)。
服装は、上は厚手の下着、厚手の長袖シャツ、ウルトラライトダウン、ウインドブレーカーで十分でした。
往復とも、バスに乗車した人は非常に少なく、参加者の大半はツアー参加のようですが、平日ならツアーに参加せずとも安く行けると思います。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 古城からバスで約1時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- なかなか行けない高さに行けるとすれば安いもの
- 景観:
- 4.5
- 晴れていれば。行くなら冬がいいかも。
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- すいている時でもバス乗り場からケーブルカー駅頂上まで2時間。最混雑時は当日券売り切れ。
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投稿日 2019年05月06日
総合評価:5.0
麗江から虎跳峡に行き、1泊2日のトレッキング後にシャングリラに行きました。
初日はまず、古城の南にある麗江バスターミナル(丽江客运站)へ。古城からは、8路、11路などのバスに乗り、「客运站」で降りた真ん前がチケット売り場(售票厅)です。
8時過ぎに着き、虎跳峡の橋頭(桥头)までのチケットを申し込んだところ、上虎跳峡行きの8:30、9:10のバスは満席で、10:30のバスに(44元)。前日までに予約するべきでした。
バスに乗車後、15分のトイレ休憩を挟み、12時20分頃にビジターセンターへ到着。乗客全員が降りて、入園料45元を購入。勝手がわからず、すぐにバスに戻りましたが、トイレも行けた様子。
バスの運転手が、「トレッキングか?」とジェスチャーで聞いてきたので、そうだと言うと、トレッキング開始地点で降ろしてくれました。
トレッキングを始めると、馬を連れた人が「馬に乗らないか」と後から付いてきます。分岐点には青い看板がありますが、道を間違えると馬引きの人が教えてくれます。
宿はティー・ホース(茶馬)ゲストハウスをBooking.comで予約していましたが、5~6時間かかります。
2日目はTina'sゲストハウスに向かいましたが、4時間前後かかります。
Tina'sゲストハウスに到着後、15:30発シャングリラ行きのバスを予約し(55元)、昼食&休憩。同じ時刻に麗江行きのバスもあります。
シャングリラまでは約3時間。バスターミナルから古城北口まではタクシーで10元です(メーター制)。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- バスで片道44元。事前の予約が望ましい。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 素晴らしい景色を堪能できます。
- 景観:
- 5.0
- 5千メートル越えの山々と、高低差3千メートルの峡谷を眺めることができます。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混雑せず、マイペースで歩けます。



