ryuさんさんへのコメント一覧(8ページ)全74件
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西塘
ryuさんこんにちわ
アルデバランと申します。
蘇州から西塘に嘉興経由で行かれたんですね。
私も西塘が良かったんでポン友を上海郊外に案内しようと、
上海→蘇州→西塘(泊)→上海のルートを計画してます。
西塘は泊まってこそ良さが分かると思い、
午前中蘇州を観光して午後に西塘に行きたいんですが、
バス便があるのか判らず困ってました。
嘉興経由ならあるようですね。
嘉善から蘇州行きのバス便の時刻表の写真はあったんですが
逆ルートはどうでしょう?
RE: 西塘
アルデバランさん 書き込みありがとうございます。
上の写真では
7:35 13:15 終点(駅) 蘇州南 蘇州北 となっています。
おそらく 西塘→蘇州のバスは この2本の様ですが、
先ほどネットで調べましたら、蘇州北、蘇州南から西塘へのバスは4本づつあるようです。
由苏州到西塘汽车时刻表
http://www.piaojia.cn/changtu/result.asp?txtchufa=%CB%D5%D6%DD&txtdaoda=%CE%F7%CC%C1&search_submit=%B2%E9%D1%AF
次回は、鉄路で上海、蘇州、杭州などから嘉興へ行き、そこからバスにしようと思っていますが、いつになるやら・・・
> ryuさんこんにちわ
> アルデバランと申します。
>
> 蘇州から西塘に嘉興経由で行かれたんですね。
>
> 私も西塘が良かったんでポン友を上海郊外に案内しようと、
> 上海→蘇州→西塘(泊)→上海のルートを計画してます。
> 西塘は泊まってこそ良さが分かると思い、
> 午前中蘇州を観光して午後に西塘に行きたいんですが、
> バス便があるのか判らず困ってました。
> 嘉興経由ならあるようですね。
>
> 嘉善から蘇州行きのバス便の時刻表の写真はあったんですが
> 逆ルートはどうでしょう?
>2010年07月21日13時11分 返信する -
西塘
ryuさんさん
こんばんは。
蘇州・西塘・上海の旅行記見させていただきました。
私も同じ時期に上海・蘇州を訪れたので、懐かしく見させて頂きました。
上海周辺の水郷の町が大好きなので、ちょくちょく訪れるのですが、西塘はまだ行ったことがありません。
今度上海へ行ったときは、西塘に行こうと思っているのですが、そのときはryuさんさんの旅行記を参考にしたいと思います。
(ツアーバスではなく、自力で行きたいなーと思っているので、ryuさんさんの旅行記は絶対に参考にします!)
また、西塘の夜景も素晴らしいですね。可能であれば、1泊したいなと思いました。
それでは、今後も旅行記の方にお邪魔させていただきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
こあしろRE: 西塘
こあしろさん
おはようございます。
来訪&コメントありがとうございます。
初めての西塘は本当に寒かったのですが、それを吹き飛ばすほど景観でした。
ぜひぜひ夜景を楽しまれた方が良いと思います。
今回は大分効率の悪い回り方のようですので、あまり参考にはならないかもしれません。
上海→嘉興へは鉄道の方がよさそうです。
蘇州からは西塘への直行バスも出ているようでした。
こあしろさんの旅行記を何度か拝見させていただいております。
中国の学生さんが夏休みに入る前に抗州を訪れたいと思っておりますので、再度こあしろさんの旅行記を参考にさせてい頂きたいとおもいます。
2010年06月14日07時01分 返信する -
1日前に行きました
前日にいたんですが、雪がちらついて本当に寒かったですよね。
パックツアーで行ったんですが着いたのは真っ暗になってからで、食事した後に自由時間たったの15分。
もう提灯も半分消えていて、何も見えませんでした。
こんなに見所があって、美しかったんですね。
ryuさんの素敵な写真見てて、あらためて腹が立ってきました。
何しにここまで行ったのかと。
よろしければ僕の初ブログも読んでみてください。
http://4travel.jp/traveler/daripicasso/album/10415151/
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大柵欄
ryuさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
大柵欄、訪れていない場所です。
北京は仕事で数回訪れています。しかし、ガイドブックなしで訪れているために、この場所は訪れていませんでした。
そして、この場所はオリンピック直前に大改造されたそうですね。
私が訪れたとき、三里屯の南にある胡同が取り壊されて再開発していました。そして、看板の付け替え工事。表通りに面したお店の看板を統一規格のプラスチック製看板に取り替えていました。
ryuさんの、ケチケチ旅を楽しませていただきました。
でも、初日の八達嶺長城と帰りのチャーターは贅沢かも。
私も、ケチケチの旅をしてしまいます。
他の旅行記も楽しませていただきます。 ではまた。



