セント・マーチン島 基本情報 クチコミ
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: はいNTTドコモの国際ローミングを利用しました。オランダ領では携帯が圏外となる場所も多かったのですが、フランス領の首都・マリゴでは問題なく使えました。24時間で980円のパケットパック海外オプションも問題なく使えました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2020/02(約7年前)
- 携帯電話会社:
- docomo(ドコモ)
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通信速度: かなり遅い/不便 つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: いいえセントマーチン島は、オランダ領とフランス領に分かれます。私たちはオランダ領の首都・フィリップスバーグのホテルに宿泊していましたが、このエリアでは携帯が圏外になり、Wifi接続が出来ない場所ではデータ通信が出来ませんでした。もちろん会話もできないので注意が必要です。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2020/02(約7年前)
- 携帯電話会社:
- docomo(ドコモ)
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入国時は係員による審査が行われ、パスポートにスタンプが押されますが、出国時はKIOSKが導入されています。係員がおり、空いた機械に案内され、パスポートの読み取りと指紋や顔の称号をすれば審査は完了です。
- パパさん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/01(約10年前)
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中米なので、チップが必要かなと思い、ファンタスティックゲストハウスでベッド横のテーブルにチップを置いておいたのですが、置きっぱなしでしたので、チップは不要のようです。
- kuni さん
- 男性 / セント・マーチン島のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
でもちゃんとベッドメイクはしてくれますし、タオルも交換してくれます。 -
プリンセスジュリアナ空港のバゲージクレイムにSIMの自販機があって、10ドルだったので買ってみたのですが、アクチベーション方法等の説明書は付いておらず、結局使えないので、フィリップスバーグにあるキャリアの営業所まで出向いてアクチベーションしてもらいました。
- kuni さん
- 男性 / セント・マーチン島のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
するとなぜか残高ゼロ!
どーゆーことー?
仕方ないので10ドルトップアップしてデータ通信に利用しましたが、24時間2ドルの2G通信はかなり遅かったです。
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セントマーチン島北部はフランス領ですので、通常の価格表示はユーロになっていますが、基本的にドルとユーロが等価で利用できます。
- kuni さん
- 男性 / セント・マーチン島のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
ですので、米国経由で訪島する際はには米国でドルを海外キャッシングする等で現金を持ち込んだ方がお得に使えます。
私が訪れたお店に中で等価でなかった支払いは、宿とマクドナルドでした。
クレジットカード払いだとユーロ決済になりますので、1ユーロ10数円以上の差が出ます。 -
マホビーチ近くのホテル街には2箇所のATMがあります。
- TRAVAIR さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/03(約12年前)
土曜日の夕方、現金をキャッシングしようとATMに向かいましたが、2箇所ともATM内の現金が枯渇してキャッシングすることが出来ませんでした。
手持ちの現金が心もとないので、仕方なく歩いて10分程の空港まで行き、空港内のATMでキャッシングしましました。
週末になるとココに限らず、街なかのATMではそういう状況になりやすいのでキャッシングする際は注意しておかないと駄目ですね。 -
SXM到着の機内で入国書類が配布されますので記入します。
- パパさん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
項目はいたってシンプルです。残念ながら日本語表記はありません。
入国審査上は、島民・オランダ国民とそれ以外の2種類です。
審査官にパスポートとと入国書類を提出するだけです。質問もありません。入国スタンプを押したパスポートが返却されます。
出国は、パスポートと搭乗券を提出します。出国のスタンプが押されます。
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ガイドブックを見ると、ユーロとドルが共通で使用でき・・・とありましたが、どこでも表示はアメリカドルだったような感じです。
- パパさん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
実際、タクシーなどもすべてアメリカドルで支払い。向こうも、何で支払うか?など確認することもなく!という感じでした。 -
セントマーチンのプリンセスジュリアナ空港からカリブ海を軽くひとっ飛び!BES諸島のひとつサバ島のファンチョ・E・ヨラウスクィン飛行場へ向かった時のこと。同じオランダ領同士の島移動だから、それほど厳密な手続きが要らないのかもしれませんが、セントマーチンを出る時、そして戻ってきた時はパスポートを見せるだけで、スタンプは押されません。気分的には、羽田から八丈島いって帰ってくるみたいな国内旅行の雰囲気。ちなみにサバ島では出入りする時いずれも可愛いヤシの木マーク入りのトロピカルなスタンプを押してくれます。
- DON さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)