セント・マーチン島 基本情報 クチコミ(2ページ)
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ややこしい話ですが、セント・マーチン島の事をサン・マルタン島、シント・マールテン島と呼ぶ事があります。これはまず下記のような三つの言語の違いによるものです。
- グアドリンク さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/04(約15年前)
セント・マーチン(英語:Saint Martin)
サン・マルタン(フランス語:Saint Martin)
シント・マールテン(オランダ語:Sint Maarten)
それに加えて、それぞれの呼び方で場所を限定している場合があります。つまり、
サン・マルタンと言えば、島の北半分のフランス領
シント・マールテンは、島の南半分のオランダ側
を指します。
英語でセント・マーチンと言った場合は島全体をさす場合もあるし、フレンチサイドとはっきり限定すればフランス領、ダッチサイドと言えばオランダ側の事です。
基本的にはこの様な違いがあるのですが、皆さんこの違いを徹底して使い分けているとも思えないのでご参考までに。 -
アンギラまでマリゴから50人乗り程度の船で20分です。
- Darren さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/12(約15年前)
マリゴでセントマーチンの出国税1人5US$を支払う必要がありますが、私の際は20$札は受け付けてもらえずきっちり払う必要がありました。
フェリー運賃は船上で支払います。
なお、船の2階はオープンデッキですが結構波が強いのでしぶきを相当かぶります。 -
これは私が直接経験したことではありませんが、複数のフランス人から言われました。この島は麻薬取引の拠点らしい。滞在していた友達の家に警察の人が来て(その警察の人は友人で遊びに来ていただけ)言ってました。別のマルチニックの人からも言われました。クラブで会ったコロンビア人もよく考えて観るとなるほど,,私の友達がすぐ彼女から引き離したのもやっぱり?でも究極は私の携帯になぜか麻薬情報のショートメッセージが入ってきてました。
- skiski さん
- 男性 / セント・マーチン島のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
通常はなんでもありません。だだ一応頭に入れておいてください。