パラグアイ 天気・気候・服装
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首都アスンシオンと距離も300kmくらいの町なので天候もあまり変わりません。ただ冬は川を超えて吹き付けるアルゼンチンからの冷たい南風が首都より寒く感じます。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
朝晩の気温さが大きいのが内陸国らしい気候です。
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パラグアイは内陸国なので朝晩の気温差が大きいのがこの国の特徴です。海に囲まれて穏やかな天気になれている日本人にはきついときもあります。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
激しい雨と風のトルメンタがいきなり来るときもあるので注意が必要です。
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イグアスの滝周辺の夏(12月頃)はとにかく蒸し暑い。じっとりとする蒸し暑さは日本の夏や梅雨の時期の気候の比ではない。幸いシウダ・デル・エステには冷房の効いたマクドナルドやショップがあるので、余りにも暑い場合はお店に緊急避難し、お茶をしながらゆっくりとして観光を楽しむといった熱中症対策を忘れぬように
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
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9月は寒暖の差が激しい。天気が良い日は最低気温で30度、最高気温では40度を超える日もある一方で、天気が悪い日は最低気温が0度、最高気温でも5度程度にしかならない日もある。また、一日の中でも天気が少し崩れると、10℃程度急に下がることもままあるので、服装には気を付けたい。
- taku603 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
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