コロンビア 基本情報 クチコミ
全21件
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コロンビアのホテル情報が少ないのでこちらに投稿します
- マチャ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約6年前)
国:コロンビア 都市名:タガンダ
『HOTEL LA BALLENA AZUL』
http://www.hotelballenaazul.com/es-es
Carrera 1 - Calle 18 Esquina
470001 Taganga Colombia
+57 5 4219009
コロンビアのビーチリゾート、タガンダという小さな漁村にあるホテルです。
ダイバーに人気のリゾートで比較的治安もよくレストランやカフェも点在しています。
ビーチが目の前、どこのツアーに行くにも便利
白と青を基調にした客室です。
ダイビングの場合、洗濯物を干すベランダがある部屋は限られているので事前にリクエストした方がいいでしょう。
朝食もとても美味しく、スタッフは皆さんとてもフレンドリーでした。 -
通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: はいHUAWEI SIMフリーモバイルwi-fiルーター E5577S を持参して、現地で接続しました。
- hydro さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/11(約7年前)
このWifiルーターは、
LTE: B1, B3, B5, B7, B8, B19, B20
WCDMA, B1, B2, B5, B6, B8, B19
が接続可能です。
1.イギリス ThreeのプリペイドSIMをAmazonで購入し持参。
コロンビアは、”Go Roam”という無料でローミングできる対象国です(イギリス以外では3G接続)。
現地では、Movistar3G(おそらくWCDMAバンドB5)に接続し、LTEよりは若干遅いものの問題なく接続できました。
2.現地で、ClaroのSIMとデータパック1GBを購入(大きな販売店で英語が通じた)。
ClaroのLTEはバンドB7を使用しますので、問題なくLTE接続できました。
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2016年12月に訪れた時にはすでに新札が出回っていました。コロンビアペソ紙幣の新札は 2,000ペソ、5,000ペソ、10,000ペソ、20,000ペソ、50,000 の5種類です。
- bonitan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/12(約9年前)
旧札にあった1,000ペソは、新札ではなくコインになりました。
首都ボゴタではわりと新札を見かけましたが、地方都市では未だほとんど旧札でした。
写真の左側が旧札、右側が新札となります。 -
コロンビア中部の都市ぺレイラは日本では知られていない町だけれども、コーヒーの産地として有名です。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
大きな都市でないので犯罪は少ないところですが、まだこのころはゲリラの出没も山間部ではあるので、夜の移動は危険です。今でも貧富の差があるので気をつける必要はあるね。 -
かつては麻薬ゲリラとの抗争で危なかったコロンビアですが、最近はゲリラとの構想もひと段落で安定してきました。ただ貧富の差は歴然としていて、とくに海岸沿いの暑いところは黒人の比率が高く、ボゴタなどの高地の涼しいところに白人が住んでいます。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/02(約15年前)
高価なものは見せない、夜は歩かないなどは徹底してください。 -
赤道直下の国ですがここは北半球です。北半球の日本の2月は寒さのピークですが、コロンビアのカルタヘナあたりは2月でも常夏です。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/02(約15年前)
みな暑いので白系の服を着ています。
果物もスイカなどがメインで、日本の暑い夏と同じと思ってください。 -
カリブ海を臨む大きな観光地なので、警官も多く、観光の人も多いので、人の多いところなら夜でも問題ありません。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/02(約15年前)
ただ南米はどこでも一本道が違えば雰囲気が違いますので、要注意です。
人のいない海岸などにはいかないことです。 -
◯◯の歩き方2014~15にも、航空券を手配した旅行会社の手引きにも、出国税のことが記されていました。
- bonitan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
「観光目的での60日以内の滞在は出国税が免除されるため、航空会社のカウンターに行く前に某窓口に行ってその手続きを済ませるように」とのこと。
すでにこの手続きは廃止されているので、60日以内の観光客は何もする必要がありません。そのまま航空会社のカウンターに行って大丈夫です。
(出国税は◯◯の歩き方2014~15では37US$、旅行会社では36US$と表記されていました。) -
首都ボゴタでさえもトイレ事情は女性には厳しい面があります。
- bonitan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
空港の国際線ターミナル、超一流ショッピングモール、高級レストランは清潔に保たれています。
エルドラド空港国内線は一部を除いて、未だ旧ターミナルを使用しています。(2016年8月現在)この旧ターミナルのトイレはドアに鍵が無いだけで驚いてはいけません。
ドアそのものが無い!?箇所もありました。
街中では鍵が無い、トイレットペーパーが無い、便座が無い等、良く遭遇しました。
いざという時に慌てないためにもペーパーは必需品だと思います。
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ボゴタのエルドラド国際空港での出入国は周辺諸国同様にいたってシンプル、入国目的と滞在日数を聞かれる程度。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
ボゴタを出発しコスタリカやパナマやエルサルバドルに入国する場合は、原則黄熱病の予防接種していることを証明するイエローカードが必要。ボゴタは黄熱病の心配はないといわれているが、中米に入国を考えてる場合は黄熱病の予防接種を忘れないように。