TRAN TO LIFE, TRAIN TO DEATH. - ベルリンのクチコミ
- BO/Mさん
- 男性 / ベルリンのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2012/01(約14年前)
TRAIN TO LIFE, TRAN TO DEATH. 1938?45年、多くのユダヤ人がナチスにより生命を弄ばれ、多くの人々が冷酷無比な死、へと追いやられた。 この群像ブロンズ彫像は、フリードリヒシュトラーセ駅を上って地上に出た直ぐの場所にあるので、ブランデンブルグ門等の見学の際に立ち寄ると良いだろう。
難を逃れて他国に行く事の出来た者と、強制収容所や、その先の死、へと追いやられたものの運命が、鉄道駅(線路・またはプラットフォーム)を舞台に描かれている。
そして、生き残った子孫たちが、その史実を後世に伝える為に、ここに在る。
- 同行者:
- 一人旅
- 所要時間:
- 1-2時間
- アクセス
- 5.0
- U フリードリヒシュトラーセ下車、地上に登って直ぐ
- コストパフォーマンス
- 評価なし
- 人混みの少なさ
- 3.0
- 展示内容
- 5.0
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