日本統治時代は勅使街道、今は台北の目抜き通り
- 5.0
- 旅行時期:2024/07(約2年前)
-
-
by TMBSさん(男性)
台北 クチコミ:59件
台北市内の主要道路の一つで、行政院前と天母の間を南北に走る大通り。
元は日本統治時代に台北州庁(現行政院)と台湾神社(現圓山大飯店)を結ぶ「勅使街道」(御成街道)として整備された美しい並木道の幹線道路で、現在は沿道に高級ホテルが建ち並ぶ台北の目抜き通りの一つとなっています。
大部分の区間がMRT淡水信義線と並走しており、公共交通機関でのアクセスがしやすいです。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- MRT淡水信義線の東を並行しています。
- 景観:
- 5.0
- 美しい並木道です。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 歩道自体は歩きやすいです。
クチコミ投稿日:2026/09/25
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する