20264年夏情報
- 5.0
- 旅行時期:2026/07(約2ヶ月前)
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by PATAさん(男性)
ロンドン クチコミ:12件
2026年7月の金曜日延長開館の時間帯に行きました
入場は有名な正面に向かって左のセインズベリー翼からです
(正面は出口になっています)
17時予約で16時半頃到着しましたが、並ぶことなく入場できました
館内はそれなりに人は多いですが「混雑」という印象ではなく名画が普通にゆっくりと鑑賞できました
全くの余談ですが・・・
私の好きなフェルメール作品の前で同じように彼の作品が韓国マダムとお話する機会があり2026年夏のマウリッツハイス展が3万倍の倍率の抽選と申しましたらびっくり(因みに
彼女は当日券があるとおもって航空券を先に買ってしまったそうです)
ヨーロッパの美術館の優雅な鑑賞から考えると非常に残念におもいます
閑話休題
オーディオガイドを使わず・・・帰ったから解説を見直すため好みの名画と説明の写真を撮りながら一応全展示室を廻って3時間強でした
私はナショナルギャラリーメインでしたが、一般の観光としてはウエイトが大きすぎるかもしれませんから見たい名画にピンポイントで突進するのが効率的です
逆にお好きな方は丸一日浸れますね
尚、展示室は工事等で頻繁に変更されます
某ガイドブックに掲載されたフェルメール作品の展示室がクローズされていて(以前フランクフルトで同様の状況で見られなかった)絶望(笑)しかけましたが・・・係りの方に尋ねるとちゃんと別の部屋で展示されていることを教えてくださいました
館内が広く自分がどこにいるかわからなくなるかもしれませんので、画家の名前などを伝えて教えてもらうと素早く見て廻れるかもしれません
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 基本的に無料
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- やっぱり多いです
- 展示内容:
- 5.0
- 名画が普通に鑑賞できます
クチコミ投稿日:2026/08/08
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