日本統治時代創業の洋食レストラン
- 5.0
- 旅行時期:2026/03(約5ヶ月前)
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by TMBSさん(男性)
台北 クチコミ:51件
台北の大稲埕、民生西路沿いにある、台湾では現存最古の洋食レストランです。
創業したのは日本統治時代の1934年。クラシック音楽好きだった創業者が、当時存命中だったモーリス=ラヴェルの名曲「ボレロ」に因んで名付けました。
看板メニューはステーキ、ビーフシチュー、カレーなど。
昭和初期から守られてきたレシピで作られたこだわりの洋食を、クラシック音楽を聴きながら楽しめる最高の空間です、
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 一人当たり予算:
- 3,000円未満
- 利用形態:
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- MRT雙連駅から西へ徒歩10分程度
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 格式のあるレストランなので値段はそれなりに高いです。
- サービス:
- 5.0
- 格式あるレストラン、ウェイターさんの対応が丁寧
- 雰囲気:
- 5.0
- 落ち着いた内装、クラシック音楽が流れています。
- 料理・味:
- 5.0
- ここでしか味わえない日本統治時代台湾の洋食
クチコミ投稿日:2026/07/08
いいね!:5票
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