ジャングルの中に聳え立つ白亜の大塔
- 4.0
- 旅行時期:2025/01(約1年前)
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by 赤い彗星さん(非公開)
アヌラダプーラ クチコミ:1件
シンハリ王朝最古の都が置かれていたアヌラーダブラは、スリランカに初めて仏教が伝わった聖地でもあり、多くの仏教遺跡が残されています。
その中でも一際目立つ建物が、ルワンウェリ サーヤ大塔です。
参道を歩き始めると遠くからでも、真っ白な大塔が聳えているのを見ることが出来ます。
大塔周辺への参拝は、履物を脱いで歩く必要がありますが、石造りの通路が設けられており、小さな小石などもあまりないので裸足でも歩きやすい場所だと思います。
周辺では、ハヌマンラングールというお猿さんや孔雀、シロサギなどを頻繁に見かけます。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
クチコミ投稿日:2026/04/12
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