ノートの入り口の門です。
- 4.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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by よしめさん(女性)
シラクーサ クチコミ:11件
ツアーで訪問しました。ノートで年に3日間「花絨毯」が飾られ、それを見るために訪問しました。この街の入り口の門がレアーレ門で、堂々と立っています。ブルボン家のフェルナンド2世を讃えて造られた門です。お祭りのためか、イタリア国旗と、テーマ「中国」のためか、中国国旗が並んで飾られていました。門に2か国の国旗がこのような形で飾られているのは初めてで驚きました。ここからヴィットリオ・エマヌエーレ通りが始まり、その途中右に曲がると花絨毯が飾られている「ニコラチ通り」です。後期バロック様式の教会が美しいです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
クチコミ投稿日:2018/05/31
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