多くの歴史的建造物が並ぶクラクフ郊外と新世界通り
- 3.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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by daimon68さん(男性)
ワルシャワ クチコミ:20件
クラクフ郊外通りは王宮広場から南へと伸びるメインストリートで、沿道には銅像、ワルシャワ大学、聖十字架教会など歴史的建造物が並んで旧市街地の広場まで続く地区で、まず聖十字架教会のショパンの心臓が納められている石柱をお参りして旅の安全をも祈り、通りに面してはショパンがらみの場所が多く並び、それを見学しながら王宮へと進む散策路で、多くの観光客で賑わっている。ここもドイツ軍により破壊されたが今は見事復元されきれいな新しい街となって折、歩いていても気持ちがよい。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2018/01/30
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