ガラスと金属のピラミッド
- 4.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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by pockyさん(非公開)
パリ クチコミ:105件
ルーヴル美術館のメイン・エントランスとして使用されている
イオ・ミン・ペイ氏の設計で1989年に完成
私はガラスのピラミッドのないルーブル美術館は知らないが 初めて見た時は宮殿にガラスのピラミッド?と意図がわからなかった
訪れた人々の足取りを分散させることを目的として設計されているとのことだが それは素晴らしい
完成当初から賛否両論はあるだろうけど 今ではルーブル美術館の顔になっている
地下に行き ガラスのピラミッドの下に行くと光を受け 地下が明るく感じる
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2017/09/20
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