明るい黄金色の石で作られた大きな寺院
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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by ぱくにくさん(男性)
バース クチコミ:5件
ローマン・バス博物館の隣にあるので、博物館とこの寺院が観光の中心になります。
街の中心部もこのあたりです。
676年にベネディクト派修道院として創建されたのが始まりと言われており、現在の建物は、1499年に再建されたチューダー朝様式の建物が主となっています。
バースの街らしい、やや白~黄金色のバース・ストーンでできた、明るい建物です。
中に入ると、アーチの曲線が非常に特徴的です。
天井が高く、ステンドグラスはその高さに合わせるように細長く高く配置されていました。
ローマンバス博物館からも、浴場の背景として景色にアクセントをつけてくれます。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
クチコミ投稿日:2016/09/28
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