シュトラールズント:船乗りの守護神である聖ニコライ教会
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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by jijidarumaさん(男性)
シュトラールズント クチコミ:4件
ドイツの春:北方二州・シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州&メクレンブルク・フォアポンメルン州を中心に巡る旅
期間:2014年05月09日~23日 15日間)
参考:
≪ドイツの春:北方二州を巡る旅に出る≫
http://4travel.jp/travelogue/10883955
05月14日(水) 227km、曇り空、時々シャワー 13℃、相変わらず寒かった。
<St. Nikolaikirche聖ニコライ教会>
14:35~15:00
市庁舎の裏手にある聖ニコライ教会は改装中だが、費用の寄進として入場券Euro4を払う。
シュトラールズントの3つの教会の中で最も古いのがアルターマルクトに立つ聖ニコライ教会です。
船乗りの守護神である聖ニコライの教会として1276年に建設されている。
1662年に大火災を被り、1667年には新たに堂々とした103mの南塔を作っている。
ニコライ教会のポータル、大聖壇(1480年製)、説教壇(1611年)、船底型の天井、教会の内壁を彩る美しい線とハンザ都市の紋章や聖人画、宗教画、パイプオルガン(1841年製)など、美しい色合いだったので、こちらはもう改装が終わっているらしい。
XXX
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2016/08/02
いいね!:3票
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