小さな家がひしめきあっている細い路地「シュノーア地区」にあるレストランで、ハンブルクのビールメーカー「ベックス」の系列レストランのようです。
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
-
-
by likely_koalaさん(男性)
ブレーメン クチコミ:9件
メルヘン街道の終着地ブレーメンの旧市街の人気スポットの小さな家がひしめきあっている細い路地「シュノーア地区」のなかにあるハンブルクのビールメーカー「ベックス」(ドイツビールの中で輸出量NO1.)が経営するレストランの一つです。
夕方6時頃(冬なので真っ暗)お店に入り、初めに温かいスープ(ミニミートボール、グリンピース、白く四角い豆腐状のものなどが具に入ったコンソメスープ)、メインがマウルタッシェン(南ドイツの郷土料理でドイツ風水餃子)、デザートがベリーソースがけアイスクリームでした。
団体で行ったせいか、地下のバーのようなところに案内され、メイン料理も出来たてではなく人によっては冷めているものもありちょっと残念でした。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 利用形態:
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/12/25
いいね!:1票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する