バンコクの王宮
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
-
-
by tenkuusogoさん(男性)
バンコク クチコミ:20件
バンコクの“王宮”または“グランドパレス”のことをタイ語で「ワット・プラケオ」、と呼びます。バンコク観光の目玉です。ラーマ1世が、1782年、ラタナコシン王朝を始める際、国王が住む「王宮」と国家の行事をする「寺」を同じ場所に建てたといわれています。敷地は広大で、半日ががりでも足りないくらいです。外国人はやや高めの入場券を買います。服装も露出の多い服は入れません。日本とは対照的に非常にきらびやかな装飾の建造物や彫刻に圧倒されます。本堂には、翡翠で作られたといわれる「エメラルド仏」が安置されています。とにかくタイの仏教美術を見るには欠かせないスポットでしょう。アクセスは少々不便なので、私は水路で行きました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- バスかタクシーまたは船
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 外国人は高い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- いつも混んでいる
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしい
クチコミ投稿日:2015/10/18
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する