「国立台湾博物館」の斜め前にあります
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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by entetsuさん(男性)
台北 クチコミ:190件
台北に残る日本統治時代建築物を巡り「博愛地区」を歩いた際、立ち寄りました。
場所は、「国立台湾博物館」の斜め前にあります。
この建造物の前身は、日本統治時代に台湾に建設された「旧日本勧業銀行台北支店」で、
1933年(昭和8年)に竣工だそうです。
なんといっても正面にある8本の巨大な柱の存在感には圧倒されます。
現在は、「国立台湾博物館」の「土銀展示館」として博物館の一部を構成し、同じチケット(@30元)で入館可能です。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/01/11
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