イスラムのタブーを破り人面が描かれている
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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by 浪漫飛行さん(男性)
サマルカンド クチコミ:12件
レギスタン広場の正面を見て右側にある神学校で、1636年完成。広場の反対側にある1420年建設のウルグベク・メドレセを真似て建設されたといわれている。入口のアーチにライオンが描かれているが、背中のところに人の顔が描かれているので、とても目立つ。人面を描くのはイスラムの世界ではタブーということであるが、ブハラにも同じような人面を描いたものがあるので、何か深い意味があるような気もする。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/06/16
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