火葬場の遺跡
- 3.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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by 531233さん(男性)
シェムリアップ クチコミ:18件
カンボジアのアンコール・ワット、アンコール・トム遺跡群の近くにある遺跡です。
ここは西暦960年ごろに時の王であるラージェンドラルバルマン2世によって、建築された寺院で、死者の火葬の儀式を執り行う場所として使われました。
3つの塔で形成されており、東の塔門と中央の祠堂の間にある石壇で死者を火葬し、その灰で死者をかたどった造形線を描く儀式が「プレ・ループ」と呼ばれ、この寺院の名前の由来となっています。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/09/15
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