ショパンのレリーフがある建物は現在は日本語科に。
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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by まほうのべるさん(女性)
ワルシャワ クチコミ:9件
ショパンにゆかりのある建物が密集しているクラクフ郊外通りにあります。
ショパンのレリーフがあるカジミエーシュ宮殿にはショパン一家が1817
年から1827年に住んでいて現在は日本語科になっています。
また、中・高等学校と音楽学校がおかれショパンが6年間学びました。
ポーランドは親日国としても有名でショパンが住んでいた建物が日本語科に
なっているなんて嬉しいですね。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/08/10
いいね!:6票
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