芸術も、食欲も満たす街、絶対に立ち寄ろう!!
- 5.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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by ハヤトラさん(男性)
トルヴィル=シュル=メール クチコミ:1件
レイモン・サヴィニャック(Raymond Savignac、1907年11月6日 - 2002年10月31日)の作品が数多く展示してあります。そのほかに街中、作品だらけです。
ドーヴィルとは、
パリのブルジョワ階級がこぞって休暇を過ごす地となり、1863年トルヴィル=シュル=メールに鉄道が開通。駅の名前はトルヴィルとなり、パリから6時間でドーヴィルへ行くことが可能になった。代々ドーヴィルの領主であったモルニー公は宮廷に影響力があり、貴族らがこぞって保養に訪れるようになった。土地が売れ、宮殿と見まごうばかりのヴィラが建ち、金持ちの観光客目当てのカジノやホテルが建った。
1960年代から再びリゾート地として注目を集める。イポドローム・ド・ラ・トーケ競馬の主催地
海の幸が豊富で安くて美味しい!!
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 鉄道でも、車でも行けます。
- 景観:
- 5.0
- 春、秋過ごしやすい、夏、海水浴、冬、美味
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 日本人ほとんどいない。夏が本番
クチコミ投稿日:2012/12/23
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