高所が怖いか、筋肉痛が怖いかw
- 4.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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by イチロロさん(男性)
バンコク クチコミ:10件
三島由紀夫の小説の舞台となり、“暁の寺”とも呼ばれるワット・アルン。
渡し船でチャオプラヤー川を渡って行くのが定番なアクセス方法です。
最も目立つ、トウモロコシのような形をした大仏塔は、壁には色鮮やかな陶器片やガラスが綺麗に埋め込まれていて、高さは75m。
石段で上部(地上50mくらい?)まで昇れます。
この石段、かなり急でちょっと怖いばかりじゃなく、運動不足の身には筋肉痛必至です(><)
しかし、昇ってしまえば絶景かな、絶景かな。
歴史ある寺院群と、現代的な高層ビル群、伝統と近代化の混ざり具合が魅力的ですよね♪
そして、石段の下り。
「行きはよいよい、帰りはこわい」じゃないですが、ホントに下りの方が怖いですw
下を見ながら降りなくちゃいけませんからね~。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.5
クチコミ投稿日:2012/11/18
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