礼拝堂のフレスコ画はとてもきれいです。
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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by ローズベリーさん(女性)
フィレンツェ クチコミ:19件
1444年にコジモ・デ・メディチによって建てられた邸宅で、1540年までメディチ家の邸宅として使われていましたが、のちにリッカルディ家の所有になった建物です。
建物1階(Ground Gloor)部分は絵画が展示されたギャラリーになっていて、2階(First floor)の部屋が見どころです。小さな礼拝堂があり、壁いっぱいに描かれたフォッツォーリによるフレスコ画“東方三博士の礼拝”があります。保存状態が大変よく、最近描かれた絵画のようにきれいです。
そのほか居室や、鏡がいっぱいのギャラリー、会議場として使われた“四季の部屋”など、想像以上に見ごたえのある建物でした。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2012/10/17
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