フレスコ画や有名な絵画、彫刻と見どころ満載の教会
- 4.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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by マンボウのお城さん(男性)
フィレンツェ クチコミ:16件
ドミニコ会の修道会の拠点として、13世紀から14世紀後半にかけて造られたゴシック様式の聖堂です。
建物正面のファサードは、15世紀後半にレオン・バッティスタ・アルベルティによる改装を受けて、現在の姿となりました。
ゴシック様式および初期ルネサンス様式で描かれた緑の回廊のフレスコ画やマザッチョの「三位一体」、ジョットの「キリストの十字架像」、ブルネッレスキの「十字架像」は必見です。
また、レオナルド・ダ・ビンチが3年間暮らし、モナリザの製作を行った場所としても有名です。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 駅から徒歩2分ほどの距離です。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 教会であるにもかかわらず、有料(2.5ユーロ)でした。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 内部へ入るためには、長蛇の列に並ぶ必要があります。
- 展示内容:
- 4.5
- 教会とは思えない展示品の多さに圧倒されます。
クチコミ投稿日:2012/06/28
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