バッキンガム宮殿の衛兵交替式 Changing the Guard of Buckingham Palace
祭り・イベント
3.75
クチコミ 5ページ目(98件)
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業務的衛兵交代
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- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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英国の伝統!
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- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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混雑覚悟で!
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- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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ロンドン来たらやっぱり!
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ロンドン観光ではやっぱり見ておいた方が良いと思います
ほぼ毎日交代式をしています
11:15 バンドスタート
1... 続きを読む1:30 交代式スタート
12:00 交代式終了
ですので、朝食を食べてから出かけても間に合います
「早く言って場所取り」と言っている人もいますが、
後ろのほうでもバンドの行進がみられます(そっちのうが良く見えます)
バンドが宮殿に入って行ったら、バンドが出入りする両側の門の近くへ行くと
結構交代式が前の方で見られます
ちょっと隙をさがせば写真や動画は綺麗に取れますし、見ることが出来ます
何度か交代式をみていますが、
最前列でも押されますし、外国の観光客の方々は背が高い方が多いので埋もれてしまってあまり気合を入れると交代式中に疲れてしまいます
閉じる投稿日:2016/02/24
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ロンドンへ訪れたなら是非見たい!
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- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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衛兵交代
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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必見です
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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場所取り
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- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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待ったわりには、、
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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凄い人ですが
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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なりふりかまわず?
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- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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人に押しつぶされる覚悟で…
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- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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衛兵交代式見たいと思うのは世界共通。
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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3つの部隊がやってきました
- 4.5
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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ロンドン名物
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- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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セピア色の思い出:今日の大きなお目当て、バッキンガム宮殿の衛兵交代式を見た。
- 4.5
- 旅行時期:1978/08(約47年前)
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<1978年夏の休暇・イギリス旅行>
1978年8月5日(土)~19日(土)の15日間
8月5日、ドイツ・デュッセ... 続きを読むルドルフを出発し、この夏の休暇旅行は初めて、イギリス旅行をした。
ロンドンの2日目、8月6日(日)は9時出発、午前中はLondonロンドンの①ウェストミンスター寺院、②国会議事堂とビッグ・ベン、③タワーブリッジ、テームズ川とディスカバリー号、④バッキンガム宮殿と衛兵交代式、午後は⑤トラファルガー広場とライオン像、⑥大英博物館などを巡った。
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④Buckingham Palaceバッキンガム宮殿とChanging the Guard衛兵交代式
私共も今日の大きなお目当てはバッキンガム宮殿の衛兵交代式の見学です。
ロンドン郊外のウィンザー城などでも衛兵交代式は実施されているが、最も有名なのがこのロンドン・バッキンガム宮殿の衛兵交代である。
ロンドン観光でも最も人気が高く、多くの観光客がつめかける。宮殿に向かうと、既に観光客が周辺を囲んでしまっていた。
写真を撮るには良い位置ではなかったが、大きな黒の熊毛の帽子、伝統的な制服である真紅の上衣を身に着けた凛々しい近衛兵、絵本に出て来る玩具の兵隊のような格好の衛兵パレードを目の前に見られて、娘たちはとても喜んでいた。
尚、セレモニーの赤い制服が知られているが、冬場は黒い制服に変わるのだ。
バッキンガム宮殿の衛兵交代式は、まずHorse Guards Paredeホース・ガーズ・パレードという騎馬連隊の交代式がホワイトホールで平日は午前11時に、日曜日は10時に毎日行われている。続いてWellington Barracksウェリントン兵舎から新しい衛兵が軍楽隊の演奏を先頭に行進し、午前11時半にバッキンガム宮殿の前庭に到着する。
交代式は4月から7月は毎日、その他の期間は隔日で午前11時30分から実施し、凡その時間は30~40分である。任務を終えた衛兵は行進しながら宮殿を後にする。
日曜日は10時開始である。
「衛兵交代式」の歴史:
1703年に建てられていたバッキンガムハウスを、1837年よりヴィクトリア女王が使用した事から、バッキンガム宮殿は英国王室の公式宮殿となった。
「衛兵交代式」はGrenadier Guardsグレナディア隊、Coldstream Guardsコールドストリーム隊、Scots Guardsスコッツガーズ隊、Irish Guardsアイリッシュガーズ隊、Welsh Guardsウェルッシュガーズ隊という5つの近衛歩兵隊連隊による勤務交代の儀式をいう。
近衛歩兵隊連隊は5隊ですから、その区別を帽子の羽根飾りの位置と上着のボタン、襟や肩の記章で見分けるのだそうだ。
・グレナディア隊:左側に白い羽根。ボタンは等間隔に配置。
・コールドストリーム隊:右側に赤い羽根。ボタンは2個ずつ配置。
・スコッツガーズ隊:羽根はなし。ボタンは3個ずつ配置。
・アイリッシュガーズ隊:右側に青い羽根。ボタンは4個ずつ配置。
・ウェルッシュガーズ隊:左側に白・緑・白の羽根。ボタンは5個ずつ配置。
これらの連隊は通常バッキンガム宮殿だけでなく、St James Palaceセントジェームズ宮殿やClarence Houseクラレンスハウスの護衛もしている。
目までかぶさるほどの熊毛の帽子は近づいて見ると、実に重そうです。
宮殿傍をガードする衛兵は靴音高く、正確な歩調を維持して歩む。
立番の衛兵さんと、観光客が入れ代わり立ち代わり、一緒に写真を撮らせてもらっている。
家内と娘たちの番もきて、嬉しそうにちょっぴり緊張した様子で、写真に納まりました。
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閉じる投稿日:2020/10/29