セリャラントスフォス Seljalandsfoss
滝・河川・湖
3.46
クチコミ 2ページ目(43件)
21~40件(全43件中)
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滝の裏側からの眺め
- 5.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
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表からも、裏からも楽しめる滝
- 3.5
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
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滝の裏側へ
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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裏側まで行ける珍しい滝
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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絶景!滝の内側にはぜひ行ってみていただきたいです!
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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前からの迫力、裏からの幻想
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 1
南海岸ツアーを利用して、最後に訪れた場所は、表からだけでなく、裏側からも見ることができる大きな滝、Seljalandsfo... 続きを読むss。
近寄っただけで、水しぶきが飛んできて、その迫力を感じることができます。
そう、濡れます。
霧雨のような生易しいものではないので、多少の覚悟は必要ですし、裏に回る道は滑りやすいので注意が必要です。
ただ、裏側からの景色も、滝のもう1つの面を見る感じで、面白いです。
当日は夕方に訪れたために、滝と夕日が見事に合わさって、不思議で幻想的な風景がちょっと見えました。
虹も出やすいので、このSeljalandsfossは来て良かったと思います。 閉じる投稿日:2016/07/15
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冬場は無理せず正面から観察を
- 3.5
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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滝の裏までまわれます
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
- 6
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ずぶぬれ覚悟で!でも絶景です!!
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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間違いなくびしょぬれになります
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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細く長く水落下する美しい滝
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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今回は、滝の裏くぐりに成功! びしょ濡れ覚悟で行きましょう。
- 4.5
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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セラリャントスフォス(セリャランスフォス)は、レイキャビクからだとアイスランド南端のヴィークの村へ向かう途中にある優美な滝... 続きを読む。
リング・ロード(1号線)が249号線と交わるジャンクション近くにあります。
落差40mのこの滝は裏側をくぐり抜けられる事で有名。
前回2013年には風が強すぎ、滝のそばまで行ったものの裏を抜けるのは断念しましたが、今回は、びしょ濡れになりながらも通り抜けに成功!ヽ(*^ω^*)ノ
無料の駐車場には、お土産屋さんと飲み物・軽食くらいのお店が出ています。
駐車場から滝のお足元までは200mほど。
滝見学も滝の裏くぐりも無料です。
滝の裏くぐりには、フード付きの雨風を通さない素材の上着は必須。
カメラ類の防水対策も大事。
足元も岩場とぬかるみに対処できる靴でどうぞ。
監視の人などはいないので、滝の裏くぐりに挑戦する時には、自己責任で状況判断を。
天候や太陽の位置や光の加減では、滝の裏から虹や夕日も見られるそうですよ。
今回は、土砂降りのような滝の裏体験になりました。
セリャラントスフォスがある同じ崖には他にも何本か滝があり、崖下には遊歩道もついています。
お時間が有れば、周辺をちょっと歩いてみるのもいいと思います。 閉じる投稿日:2015/09/14
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滝の裏を歩く
- 4.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
- 1
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冬に行きました
- 3.5
- 旅行時期:2015/02(約12年前)
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冬場は大変キケンです
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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滝の裏側に回って滝越しにアイスランドの風景と空を見ることができるということで有名な場所ですが、わたしは冬場に行ったので、滝... 続きを読むの裏側に回ることはできませんでしたが滝のしぶきがかかるくらいの距離までは近づくことができます。
ただし、道が完全に凍結しており、相当キケンです。
わたしは、滝見学のあとパーキングに戻る途中で滑って転び、無念にもケガをしてしまいました><。
相当気をつけて歩いていたのですが、それでもこの状態です。
冬場こちらへ行くことをご検討されていらっしゃる方は、靴につける簡易スパイクがありますので、そういうものをつけるなどして行くことをオススメします。
(私はこのケガのあとに現地購入しました 価格2000isk)
私的には悲しい思い出の場所となってしまいましたが、これをご覧になって行かれる方にはそういう思いをしてほしくないと思います。
閉じる投稿日:2015/01/17
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裏と表、同じか違うか
- 2.5
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
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滝の裏側を歩く
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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細い繊細な滝です
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
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冬のセリャントスフォス
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約13年前)
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冬のセリャントスフォスに行ってきました。夏であれば滝の裏に回ることができるようですが、冬は滝の周辺が水滴で凍り付いていて... 続きを読むとても無理です。(危険です!)滝の左右に階段があるのですが、その階段も完璧に凍っていて登るのも危険です。我々も手すりにへばりついてなんとか登りました(滝に近いほうの階段はあきらめました)。しかし周辺が凍り付いた冬のセリャントスフォスもおもしろかったです。
我々はレンタカーを借りていたのでレンタカーで行きました。周辺に何もないのですが、国道1号線沿いにあるのでわかりやすいです。一度暗くなってからこの滝の側を通ったのですが、暗闇の中、ここだけライトアップされており、とても神秘的な感じがしました。 閉じる投稿日:2014/01/12
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落ちてくる水の裏側をくぐり抜けられる滝
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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セリャラントスフォス(セリャリャンスフォス)は、アイスランド南部にある落差40mの滝で、裏側をくぐり抜けられる事で有名。
... 続きを読む
アイスランド南端のヴィークの村へ向かう国道1号線が249号線と交わるジャンクション近くにあります。
ちょっとしたお土産や飲み物・食べ物程度のお店も出ていて、駐車場も見学も無料。
南部への行き帰りに、休憩がてらちょっと寄って行ってもいい場所だと思います。
ただ、私たちが行った時には、晴れてはいたものの水量が多く風も強かったので、滝壺に近づくのが困難でした。
滝の裏側近くにどうにか行った人たちも、足元がズルズル滑るようで立ち往生してました。
滝の裏側へは、種々のコンディションを見極めてから自己責任で。
気付いた限りでは、ライフ・ガードさんは見かけませんでした。
多少濡れてもいいように、カッパと滑らない靴は必携。
セリャラントスフォス(セリャリャンスフォス)がある同じ崖には、ほかにもいくつか細い滝が並んでいました。
周辺には遊歩道がついていて、散策している家族連れも見かけました。 閉じる投稿日:2013/10/17