フューチャー オブ フライト (ボーイング工場見学) Future of Flight Aviation Center & Boeing Tour
博物館・美術館・ギャラリー
3.45
クチコミ 2ページ目(40件)
21~39件(全40件中)
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巨大
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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スケールが違う
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- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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1つの建物だけで、ディズニーランドがすっぽりと入ってしまうそうですが、そういう建物がいくつもあり、専用の滑走路もあり、とに... 続きを読むかく広くて大きくて、スケールが違います。ツアーは1時間半でしたが、あっという間に終わってしまいました。普段は外で見る大きな飛行機を大きな建物の中で段々と出来上がっていく過程を見るのは、とても興味深かったです。
私達は週末に行ったので働いている人が少なかったのですが、平日の実際に働いている人達がいる日の方が見ていて、もっと楽しいだろうなと思います。
ネットで予約していって、早く着き過ぎてしまった場合には、空きがあれば早いツアー時間に変更してもらえます。ネット予約の方が2ドル安いです。 閉じる投稿日:2014/01/12
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最高です
- 5.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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世界で一番大きな工場
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- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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飛行機好きにはたまらない魅力
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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現地英語ツアー安くてとても親切!
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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Boeing Factory Tour With Transportation From Downtown Seattle... 続きを読む Hotels (Mini Coach) という現地英語ツアーに参加しました。日本語ツアーもありますが送迎、見学は英語とか意味不明内容で高額。このツアーはダウンタウンホテルから送迎付きで$65です。ホテルフロントで待ってると写真のバスで迎えに来てくれ幸運にも私が最後の客でボーイング工場へ直行。約30分で到着。ガイドのおじさんが一緒に案内。ツアーにはカバン、カメラ一切持って入れないので入って左手にあるロッカーに入れます。ガイドさんがロッカーの使い方を自分でやってみてくれて説明。貴重品(財布やパスポートは服のポケットにいれるといいよって説明してくれます)ロッカー案内は日本語も選べます。指示に従い$1入れてドアを閉めると取り出す時に必要な暗証番号の入った紙が出てきます。小学生でもわかるような丁寧な説明のあと用意された($18含む10:30出発)ツアーチケットが渡されます。やっとわかりましたがボーイングツアーは職員が案内するので日本人ガイドがそれに取って代わることはできず、日本語説明ありってのは一緒に客として入ってそばで要点だけ言ってくれるような感じになるのでしょう。ツアーは職員について行くだけ「STOP」と書かかれたとこまで歩いて「ここでガイドを待ちましょう」とか、とにかくわかりやすい。1時間半のツアーを終えた後はギフトショップで終了。集合時間は入口で午後1時なので丁度1時間あり。お土産を買いカフェで昼食がとれるという抜群の設定です。日本語ツアーは申し込みだけ日本語であとは迎えも英語とかで高額。それとホテル迎えが朝7:30と早いのもストレスだったので8:45~9:30迎えのこのツアーで大正解。9:30スタートでホテルに戻ったのは14:30。5時間は見といたほうがいいです。帰りはどこで降りたいか聞いてくれます。本当に親切なガイドのおじさんでした。一人でバスを乗り継ぐと2時間近くかかるのでこのツアーは超お勧め。コストパフオーマンス大! 閉じる
投稿日:2013/09/30
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スケールの違う工場見学
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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シアトル・ダウンタウンからバスを2回乗り継いで行きました。
バス停は「Olive way & 6th ave」から#... 続きを読む511で「Lynnwood Transit Center」まで行きます。
そこから、#116に乗り換え、「Swamp Creek P&R & Bay2」で降ります。このバス停のちょうど反対側に「Swamp Creek P&R & Bay1」のバス停があります。ここから#113に乗り、「Hwy 525 &84th St SW」で降ります。運転手さんは親切な人が多く、Future of flightに行きたいと言えば、教えてくれると思います。また、LTCには案内所がありますから、乗り換え時間とかは教えてくれます。街の景色を楽しみながら、車窓からの眺めも楽しめました。
最後のバス停からは上りで徒歩5分くらいです。また、このバス停の周辺にはセブンイレブンやレストランもありますから、時間調整も便利です。
ボーイング社の工場はさすがに作っているものの規模が大きいだけに、その工場のスケールも想像を超えます。なかなか見る機会がないだけに、一見の価値は大いにあると思います。飛行機をあんな上からの角度で近くに見られる、しかも作っている途中のものですから。シアトルの街めぐりとは違った楽しみ方で面白いです。
閉じる投稿日:2013/06/22
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シアトルまできたら、是非足をのばしましょう
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
- 0
シアトルからレンタカーか友人に連れて行ってもらうしかありません。
私は、友人に連れて行ってもらいました。
問題の787... 続きを読むが出荷できず。いっぱいあるのかな?と思いながら到着。
工場の大きさにビックリです。
工場の中に従業員用のショッピングセンターやカフェがありました。
日曜に行ったためラインは動いていませんでしたが、
777,787の製造ラインを見ることができました。
以下コメント
予約必須です。
事前にWebでチケットを購入しておきましょう。割引が効きます
予約時間より、1h位早めに行きましょう。展示室の展示をみましょう。撮影可
ツアー(工場内)は、写真が撮れません。事前にロッカーにいれさせられます。 閉じる投稿日:2013/04/14
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飛行機好きにはたまらない
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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ボーイングツアー(シアトル発/日本語オプショナルツアー)
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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シアトル発の日本語ツアー体験です;-)
利用旅行会社:ジャパンエンタープライズ日本語ツアー
(URLはjapant... 続きを読むourdesk「ジャパンツアーデスク」のようです)
シアトルの小さな旅行会社のようで、ホームページも電話での対応もちょっと不安だったのですが、当日のボーイング工場ツアーはその不安を一掃してくれるとてもいいツアーでした;-)
ホテルでのピックアップだったのも大変便利で、待ち合わせ時間の10分前にロビーに降りたときには、既にガイドさんが待ってくれていました。
車はワンボックスカータイプで、シアトルからハイウェイを使って40分間、これから行くボーイング工場で月産どのくらい生産しているのかなど話や、それについての質問にとても詳しく説明してもらえました。ガイドするための単なる知識ではなく、ボーイング工場や飛行機に関することに詳しい方のようで40分があっという間でした。
工場見学の内容は、ボーイングの747、777、最新の787までの製造技術の変遷と飛行機自体の技術向上がリアルに分かるので、ボーイング工場ツアー自体も行く価値がとてもあると思います。なんといっても工場の広さ!デカイです!それだけでも圧巻!!
英語ツアーと迷いましたが、英語にちょっと不安がある場合は日本語ツアーはやはり細かい部分まで聞けるので、せっかく参加するなら日本語がいいでしょう:-)今回のツアー会社は、他のツアーよりも安く行けたので、コストパフォーマンスがよく、大変満足しています:-)
また、これはこのツアー以外のことで、ガイドさんにもよるので余談ですが、美味しいお店の情報やハッピーアワーに行くとあそこはいいよ。など、住んでいるからこその情報なども、聞けたのがとてもうれしかったです。 閉じる投稿日:2012/08/19
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ボーイング社の工場の大きさは予想をはるかに上回るものでした
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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ボーイング社で唯一の工場見学ツアーができる場所 Future of Flight Aviation Center & Boeing Tour
- 4.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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ボーイング社がB747の製造をするために開設したエバレット工場エバレット市とムキルテオ市に渡って広大な土地にある工場です。... 続きを読む
唯一の工場見学ができる場所として開設されています。
朝9時から15時までの間に数回に渡り催行されています。
ツアーの内容は、シアターでボーイングの歴史とボーイングファクトリーなど紹介したVTRを鑑賞します。
その後、バスにて専属のエンジニアスタッフとともに組み立て工場へ移動します。
見学するのは、現在製造されているボーイング747−8インターコンチネンタル 747−8F貨物機 のファクトリープラントとボーイング777とボーイング787ドリームライナーを組み立てしているファクトリープラントを間近で見ることができます。
飛行機ファンは一度は行ってみたい場所ですよね。
2011.10に就航したボーイング787ドリームライナーを間近で見れる夢のような工場見学です。
ツアー時間は、約1時間30分ほどです
ツアーの起点となるAVIATION CENTERビルがツアーの開始場所となります。
このビルには、チケットカウンター・ギャラリー・ストア(ボーイングストアとWA州のお土産やボーイングストアで扱っていない飛行機グッズを販売しています)・カフェなどがあります。
チケットは、当日購入することもできます。シーズンによっては、混雑していることもありますので事前にオンラインでツアー時間予約ありとなしのチケットが購入できます。
オフシーズンとオンシーズンで料金が異なります。
※工場見学は、バックの持ち込みや貴重品といった小物やカメラは持ち込めません。
ビル内にある電子ロッカー(US$1.00)に預けて下さい。(場合によって車のトランクにしまっておいてください)
カメラ撮影は、工場内はできません。
子供も参加できますが、身長122cm以下のお子様の参加はできません。
ツアー時間は、予約している時間が空席により変わることもあります。
日本語ガイダンスはありません。日本語を希望される場合は、シアトル発の日本語ガイド付のツアーにて工場見学があります。
【Information】
Future of Flight Aviation Center & Boeing Tour
営業時間:8:30-17:30 休業日:感謝祭・クリスマス・1/1(Newyear)そのほかボーイング社指定日
サイト:http://www.futureofflight.org/
車での移動は、
シアトル市内から約30分ほどです。詳しいルートはウェブサイトをご覧下さい 閉じる投稿日:2011/11/15
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飛行機の製造過程が解る日本では体験できないスケール
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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世界中でここだけ!
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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シアトルから1時間ほど北(カナダ国境方面)へ行ったところにあります。
飛行機の製造工程を見ることが出来るのは、世界中でも... 続きを読むここだけだそうです。
チケットは日本で予約(でも予定時刻より早く着いたら、前のツアーに変更してくれました)。
ツアー開始までは、ギャラリーやお店を見学できます。
そのあと、バスに乗って工場見学、カメラ類は一切持ち込み禁止です。
同時に8機の製造(747,767,777,787機)が可能な大きな工場の中に入り、様々な工程をガイドさんの説明とともに、みっちり見ることができました。
工場の横には出来立てほやほやの全日空機もいました。
遠いけど、行く価値があった工場見学でした。
閉じる投稿日:2013/03/17
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旅行の醍醐味「そこでしか見られないものを見る!!」を満喫
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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シアトルのダウンタウンから約30分のドライブで来られました。ボーイングのエバレット工場内にあります。ボーイングの工場見学ツ... 続きを読むアー(ギャラリー見学込み)が20ドル。我々はインターネットで予約購入したためか18ドルでした。
さすがに、企業秘密のオンパレードだからでしょうカメラ持込禁止です。受付で聞いてみると、ツアーに持ち込めるのは「車の鍵とパスポートだけ」とのこと。カメラや財布などは、クルマに置いておくか、有料で一時預けられるロッカーに預けるかとなります。
ツアーバスで工場の手前まで連れていかれ、そこから先は工場をガイド付きで歩いて見学します。工場は開閉口ドアだけでもアメフト場のサイズとのこと。世界最大規模の建物で製造される、ボーイング747、777、787などを堪能できます。
ツアーは約90分。お土産屋や様々な展示があるギャラリー(ちょっとした航空博物館のイメージ)にも立ち寄れます。ただし、ギャラリーのみで10ドルというのはちょっと高い気がします。
我々が訪問した時は、ANAに納入直前の787を見ることができました。
もちろん、工場敷地内には滑走路があり、747が飛び立つところを見られましたが、今後は787が飛行する姿を見られる確率が高くなるかもしれませんね。
閉じる投稿日:2011/12/05
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ボーイングフィールド
- 4.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
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航空機の製造工場
- 4.5
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
- 1
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来た甲斐がありました
- 5.0
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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B787ドリームライナーの製造過程が見学できて感動
- 5.0
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
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航空機に興味のある主人のリクエストで、空港からレンタカーを借りて工場見学に行ってきました。TVのニュースでB787の製造が... 続きを読む遅れているのは知っていましたが、その遅れを取り戻すべく、プロジェクトチームを作って奔走している様子が見て取れました。本来は製造、開発などそれぞれチームごとにオフィスがあるのですが、効率化を図るべく、製造中の飛行機の隣に各部署のデスクとコンピューターが並べられて、ちょっとしたオフィスが作られていました。大きな工場の中に完成間近のドリームライナーが3機あり、うち2機はANAでした。敷地内はカメラ撮影禁止ということで残念でしたが、目にしっかりと焼きつけて帰りました。 閉じる
投稿日:2012/03/23
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