胡同 Hutong
旧市街・古い町並み
3.44
クチコミ 2ページ目(42件)
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胡同の似顔絵描き
- 5.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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6月に北京に行って来ました
ホテルは北京の東端地下鉄「五路駅」近くの「北京美泉宮飯店」で、そこに四連泊しました
移動の際... 続きを読むに最小限の荷物しか持ち歩かなくて済んだので非常に身軽に観光が出来ました
ペットボトルの水はバスの中でも買えましたが、値段がバカ高いので地下鉄駅近くの小さな雑貨屋に毎日二人分をせっせと買い出しに行っていました
序でに缶ビールも纏めて買っておきましたが、銘柄にもよりますが500ml缶で日本円で100円位でしたかね
(水は500mlで1元です)
『胡同』では自由時間が五十分間あったので、例のごとくまず湖(池)沿いの道を二十分だけ進んでそこの地点からあちこち寄り道しながら引き返す(又は、「前海」を一周する)予定でした
「胡同の池」は、札幌で言うと丁度「中島公園の池」みたいな感じでしたが、いかにも中国人らしいなぁと思ったのは、池で釣りをしている人が結構いたことです
「中島公園の池」は『釣り禁止』となっていますので今までに釣りをしている人は誰も見たことがありませんでした
それよりも、『アッ!』と一瞬驚いたのは、お世辞にもキレイとは言えないあの池で泳いでいるヤツが何人かいたことですね
「マサカ!絶対あり得ねぇだろ!」と我が目を疑いたくなりましたわ
パワーがあるというか、ハンカクサイというか・・・
まあ、そんな光景を横目で見ながら湖(池)沿いに歩いていたら「似顔絵描き」が何人もいましたので、試しに「いくらですか?(多少銭?)」と聞いてみたらナント『30元!』というので、これは絶対に体験すべきだろうと思い直してサラサラと一枚描いて貰うことに決めました
まあ10分か15分あれば簡単に描き終わるだろうと軽く考えていましたが、これがなかなか終わりません
じりじりしながらモデルをつとめていましたが、あれで35分位は掛かったでしょうか
描き終えた『似顔絵』に名前と日付を書き入れて貰い集合場所まで慌てて走って戻りました
幸い他の人達(人力車に乗ったグループ)がまだ着いていないので悠々セーフでした
日本に帰って来てからその『似顔絵』にラミネートをかけて貰いましたが、似顔絵代よりラミネート代の方が高かったのは自分でもちょっと笑えましたね
個人的な思い入れも込めて「星五つ」にしちゃいました
今カメラでその『似顔絵』を写したので添付しておきますね 閉じる投稿日:2014/11/02
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いつまでも残したい風景
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
- 3
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有名な胡同ではない方が
- 3.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
- 0
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綺麗な街です
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
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年配の方が多く住んでいる場所
- 2.5
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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三輪リクシャに乗って
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
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古い街並み
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
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古き良き北京を感じられます
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
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単なる住宅街なのだがそこがまたいいのかも
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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北京の古い町並みといえば
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
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歩いても周れるが「リキ車」に乗れば更に風情が増す
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
- 0
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人力車で巡りますが・・・時間の無駄?
- 1.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
- 0
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「老北京」が体験できます
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約14年前)
- 1
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北京の庶民の街。
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
- 0
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下町の雰囲気
- 4.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
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古きよき街並み
- 3.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
- 0
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ザ・北京!!
- 5.0
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
- 1
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胡同
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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北京の古い街並みを散策するために向かった先です。
観光地化されたメインの通りには、何軒ものお土産屋が立ち並びます。
ト... 続きを読むランプの様になった毛沢東語録や中古のカメラレンズの中をくり抜いて(?)作ったと思われる水筒も売っていたりしました。旧市街の街並みを散策する目的で行ったのですが、中国らしさの溢れる土産物のほうが見ていて楽しかったです…。
少し路地に入ると民家が立ち並ぶちょっとした住宅街の様になっていました。
そこでは、表にネギを束ねて干していたりしていました。中国のネギは甘味があり食べた後のモワモワ感が無くとても美味しいのです。民家では、こうやって干した物を調理するのかなどの想像を膨らませながら街並みを見るのも面白いものです。
目的とは違った楽しみ方にはなりましたが、北京観光にはおススメのスポットです。
閉じる投稿日:2013/06/01
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昔の北京の風景
- 5.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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お奨めです
- 4.5
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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