ボウ川 Bow River
滝・河川・湖
3.40
クチコミ 2ページ目(29件)
21~28件(全29件中)
-
川の畔のお散歩がオススメ
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
バンフの中心を流れる川
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
街の南側を流れる川
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
-
ロッキーの山々をバックに流れるエメラルドグリーンの水
- 5.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
有名な(だそうです)ボウ川の途中にあるボウ滝は滝というよりは幅の広い渓流といった感じでした
- 5.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
- 0
ハイウェイを突っ走りながら、窓の外をながめていて特に印象に残ったのは川と湖です。まぁ島国を脱出して大陸と名のつくところに... 続きを読む初めて来ているんだから驚くのは当たり前ですね。とにかく川が大きく長くそして実にゆったりと流れているんです。どこまでもどこまでも・・・。
それに湖のなんとたくさんあること、まるで川かと思うくらい細長い湖が次々にあらわれるのです。カナダには全部で1万を数える湖があるそうです。ロッキー山脈から一年中雪解け水が流れているんでしょうね。氷河からの水もあるだろうし・・・(私が溶かしちゃった分も?)。 途中で車をとめて森の中に入り、岩の多いところに出ました。そこは地形の関係でゆったり流れていた川が岩の隙間のような細いところを通るため、ものすごい勢いで流れ落ちる滝になっていました。あんなに静かに流れていた水がちょっとした条件の変化次第でものすごいエネルギーを発散させるんですね。
車に戻る途中、動物に皮を食べられて下の方が裸になった針葉樹を何本か見て考えてしまいました。木の皮なんてさぞかしまずいだろうに、あんなものしか食べるもののない冬のあいだ、動物たちはつらいだろうなぁ。
でもカナダでは野生動物に近づいたりえさをやってはいけないことに決められているんだそうです。動物が自力で生きていけるような環境を整えることが本当の保護になるんだとか。まぁそう云われれば確かにそうですよね。えさを与えることで人間なしに生きられないようになっちゃったら、動物保護にはならないものね。少なくとも野生動物ではなくなっちゃう。
たくさんの山、川そして湖を目にしましたが、とても覚えきれませんでした。有名な(だそうです)ボウ川の途中にあるボウ滝は滝というよりは幅の広い渓流といった感じでした。
でもとにかくハァとかヘェとか感心感動の連続のまま夕方ジャスパーに着きました。ここではロッジに泊まったのですが、それについては次にします。もう遅いですからネ。 閉じる投稿日:2012/11/08
-
バンフで一番オススメの散歩道!!
- 5.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
- 0
-
【大自然の中の乗馬】お勧めですが、海外でチャレンジする前に日本で一度は経験を!
- 4.5
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
- 2
カナダのバンフを旅した時に、乗馬でカナダの大自然を味わってきました。
参加したのはTrail Riderが主催する、... 続きを読むSundance Loop RideとSpray River Rideの2つのコースです。
Sundance LoopコースではBow Riverに沿って馬を歩かせ、Cave & Baisin の周辺の森林の中を歩き、そしてSulphur Mt.の麓を登りました。
Spray Riverのコースでは、Bow Fallのすぐ下流の川の中を馬で渡り、バンフスプリングスホテルの脇の林の中を歩きます。そしてちょっぴり街の中まで歩きました。
どちらのコースも自然の中を歩くコースで、そよ風に吹かれながら馬の背から眺めるバンフの景色は、なかなか気持ちよかったです。
バンフの様な観光地での乗馬は、体力もそんなに必要としないのでお奨めのアクティビティの一つではありますが、全く馬に乗ったことのない方がいきなり海外で乗馬に初チャレンジ…というのは、少々安全面で危険を伴う可能性があります。
また、乗馬に参加する前には免責事項の記された書類にサインをしなくてはなりません。
この書類は「乗馬中に事故があってもそれは全て自分の責任である」と明言するものです。つまり、乗馬中に自分の身におきることは、自分で処置しなくてはならないということを意味します。
乗馬が全く初めての場合、乗馬中になにかアクシデントが起きてしまった時に冷静に自己で対応することは、なかなか難しいと思います。
我が家のバンフでの乗馬でも、小さなアクシデントがありました。
それは、娘の乗っていた馬がいきなり走りだし、隊列を離れて川に水を飲みに行ってしまった…という出来事。
娘は当時11歳。
馬がいきなり小走りで走り出した時は彼女もかなり焦ったようですが、体制を整え、落ち着いて習った知識を思い出し、手綱を曳き馬を止め、更に方向転換をさせ、無事に自力で元の隊列に戻すことができました。
もし、彼女が初歩的な馬の扱い方を知らなかったら…と思うとかなり冷や汗ものの経験となりました。
もちろん、乗馬にはガイドがついています。
しかし、この時の引率のガイドは何をしていたか…といえば、離れた場所から“Come Back”と叫ぶのみでレスキューに行ってくれる気配はありませんでした。
何か起きた時のガイドの対応は、その時の状況やガイドの人柄によりますが、緊急時には率先して行動してくれる訳ではなさそうですので、ガイドに対する過度の期待は禁物です。
乗馬中に何かアクシデントがあった場合には、騎乗者本人が落ち着いて対応しなければならない…。
乗馬は楽しいですが、危険を伴うこともあるスポーツの一種であるということを承知の上乗馬にチャレンジする…ことも大事だと思います。
これから海外で乗馬を…と考えているトラベラーの方、特にビギナーの方は日本で1回は乗馬の初歩(手綱のひき方の意味や、馬に対する立ち位置)の経験をしてから海外で挑戦する方が安心して乗馬を楽しめると思います。
閉じる投稿日:2014/07/05
-
-
清らかな水が流れるボー川
- 3.5
- 旅行時期:2006/08(約20年前)
- 0
21件目~28件目を表示(全29件中)
- 1
- 2