シェイクスピアの生家 Shakespeare's Birthplace
建造物
3.49
クチコミ 3ページ目(64件)
41~60件(全64件中)
-
ハムレットになって
- 4.5
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
- 2
JTB旅物語のツアーで行きました。
「ハムレット」「ロミオとジュリエット」「ヴェニスの商人」「真夏の夜の夢」「マクベ... 続きを読むス」・・・・日本でも有名なシェークスピア。
シェークスピアのファンで東京にシェークスピアの劇を上演するグローブ座があったころにはイギリスのRSC(ロイヤル・シェークスピア・カンパニー)が演じる劇を見に行ったものです。
学生時代にシェークスピアの「冬物語(Winter's Tale)」(なぜか、アメリカ人の演出家の指導で)羊飼いのドーカス役をシェークスピアが書いたままの中世英語で演じたことがあり、シェークスピアの生まれ故郷は行ってみたい場所の一つでした。
シェークスピアのお父さんは皮手袋商人で、町長に選ばれたこともある市会議員だったそうです。昔ながらの作りの家にはシェークスピアが使っていたであろうゆりかごもありました。また生家を訪れた人たちの落書きが残されています。あのマークトゥウェインも来ていたようです。
中庭には俳優の方がおられて希望者にシェークスピアの舞台の1場面を演じさせてくれていました。私が行ったときにはちょうど男の子と女の子がロミオとジュリエットを演じていました。大きな動きで大きな声でとてもかわいらしく上手に演じていました。
私も短い1文でいいので、何かやらせてもらえないかとお願いをしたところ、シェークスピアの中で最も有名な言葉の一つをと「To be or not to be, that is the question.」(ハムレット)を小さな舞台の上で演じさせてくれました。
シェークスピアが生まれた町の美しさ、街に着くまでの丘陵に羊が似合う風景、とてもステキでした。 閉じる投稿日:2013/11/09
-
シェイクスピア!!!
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 1
-
シェークスピアの聖地
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 1
英国ドライブ旅行で、ストラトフォード・アポン・エイヴォンを訪問。シェークスピアゆかりの場所を巡るコースの1個所目。市内(O... 続きを読むld Town)中心部にあり。シェイクスピアが生まれ、幼少時代をすごしたとされる家。
隣接するシェイクスピア・センターから入場。チケット(£10.25)には、「ホールズ・クロフト」「ナッシュの家」の入場料も含まれている。
シェークスピア関係の展示を見てから、生家を見学。当時の服装をしたガイドが説明してくれる。
最後の売店も、いろいろな書籍、CD、DVDがあり、面白い。シェークスピアを読みたくなる。
なお、黒沢明監督のパネルがあるが、同監督は、『マクベス』から『蜘蛛巣城』を、 『リア王』から『乱』を作っている。
閉じる投稿日:2014/05/17
-
-
偉大さを実感!
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 1
-
文豪シェークスピアの家
- 2.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 1
-
シャイクスピア
- 3.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 1
-
隣接するショップから中庭が見れます
- 3.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
-
古い木組みの外観が目を引きます
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
シェイクスピアが生まれたこの家は、16世紀に建てられた古い家です。曲がった木組みが特徴の古い建物で、ヘンリーストリート... 続きを読むの中でもひときわ目を引きます。チケットは隣のシェイクスピアセンターで購入します。そこでシェイクスピアの生涯や作品に関する展示を見たあと、古い家の中に入ります。シェイクスピアの家は手袋・羊毛商人の家で、裕福だったようです。天井が低く、部屋も思ったより狭かったですが、とても雰囲気がありました。家のすぐわきでは、古い衣装を着た役者さんがシェークスピアの寸劇をやっています。庭には、たくさんの花が植えられ、きれいに手入れされています。 閉じる
投稿日:2012/11/12
-
シェイクスピアの生誕祭に訪れました
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
偶然にシェイクスピアの生誕祭(4月21日)に行き合わせました。
町の通りもお祭りムードで、当時の服装の人たちが歩いて... 続きを読むいたり、パレードに参加するらしい鼓笛隊や子供たちが歩いていて、普段の印象とは違うかもしれません。
シェイクスピアの生家 はチューダー式の黒い木組みに白壁の家で、家の中は多少歪みが見られるようでした。
庭園はそう広くはありませんが草花が整然と植えられていて、それが古い家によく合っていて、まるで古い西洋の物語にも出てきそうな雰囲気でした。
家の中の展示物はあまり印象に残っていないのですが、当時の生活用品だったと思います。
大文豪のゆかりの家にしてはささやかなのが親しみを感じました。
閉じる投稿日:2014/01/28
-
シェークスピアのお家
- 3.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
- 0
-
16世紀の様式がそのまま保存されています。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 1
-
シェイクスピア生家 16世紀そのままの暮らしを髣髴させる室内!
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 7
-
お庭がきれいです。
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 0
-
シェイクスピアの生家の見学は最初にビデオを見ないと次の扉が開きません
- 3.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 5
-
部屋の中は当時のまま、庭も素敵です
- 4.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
- 0
-
中に入るかどうかは…
- 3.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
- 0
-
シェイクスピア生家
- 4.0
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
- 0
-
モリバトを見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 28
旅行社(阪急交通社)主催の「フランス・イギリス7日間の旅」に参加してイギリスを旅行した時、シェイクスピアの生家のあるスト... 続きを読むラトフォード・アポン・エイボンを訪れました。
ウィリアム・シェイクスピアは、250年以上前に立てられたこの家で生まれ育ったそうです。内部は博物館のようになっているそうですが、今回のツアーには入場料金が含まれていないので自由行動となり、私は文学音痴でシェイクスピアよりも野鳥の方が関心があったので、生家は外観を見ただけで内部の見学はしないで、近くでバードウォッチングを楽しみました。
そして、屋根に止まっているモリバト(森鳩、英名:wood pigeon)を見つけました。モリバトは、ヨーロッパに広く分布しているそうですが、日本では見られない鳩さんです。
私は、モリバトはウェストンバート国立森林公園でも見ましたが、アップで見られたのは今回が初めてだったので、とても嬉しかったです。 閉じる投稿日:2018/07/07
-
入場する価値はあまりないと思います
- 2.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
- 0
シェイクスピアの生家はシェイクスピアセンターに隣接しています
ストラッドフォード・アポン・エイボンは小さな街ですが
メ... 続きを読むインストーリの中心部にあります
生家のなかは1564年に生誕した当時のエリザベス1世の時代の
生活様式や家庭内の家具、備品などが展示されています
残念ながらシエークスピア由来の貴重なものはありません
展示物からすると入場料が10£と高いです
シェイクスピアの作品は別の人が書いたと言われていますが
この街に来てやはりという感じを持ちました
500年ほど前のイギリスの小さな町では
教会の日曜学校程度の学校しかなかったと思います
これくらいの教育をうけたくらいでほとんど読み書きくらいしか
できなかったと思います
シェイクスピアが高度な王室の歴史、文化を知ることはなかったと思います、 閉じる投稿日:2011/08/26
-
シェイクスピア生誕・永眠の地、 シェイクスピアのストラトフォード
- 3.5
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
- 0