サイゴン動植物園 Saigon Zoo and Botanical Garden
テーマパーク・動物園・水族館・植物園
3.42
クチコミ 3ページ目(54件)
41~53件(全54件中)
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疲れた時の休憩ポイントに!
- 3.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
- 3
市内観光が終わり、ホテルに戻ってまた出かけるなら、どこかついでに寄りたいなと思い行ってみました。
入ってすぐ左が歴史... 続きを読む博物館です。(素通りでした。)
日本のように順路の表示はないので、適当に気の向くまま、わー!きゃー!(特に爬虫類のとこ)わはは!と楽しく回遊しました。
地元の家族連れ、カップル、高校生らしきグループなどで、旅行者はあまりみかけませんでした。
動物の種類はそこそこあります。
キリン、ゾウ、サイ、四足のものもっとあったけど爬虫類の印象が強くて、なんか思い出せないぞう。
動物園のほかにもちょっとしたアトラクションもあります。
あれ、動いてんの?いやぁ、無理じゃない?なんて、こそこそささやいていると、
え~~~動いてるよ!! そして盛り上がってるじゃないの!!
乗客4人だけど・・・・若い子にはうけてるようです。
動物観察、人間観察楽しめました。
閉じる投稿日:2011/11/28
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スナドリネコが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 10
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アカモズが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 10
旅行社(ANAセールス)主催の観光ツアーに参加してベトナムのホーチミン市を訪れ、フリータイムを利用してサイゴン動植物園を... 続きを読む訪れた時、園外から飛んできたアカモズが見られました。
アカモズ(赤百舌)は、スズメ目モズ科モズ属の野鳥で、夏季に中国や日本、ロシア東部、朝鮮半島で繁殖し、冬季になるとインドやインドネシア、東南アジアへ南下し越冬するそうです。
日本では、開発による生息地の破壊などにより生息数は減少していて、環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。
私は、アカモズを日本でも山形県の飛島で1度だけ見ましたが、今回、久しぶりに見られたので嬉しかったです。
閉じる投稿日:2025/06/25
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ムネアカゴシキドリが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 10
旅行社(ANAセールス)主催のベトナム観光ツアーに参加してホーチミン市を訪れ、フリータイムにサイゴン動植物園でバードウォ... 続きを読むッチングを楽しんだ時、園外から飛んできたムネアカゴシキドリが見られました。
ムネアカゴシキドリ(胸赤五色鳥)は、インド、パキスタン、ネパール、バングラデシュ、スリランカから中国南西部、東南アジアに生息している野鳥で、落葉樹林や開けた森林地帯、都市公園や果樹のある庭園でよく見られるそうです。また、マングローブ林の縁にも生息しているそうです。カラフルな色が特徴的で、頭は赤、頬と喉は黄色、その下がちょこっと赤とオレンジの配色です。
私は、ムネアカゴシキドリは今回、初見発撮だったので大感激でした。
閉じる投稿日:2025/05/23
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アカガシラサギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 13
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リュウキュウツバメが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 11
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ミミジロヒヨドリが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 11
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カノコバトが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 10
ベトナムのホーチミン市を旅行社主催の観光旅行で訪れた時、フリータイムにサイゴン動植物園を訪れ、野鳥のカノコバトが見られま... 続きを読むした。
サイゴン動植物園は園内の樹木が多く、外からやってくる野鳥も多く見られます。
カノコバト(鹿子鳩)は、インド、スリランカから中国南部と東南アジアまでの南アジアに生息する野鳥で、北アメリカやオーストラリア、ニュージーランドなどにも移入種として生息しているそうです。後頸から胸にかけて、白黒まだら模様があり、和名の由来となっているそうです。
私は、カノコバトは一度、香港で見ましたが、今回久しぶりにカノコバトが見られたので嬉しかったです。
閉じる投稿日:2025/01/19
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ムナオビオウギビタキを見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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観光会社(ANAセールス)主催のホーチミン観光ツアーに参加し、フリータイムにサイゴン動植物園を訪れた時、野生のムナオビオ... 続きを読むウギビタキを見てきました。
サイゴン動植物園では、100種類1000頭以上の動物が飼育されているそうです。
また、動物だけでは無くたくさんの植物にも囲まれているので環境が良く、野鳥も園外からたくさん飛んできます。
その中で、私はムナオビオウギビタキを初めて見る事ができました。
ムナオビオウギビタキ(胸帯扇鶲、英名:Pied Fantail)は、インドシナからマレー半島、スマトラ、ボルネオ、ジャワ、バリにかけて広く分布するオウギビタキ科オウギビタキ属の野鳥です。頭部から顔にかけて黒色で、胸に太い帯状の斑があり、尾羽を扇状に広げることが和名の由来となっているそうです。
私は、今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2018/06/08
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ハイイロオウチュウを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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サイゴン動植物園に行った時、野生のハイイロオウチュウを見てきました。
サイゴン動植物園では、100種類1000頭... 続きを読む以上の動物が飼育されているそうです。
また、名前が示すように、動物だけでは無くたくさんの植物にも囲まれていて森の中のようなところです。
植物が多く植えられているので、環境が良く、野鳥も園外からたくさん飛んできます。
その中で、私はハイイロオウチュウを初めて見る事ができました。
ハイイロオウチュウ(灰色烏秋、英名:Ashy Drongo)は、スズメ目オウチュウ科の野鳥です。日本では極めて稀な迷鳥として、数回の記録があるだけです。
私は、ハイイロオウチュウは今回が初見初撮りだったので、大変嬉しかったです。
閉じる投稿日:2018/04/06
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サイゴン動植物園でバードウォッチングをしました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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ホーチミン市のサイゴン動植物園でバードウォッチングを楽しみました。
サイゴン動植物園はもともと植物園として誕生し... 続きを読むたそうです。現在も約260種、1800本の木々が植わっていて、約32haある広い敷地内は緑でいっぱいです。動物の方は、東南アジアを中心とした地域から約100種類の動物や鳥類が集まっているそうです。
園内の飼育動物を全部見ていると時間がかかるので途中で切り上げ、動物園の外から飛んでくる野鳥を探してみました。動植物園は緑が多いので、野鳥も結構見られるポイントなのです。カノコバトやカワセミ、ミミジロヒヨドリ、オウチュウ、アカモズなどが見られました。特に、ミミジロヒヨドリは初見初撮りだったので、嬉しかったです。
閉じる投稿日:2017/06/07
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小さな動物園
- 2.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
- 1
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動物もお客さんも寝てます(笑)
- 3.5
- 旅行時期:2008/03(約18年前)
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