ムナオビオウギビタキを見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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by 潮来メジロさん(男性)
ホーチミン クチコミ:19件
観光会社(ANAセールス)主催のホーチミン観光ツアーに参加し、フリータイムにサイゴン動植物園を訪れた時、野生のムナオビオウギビタキを見てきました。
サイゴン動植物園では、100種類1000頭以上の動物が飼育されているそうです。
また、動物だけでは無くたくさんの植物にも囲まれているので環境が良く、野鳥も園外からたくさん飛んできます。
その中で、私はムナオビオウギビタキを初めて見る事ができました。
ムナオビオウギビタキ(胸帯扇鶲、英名:Pied Fantail)は、インドシナからマレー半島、スマトラ、ボルネオ、ジャワ、バリにかけて広く分布するオウギビタキ科オウギビタキ属の野鳥です。頭部から顔にかけて黒色で、胸に太い帯状の斑があり、尾羽を扇状に広げることが和名の由来となっているそうです。
私は、今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
クチコミ投稿日:2018/06/08
いいね!:26票
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