マグリット美術館 Musee Magritte
博物館・美術館・ギャラリー
3.64
クチコミ 4ページ目(73件)
61~72件(全73件中)
-
感性がおもしろい
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
-
訴えるものを感じる
- 5.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
-
マグリット美術館
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
- 0
マグリット美術館。
マグリット美術館は、完全に写真禁止です。
まず財布など以外は全部クロークにあづけます。
そうじゃ... 続きを読むないと中には入れません。このマグリットさんの写真はクロークのすぐ横にあった、パネル。
チケットは8ユーロ。(王立美術館との共通は13ユーロ)
月曜日は休みです。第二木曜も休み。
ルネ・マグリットはいつでもスーツを着ていた芸術家。ベルギー生まれ。小さい頃に母を自殺でなくしているので、こんな絵になったのでは?とも言われている。
絵は奇妙でわかりにくいけれど、マグリット自身は非情に一般模範的だったそうです。3LDKほどの家に住み、幼なじみだった妻と、普通に暮らし、時間を守り10時に寝ていたそうです。
几帳面で日常を大事にしていた。
シュールレアリズムを代表する画家。
題名を見て絵を見ても、マグリットの思っていることを全て理解するのは難しかった。
マグリット結構難しい絵が多いです。
でも、トラベラーという絵が私はすき。
閉じる投稿日:2012/07/10
-
-
シュールレアリスム
- 5.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
- 0
-
意外な魅力を発見!
- 4.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
- 0
-
マグリットファンはぜひ!
- 4.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 0
-
マグリット美術館
- 3.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
- 0
-
-
興味深い作品がいっぱいあります。
- 4.0
- 旅行時期:2011/02(約15年前)
- 0
-
ルネ・マグリットの作品
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
- 0
-
マグリットの生涯が一望の許
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
- 0
2009年より、マグリットに特化した美術館。
それまでの王立美術館から独立し、地下伝いに入場フロアに直結しています。
... 続きを読む
パイプや山高帽など日常に見かける常套モチーフを使いながら、
そこに新たな意味合いを与えて、見るものを考え込ませてしまう、
彼のシュルレアリズムの世界を判ろうとは土台無理なれど、
せめてもと、その作品群の中でひとしきり遊んで参りました。
開館日:火~日 9:30~17:00 (水曜日は20:00まで。)
閉館日:月、1/1、1月の第2木曜、5/1、11/1・11、12/25
入館料: 一般8EUR
アクセス: メトロ:Gare Centrale または Parc
国鉄:Brussels Central
トラム:92または94番
バス:27、29、38、71、95
(2011年8月現在) 閉じる投稿日:2011/08/21
-
マグリットが好きな方は絶対!
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
シュルレアリスム!!!!
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0