キューケンホフ公園 Keukenhof
テーマパーク・動物園・水族館・植物園
4.07
クチコミ 9ページ目(172件)
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オランダへ行くなら4月、チューリップ見ましょ!!
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- 旅行時期:2009/04(約17年前)
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キューケンホフへのアクセス(スキポール空港から季節限定の58番バス)
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- 旅行時期:2009/04(約17年前)
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見事なチューリップの公園
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- 旅行時期:2007/05(約19年前)
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キューケンホフのチケットはオンラインでの事前購入がおすすめ
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- 旅行時期:2007/04(約19年前)
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1年のうち2ヵ月間しか開園しないキューケンホフ公園。開園期間中は世界各地から観光客が押し寄せます。このためチケット売り場も... 続きを読む長蛇の列。
キューケンホフへ行かれる方は、以下のキューケンホフ公式サイトで事前購入しておけばすぐに入場できます。
※入場チケットだけでなく、駐車チケット、バスとのコンビチケット(Amsterdam、Schiphol、Leiden、Haarlemからのバスとセットのチケット)なども以下のページで購入できます。
https://keukenhof.nl/en/
クレジットカード決済で、確証をプリントアウトして持参し、公園入場口の係員に見せればOK(バスとのコンビチケットは購入したことがないのではっきりしたことはわかりませんが、そのプリントアウトした確証でバスにも乗れるということだと思います)。
昼になるにつれて人が多くなるので、開園時間に合わせて行くのがおすすめです。わたしたちは開園してすぐに入場したので、まだ人もあまり多くなく、ゆっくりと見てまわれました。お花がきれいな写真スポットは写真を撮る人たちで混雑しますので、午前中に撮影しておくのがよいと思います。 閉じる投稿日:2007/10/24
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オランダのチューリップ園 キューケンホフ公園
- 4.0
- 旅行時期:2007/04(約19年前)
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キューケンホフ公園
- 評価なし
- 旅行時期:2006/05(約20年前)
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チューリップはやっぱりキューケンホフ公園
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- 旅行時期:2005/05(約21年前)
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オランダに行けばチューリップが見られる、と言うわけではないです。確かにチューリップ畑は見えるけど、やっぱりここキューケンホ... 続きを読むフに行かなくては!
ツアーパンフには「たっぷり2時間観光」なんて書いてあるけど、半日は滞在したいポイント。公園内にはカフェテリア方式のレストランが数カ所あるのでぜひランチまたはティータイムを。ただし観光地値段なので少し高いかも。
4月中に行けばビューポイントから、外に広がるチューリップ畑も一望できますが、5月にはいるとそろそろ花が刈り取られています。公園内は5月でも開園期間は綺麗に管理されています。
アクセスはライデンからの直通バスがおすすめ。入園料とバスのコンビチケットを買って乗るといいです。 閉じる投稿日:2007/03/20
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キューケンホフ公園
- 5.0
- 旅行時期:2005/04(約21年前)
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キューケンホフ公園
- 評価なし
- 旅行時期:2003/05(約23年前)
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チューリップ以外の花も綺麗
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- 旅行時期:2000/05(約26年前)
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期待を裏切る事が無い、美しいコイケンホフ(キューケンホフ)公園
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- 旅行時期:1983/05(約43年前)
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≪1983.04.30.~05.01.セピア色の思い出:オランダ小旅行(マルケン島、フォレンダム、大堤防、ハーレム、コイケ... 続きを読むンコフ)≫
1983年の5月1日LisseリッセのKeukenhofコイケンホフ公園に行った。
この季節になると、毎年のように訪れた場所だ。
もう時間的には遅く、午後4時の入場になってしまった。
写真はこの年の方が何故か、きれいな色合いで残っている。
コイケンホフ公園に入ると、可愛いチューリップ、紫のヒヤシンス、水仙、桜も咲く・・・花々が競い、世界で最も美しい公園と称されているのも納得だ。
とりわけ、白鳥の泳ぐ池の水辺を散策し、木立の間を歩く。楡の木立が苔むして、若芽も萌えてきた、この時期のチューリップは特に群生が素晴らしい。
<Keukenhofコイケンホフ(キューケンホフ)公園>
NL-2161 AM Lisse 、Stationsweg 166A
https://keukenhof.nl/
ドイツ語読みでは「コイケンホフ」、オランダ語ではキューケンホフと呼ぶ公園はオランダのLisseリッセに位置する世界最大の花の公園である。
Keukenhofコイケンホフ(キューケンホフ)とはオランダ語で「台所公園」「キッチンガーデン」のこと。別名のヨーロッパの公園ともいう。総面積 32 ヘクタールの園地に植えつける花の球根は毎年700万球にのぼる (公式サイトによる)。
コイケンホフ公園のある南ホラント州のリッセは「砂丘と球根地域」と呼ばれる地域にあり、北のハーレム、北東のアムステルダムなど主な都市から近い。
例年、公園の公開は3月半ばから5月半ばの期間に決まっていて、天候に左右されるものの4月半ばころにチューリップの見ごろを迎える。
その歴史:
15世紀の猟場を敷地にしたコイケンホフ公園は、かつてここで栽培したハーブがジャクリーヌ・ド・ナノーの居城に運ばれたことから「コイケンホフ」 (城の台所に花を届けた敷地)という名前がついたという。
ジャクリーヌの死後、地主は裕福な商人に代わり、17世紀、オランダ東インド会社の提督でこの地域を治めたAdriaen Maertensz Blockが1641年に大邸宅 (現在のコイケンホフ城) を建てると、ここで余生を送った。
19世紀の持ち主はVan Pallandtファン・パラント男爵カレルアン・エイドリアン夫妻で、造園家たちにコイケンホフ城を囲む庭をデザインさせた。
庭園の開園は1949年。当時のリッセ市長のアイデアで、オランダ国内ばかりでなく広くヨーロッパ全域から造園家を招いて屋外球根展示会を開き、園芸種の球根のコンペの開催を決めたのである。これによってオランダの輸出産業を伸ばす意味もこめられた (オランダは世界最大の花卉(かき) の輸出国)。(Wiki)
尚、コイケンホフ公園を取り巻いてチューリップ農家の広大な畑が広がるものの、畑はコイケンホフ公園のような公共の土地ではなく、ほぼ全て私有地である。
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閉じる投稿日:2019/03/26