ストラホフ修道院 (ピクチャーギャラリー / 図書館) Strahov Monastery
寺院・教会
3.91
クチコミ 4ページ目(129件)
61~80件(全129件中)
-
世界一美しい図書館(のうちの1つ)
- 4.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
- 1
-
美しい!!!
- 4.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
- 0
-
ストラホフ修道院
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 0
-
-
男性用修道院
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 0
-
図書館が美しい修道院
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
- 0
-
ストラホフ修道院
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 0
-
現実か夢か、現代か古か
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 0
写真で見ていましたがその通りというか(良い意味で)、実在するんだという印象の光景でした。室内へは入れず、廊下側の入り口から... 続きを読む覗き込むだけでしたが、おかげで観光客の入り込んでいない完璧な世界観を見れます。(写真にも納められます)
ただ、それ以外に何もないというか、廊下に多少展示はあるのですが少なく見ごたえはないです。写真を撮りたい方はそれ様にお金を払い、ステッカーを貰って貼ります。貼っていたのに、見えていなかったのかスタッフのおばちゃんに「マダム!マダム!」と注意を受けました。。。ちゃんと見てよ。。。
坂を登った先にあるので、足腰が弱い方は歩いてくのは少しつらいかもしれません。 閉じる投稿日:2016/03/17
-
-
とても素晴らしい天井画です
- 4.5
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 0
-
美しい図書館
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 0
-
美しい内装
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 0
-
図書室の天井画が見事 ストラホフ修道院
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
- 5
プラハ城の西、ペトシーン公園の北西側にある修道院。
旧市街からは22番のトラムで近くまでアクセスできます。
入場料... 続きを読むは100Kc、撮影する人は別途50Kcが必要です。
中に入り、二階へ上がると、廊下があり、廊下沿いに図書室の哲学の間と神学の間があります。
哲学の間は、大きなドーム状の天井にフレスコ画が描かれ、その下に本棚がびっしり並び、映画の中のような世界感を感じられます。
神学の間は、哲学の間より天井が低いですが、フレスコ画と装飾が見事。天球儀と地球儀が並べられ、中世の天文学をイメージさせるような、独特な雰囲気を醸し出します。
修道院前のビアレストランと合わせて訪れる価値ありです。 閉じる投稿日:2017/05/14
-
ストラホフ修道院,哲学の間・神学の間。
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
- 2
-
図書室の天井装飾が圧巻です
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
- 0
-
美しい図書室
- 3.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
-
素晴らしい図書館
- 5.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
-
修道院の図書館はとにかく圧巻。絶対みるべし!
- 5.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 0
-
2つの壮麗な広間
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 0
-
図書館は必見
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 0
-
こんな図書館、見たことが無い
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 0
-
図書館もですが、民族文学博物館も意外に良かったです!
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 2
プラハ城から下ってカレル橋に行く途中に立ち寄りました。
大変大きな修道院で、修道院図書館へのチケットと民族文学博物館のチケ... 続きを読むットは別々に購入します。
図書館は今は室内に入るコトが出来ず、入口から覗くだけとなりますが、「哲学の間」も「神学の間」も息を飲むほど美しいです!ずっと見ていたいくらいでした!この図書館は、『007カジノロワイヤル』や『オーメン』など、たくさんの映画に登場しています。
図書館は、この2部屋の他は廊下しか見る所はなく、廊下には15~18世紀に流行した「貴重&奇妙なコレクション」が展示されています。タコ・カメ・ウミヘビ等の海洋生物の剥製や昆虫の標本がありましたが、わざわざ見るほどのものでは…チェコでは海の生き物が珍しかったのでしょうね!
図書館内で撮影するには、チケットを購入する際に撮影券を別途購入し、撮影券(シール)を見える所に貼ります。
また、民族文学博物館は図書館に向かって左裏手の方に入口があります。
一階は、様々な部屋に絵画やキリスト像等々が展示されていて、天井画が素晴らしい大広間もありました!ですが、この博物館一番の見どころである大広間は常にドアが閉まっているので、見落とさないよう注意が必要です(「ドアは閉めて」って書いてあるので閉まっています)!
また企画展で、映画の衣装の展示などをしていました。
二階は小さな美術館のようになっていて、宗教画がたくさん飾られていました。
日本人は図書館の見学のみで終わらせる人が多く、民族文学博物館にはあまり訪れないそうで、穴場を見つけたような感じです! 閉じる投稿日:2015/01/28